また♬ 麺と心7(めんとこころせぶん)

天王寺地区に念願のお店が誕生すると…


■麺と心7
@大阪市阿倍野区阿倍野筋4-12-13 1F
【営業時間】
11:00~15:00/18:00~23:00
【定休日】無休
【電話】06-6657-7479
【駐車場】近くにCPあり
■セブンなう
天王寺地区はラーメンに関して言うならどちらかと言えば不毛の地でありました。
しかしこんな麺屋さんが出来るとしょっちゅう行ってしまうのは
やはり喜ばしい事ですね!つーことでやって来たのが2回目のコチラでございます♪




■店内&お品書き
昼休憩の1時間内に訪問し食べ終わらきゃなりませんのでダッシュで『麺』の看板を目安に到着します!今回は2回目。前回はデフォの白湯をいただきましたので今回は清湯をチョイスいたしました。




■あっさり鶏清湯(700円)
●スープ
鶏ベース+魚介
●麺
平打ちストレート
●具材料
レアチャーシュー、
■この日の感想
かなり急いで来たので額から汗がほとばしりります(-o-;) 
とにかく旨いラーメンを食べたい一心から
会社から割と距離があるにもかかわらず来てしまうのはラヲタの性ですか?(笑) 
そんな自問自答の中、着丼いたしました。


■デッドで!
これまたデフォにも負けずとも劣らないビジュアル。

とにかく『綺麗』な顔をされてます。

鶏より魚介の旨味の感じる清湯でわかりやすい旨味なのがいいですね。
気がつくとスープをゴクゴク飲んでいる自分がいました…(-o-;)









麺は白湯と同じそれ。
平打ちタイプの麺は食感よりのど越しを勝負しているかのよう。
めちゃくちゃも加水率は高くないうえ、優等生的な雰囲気がアリアリ。
スープを立てたうえ、自らもさりげなく主張するという器用な一面もあるし…

よーするに、マッチングが
すこぶる良好って事ですわ(笑)


そして気合いの入った具材料の中でも代表格のレアチャーシュー。




素直に旨いのですが、あと一歩の味わいが欲しいと思うのは贅沢なのか?(笑)


更にはラーメンには珍しい蓮根。





シャリシャリ感が好き♪
っていうか蓮根は好物ですねん!




■食べてみて…
カウンターの目の前にはお昼の新メニューとして「醤油つけ麺(あっさり清湯)850円」
と書かれたものも登場! 
メチャメチャ気になりながら既存ラーメンを
全汁いたしました♪ 

次は絶対に「つけ」やな… 

と心に誓ったのでした(笑)

いずれにしてもハッキリと言えるのは先日の白湯よりこの日の清湯の方が
好みだったと言うことですねん ( ̄∀ ̄)v



 私のおすすめ:
エバラ チキンがらスープ 鶏白湯 1kg

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

Tag:阿倍野区 

応援クリックお願いします
↓↓↓:m(_ _)m
検索フォーム
プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
地域別カテゴリ
料理別/シーン別カテゴリ
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カウンター