復活の狼煙!が上がった〜♬ 「和 dining 清乃」

鳥好き全員集合〜p(´⌒`q)

■和 dining 清乃
@有田市野696
【営業時間】11:00〜14:00/17:00〜22:00(21時30分LO)
【定休日】月曜夜、火曜日、第3月曜日
【電話】0737-83-3447
【駐車場】店前あり
【地図】お店の場所はコチラ
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オペレーションの関係で「濃厚つけ麺をしばらくお休みする」という
情報が発せられたのが9月に入ってのこと。
(ウワァ〜ン 濃厚メニューが無くなるんや〜(ToT))
と悲しみにくれていた矢先に

『代わりに鶏白湯がスタートします♪』

との朗報が舞い込んだseptember10th.
マスターの作る鶏白湯を待ち望んでいた私にとって
そんなHOTなニュースにいてもたってもいられなかったのだが
タイミングよく仕事が有田市で入りまして♪

復活初日の訪問と相成りました〜o(^-^)o



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店に到着したのは12時過ぎ。この日は取引先様も同行!!!
しかも13時4分箕島発の電車に乗って大阪へ帰らなくてはならないという時間制限付き。
そんな中、お店の前まで来た時点で覚悟はしておりましたが
行列は4人!でなんとか許容範囲でございます。
しかし回転は意外と早く、直ぐに店内へ案内されました(*^o^*)

ただ残念なのはランチメニューが提供されなくなったことですね(泣)


■店内&お品書き
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店前のブラックボードにもキッチリしたためられておりましたよ…ハイ(笑)


そして店内のお品書きも新たに
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『鶏白湯しょう油』
『鶏白湯塩つけ麺』


が加わってまして更には…

子ども用「お子様ラーメン(500円)」もいつの間にか始まってます♪

この日はハナから復活メニューの2杯食いの予定でしたが
取引先様のスケジュールを優先すべく先ずは鶏白湯しょう油をオーダーいたしましょ〜( ̄∀ ̄)



■鶏白湯しょう油(750円)
●スープ:鶏白湯ベース
●麺:太ややちぢれ
●具材料:レアチャーシュー、メンマ、味玉、小松菜
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先にも述べましたが、このところはお店の方針で洋食ランチメニューが外されてまして
ほとんどが麺メニューのオーダーとなってます。厨房内でも白い丼が目立ちますよね...

(ランチメニューが無いのは寂しいよな…(∋_∈))

なんて思ってるところへ配膳されました。



■デッドで!!
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ウヒョ━ヽ(゚Д゚)ノ トリゼンカイヤ━!!

見た目にも香りでも容易にわかるそのアグレッシブさ!!
そこにあったのは濃度に頼らない濃厚さで
純粋に旨味のみを味わうために作られたようなテロリ感♬

香りに引っ張られグイグイスープを飲んでしまった(笑)


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麺は細ストレート!
しょう油や塩に使われているのと同じ細麺で、
どんなスープにも合わせれる優等生な麺なんです。

ただ優等生がゆえに個性に欠けるのも事実で、
マッチングとしては『ベスト!』じゃなく『ベター』でした。

とは言うものの「旨い」のは間違いなく、メニュー落ちする前に食べた鶏白湯と比較しても
勝るとも劣らない仕上がりか、と。そして濃度も抑え気味だったので聞いてみると
濃度の上がる部位は外されているということでした。

ただただ
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ウヒョ━ヽ(゚Д゚)ノ 「テロリ」サイコ━!!

と言いながらチャーシューと一緒に食べ続けるしかありませんでした(笑)


ちなみに取引先様には手揉み麺を使った匠のしょう油をオススメしましたが
『旨い♪旨い♪』を連発されてましてご満悦なご様子でひと安心(≧∇≦)

12時50分にはお店を出まして、当初の予定通り
無事13時4分発の電車に間に合うようお送りする事ができました♪

しかし久しぶりに再登場した『鶏白湯ラーメン』
これまでの鶏白湯といちばん違う点はよりオリジナリティ要素が加えられたところかな(笑)
この復活は清乃に新たな選択肢を加えてくれましたよ〜(≧ε≦)ゞ


【『和 dining 清乃』これまでの食跡♬】
その1:ビフカツ Love(笑)


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とこわかはる

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■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
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■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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