【らの道4軒目】幻の中華そば加藤屋 県庁前もり~んの章

城陽市から大津まで45分内でGo
ε=ε=┏( ・_・)┛


■幻の中華そば加藤屋
県庁前もり~んの章
@滋賀県大津市中央3丁目4-20
 WDKビル1F
【営業時間】
11:30~14:30
17:30~21:00
【定休日】日曜日
【電話】077-526-2600 【駐車場】離れに専用アリ
■かとうやなう
たけ井を出たのが13時30分過ぎ。城陽市から一路京都市内を目指すも折しもこの日は祇園祭の日。交通量の多さも考えターゲットを加藤屋に変更。京都東インターを過ぎたあたりで時計の針は14時15分過ぎを指しておりかなり危ない状態(」゜□゜)」取り急ぎお店へ『和歌山から来たんで何とか食べせて下さい~(ρ_;)』と泣きのTELを入れてみた。すると…『そこからだと大丈夫ですから慌てずゆっくり来て下さ~い♪』と嬉しい返事が!! イヤぁ言うてみるもんですな~(*^o^*)




■店内&お品書き
そして何とか14時32分にお店へ滑り込みセーフ!店内には新聞が貼られてまして読むと『湖国ブラック』なるものがしょうかされてまして… もうコレを食べるしかないでしょう♪ という事でオーダーしました(笑)




■湖国ブラック(630円)
●スープ
たまり醤油エッジの煮干系
●麺
やや太チヂレ
●具材料
チャーシュー、味玉子、太メンマ、玉麩、ネギ
■この日の感想
実はこの後、長浜市訪問を狙ってまして行き方、到着までの時間などをお店に来られていたお客さんに聞いてみたんです。そうしたら15時から長浜へだと観光する時間はないのでそれはまず出来ない... 京都まで帰ってくるのもかなり遅くなるとの事でした。それを聞き長浜は『朝から訪問の方がいい』と判断。そのまま滋賀県から祇園祭を見ながら京都市内を歩きで回る案をチョイスすることに。それがまとまる頃を見計らって湖国ブラックが配膳されました。



■デッドで!
かなりエッジの利いた醤油のスープは名前通りの真っ黒け(笑)さすがに魚介系の味わいが強くこれぞ正しく加藤屋のDNAが受け継がれたラーメンだと納得♪中太の麺とのマッチングはアベレージ。せっかくのちちれなので個人的にはもうちょいと絡んでくれた方がイイね(^。^;) トッピングですがこの日は昼営業のラストで滑り込んだので味玉が品切れ。その代わりにスライスチャーシューを盛ってくれたん


ですがこっちの方が良かったね~(`∇´ゞ そして何気なく載せられてた丸麩ですが醤油スープを目一杯染み込ませており旨味バクダンのようになってたのには意外って言うか嬉しい誤算でした。

■屋号について…

現在の店主である森本さんが始めて一周年になったそう。加藤屋の基本は守りつつ新たなエッセンスを加えてよりオリジナリティ溢れるお店にしていって欲しいですね~ (*^o^*) そして...

スタンプゲットォォ♥





■別場所駐車場

こちらのパーキングはお店から徒歩2分の所にあります。お店の前は狭いのでこちらをご活用くださいませ!m(_ _)m
ごちそうさまでした♪

Tag:大津市 

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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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