【和歌山B級グルメを訪ねて/江川ちゃんぽん編】◆その弐 いざ江川地区へ!

江川地区の散策からスタート♪
■江川地区~漁港へ

田辺新地を抜け会津橋を渡るとそこはもう江川エリア。
地区の入口には在所の番地の詳細が記載された看板がありました。
☉∀☉)ウヒョ━━!! 
これは非常にありがたい。特に番地のみの地域を散策する時には
これがあるのと無いのとでは大違いですもんね。
そんな番地表を見ながら先ずは漁師町のシンボル、漁港へ足を運びます。


■漁港


磯の香りが当り一面にただよってきたならそこは既に港でした。
メチャメチャ天気はいいけどあいにくこの日は休日だったので漁はナシ。
漁港入口には「はまだ」というちゃんぽんを焼いてそうなお店があったのですが
そこはスルーで、かねてよりお目当てのお店に向かいます…


■お好み焼き さかい
漁港からはスグの住宅地の中にそのお店はありました。

でも… 

ん? 


ん??
 


の、のれん出てへんし… 


あ!






ウワァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
午後5時からやんかー!!!

完全に営業時間を間違ってるし、俺…

あれれ?
何処でどう間違ったのかわからんけど
何処をどう見ても営業時間は夜の17時から。
朝飯も食わずに来たので空腹もピークだというのに
この段取りの悪さ…orz

最初の1軒目がこれだとあまりに先が思いやられますわな…(号泣)




でも、仕方ないので気をとりなおして
再び江川の中心部へ舞い戻ってきたぞ~~


次は頼むど♪(←誰に、そして何を頼む?)

【和歌山B級グルメを訪ねて/江川ちゃんぽん編】
その参へつづく…


 私のおすすめ:
紀州南高梅 自然農園の訳ありつぶれ梅 はちみつ2kg 

テーマ : B級グルメ
ジャンル : グルメ

Tag:田辺市 

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とこわかはる

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■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
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ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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