【ぶらり白浜ツアー】~その参•むろべ湯処編~

本日のお宿はコチラだ!!!

@西牟婁郡白浜町1997
【定休日】第2水曜日、
1月第2月曜日~木曜日、9月休館有
【電話】0739-42-3300
【駐車場】30台
※日帰り入浴なし
■むろべなう
崎の湯で濃厚温泉を堪能した後にチェックインしたのは本日のお宿。「湯処むろべ」でございます。派手さはないですが宿名の「湯処」を見ていただいてもわかるように温泉自慢のお宿だそう。お湯が期待できそうですや~ん♪ まずはその自慢の温泉を堪能すべく早速お風呂へ~Go!




■源泉
脱衣所は広くないものの清潔に保たれてます。内湯と外湯(露天風呂)がありまして源泉は「甘露の湯」で直接宿へ引き込まれてます。湯温度は85.1℃。非常に熱々でございます。


■露天風呂














露天風呂は5人くらい入ると一杯になる大きさですかね。
そしてお湯は屋外のため循環されていました。

この日は折からの強風と寒さのためその熱々の温度が
ちょうどいい感じになってまして心地よいです。
敷地はそれほど広くなく側壁は直接山となってます。
欲を言えば海側に面しており景観を楽しめたらなおよしでしたが
まぁそれはおいといて~(笑)

■内湯















八角形の内湯は正真正銘の掛け流し。
熱い温泉がドバドバと湯船に入りますが熱くなると自動的に加水されるしくみ。
それによって適温が保たれるというわけです。

湯はややトロッと感がありまして非常にお肌に絡み付いてきます。
絡み付くといってもお湯の中で肌をこすり合わせると
「ツルツル」といった感じですかね。
崎の湯で体験した攻撃的な湯とは違い、落ち着いて熟成された印象でした。

さらにラッキーだったのは貸し切り状態だったこと!!!
























 彡彡∬(;´▽`A)∬彡彡彡彡
い~い湯~だ~な~♪あははん♪

誰の目も気にすることなくWレッグを、ば(笑) 
この数分後に団体さんがドヤドヤとやってきたので
めっちゃタイミングよくラッキー♪ 

風呂の後は叔父との宴会へとうつります。

Tag:白浜町 

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とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
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■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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