【とこの酒場放浪記】多聞酒蔵(たもんしゅぞう) 

この日の千円一枚勝負ラスト!!! 
ディープの極みっす♪(笑)

■多聞酒蔵(たもんしゅぞう)
@大阪市北区天神橋4-12-3
【営業時間】16:00~23:00
【定休日】日曜日、祝日
【電話】06-6357-7890
【駐車場】なし
■たもんしゅぞうなう
天満もこの日は3軒目。(今日はこれで最後やなぁ...)とお店を物色していたところ... 目に留まってふらっと入ったのがコチラ♪ 時間も19:30を過ぎすでにほぼ満員状態になってます。


そしてもちろん立ち飲みなのでカウンターのみ。


冷蔵ケースにはこの日のメニューが皿に載って
所狭しと並んでますやん~♪

そしてこの日は女性が1人もいないオールおっさんday(  ̄д ̄;)ノ
この雰囲気と熱気はまさに立ち飲みドリ~ム(笑)

頭上をみると随分と年季の入ったお品書き♪
200円~350円の酒のあてがびっしりと!
その品数の豊富さに驚かされます。

















そして...
すでに〆に入ってますので軽くおでんと焼き物を1本ずつ。
目の前に馬刺があり、メチャメチャ食べたかったのですが
これは次回へのお楽しみ(笑)















◆コロ(350円)          ◆ずり(100円)

ビール、サワー、ハイボールとひと通りのんできたので
ここはお品書きにもあった甲州ワインをお洒落にオーダーを♪
すると...




















『ビ、ビールグラスやがなー!!!』 
 

w(゚ロ゚)w ゚


ちょっとお洒落に... というのが間違いとはいえ
まさかビールグラス、しかも並々で来るとは...

でも、これって甲州ワインには見えないのは私だけ?(爆)

まま、気を取り直して、最後のお店をじっくり味わいましょう♪
コロは初めて食べましたが、まさに「珍味!!!」といった味わい。
スープがしみこんでいて旨かったっすね。

そして、おあいそ。
甲州ワインが300円、あて2品で450円、〆て750円(安っ!!!) 
都合3軒でお開きとなりました。また来よ~っと♫

天満で再会希望】'∀'o)ノ))またネ!

【お店の場所はコチラをクリック♫】

Tag:北区 

らぁ麺 Cliff

う~ん、お上品なのよね~♥


■らぁ麺 Cliff
@大阪市都島区片町1-9-34
【営業時間】
11:00~15:00
17:30~21:00
【定休日】火曜日
【電話】06-6881-0755
【駐車場】近くにCPあり
■Cliffなう
こちらは鶴見は『鶴麺』のハイクオリティブランドとして立ち上げられたお店で第1回大阪ラーメン覇王決定戦に出場されました。普段はほとんど利用する事のないJR東西線にアクセスし『大阪城北詰』で初めて下車しました。徒歩で約1分くらいかな… 大きな垂らし暖簾が目印となってますが間違ってもお隣の中華料理屋さんには入らないようにご注意(笑)

■店舗内



とにかく「清潔!!!」のひと言。
白を基調とした空間はおよそラーメン屋らしからぬ雰囲気で、高級感すら漂います。
これならデートでもOKかな~♪ (笑)

そして色々迷った挙げ句にデフォの醤油をチョイス。
券売機で食券購入をしてカウンター席に座ります。
まず目につくのが水、ラーメンの素材、そして器にいたるまで
こだわりが書かれたPOPがたくさ~~ん。所狭しと並んでおりました。


■醤(ひしお)らぁ麺(750円)
●スープ
和歌山産醤油の利いた煮干系
●麺
内麦細ストレート
●具材料
チャーシュー、穂先メンマ、ネギ
■この日の感想
そして奥には『製麺室』が完備され、鶴麺の麺もここで打たれてるそう。鶴麺とクリフの文字が並びます。そんな中、一番手前で待つこと数分。手際よく作られ配膳されました。



■先ずはデッドで
飲んでみた。まず最初に感じた香りは素晴らしく思わず『イイネ!!!』ボタンを押してしまうほどです(笑) まさに『上品』を絵に描いたような仕上がりは女性に受けそう、っていうか完全に女性向けかな!?(^w^) そして食べるにつれわかってくるのが『じんわり旨い素材の妙』という印象なんですよ… 最近は殊に濃い味わいに慣れさせられているので、この滋味深さがわかり辛くなっている気がするんですね。ちょいと自分の舌が心配になりました… とは言え、スープと麺のマッチングは素晴らしく、こだわりの味わいを麺


が上手く受け止めてます。ゴマ油?っぽさのあるメンマは旨かったですね。ご馳走さまでした♪ そして… お店を出たあたりからそのあと口の良さに気づかされるように。しかし考えたらこだわりまくり度合いは他のお店には負けずとも劣らずなんですから至極同然の結果なんですよね、やっぱ(笑) 帰り道の途中でまた来たくなっちゃいましたよ♪ また近いうちにつけ麺を食べがてら落ち着いた雰囲気を堪能しに来たいですね~ ウンウン(=゜-゜)(=。_。) 


■余談
ちなみに画像は間違ってはいけないお隣の中華料理屋さんです。昭和の香りがプンプンしてまして、ある意味間違ってもエエかな~っていうレベルです(爆)

Tag:都島区 

中心屋 母屋 夏季限定:ちゃんぽんつけ麺 

夏限定のチャンポンつけ麺があると聞きつけ馳せ参じましたが…


■中心屋 母家
@和歌山市十二番丁60デュオ丸ノ内1F
【営業時間】
ランチ:11時30分~14時
夜の部:17時~24時
日・祝:17時~24時
【定休日】日・祝のランチ
【電話】073-428-3330
【駐車場】和歌山ロイヤルパーキング
※駐車券サービス
■中心屋なう
公務員、ビジネスマン、教師に医師と様々な職種のお客さんが入り乱れる7~12番丁界隈。和歌山ちゃんぽんなるブランドを提供するコチラですが夏期限定のチャンポン、しかも『つけ麺』ときた日にゃ「なんとしてでも一回は食べとかなあかんやろー!!」というわけで訪問させていただきました♪



■メニュー&店内
掘りごたつ式のテーブルに通され先ずはメニューから。以前より見やすくなったメニューとは別の冊子でお目当てのチャンポンつけ麺を発見。オーダーを通しました(^w^) 



■夏期限定つけ麺(850円)
●スープ
豚骨ベースのチャンポン系
●麺
やや太チヂレ
●具材料
豚、味玉子、太もやし、キャベツ、玉ねぎ、人参、ネギ、ゴマ、蒲鉾、海苔
■この日の感想
(つけ麺なので麺茹で時間がしばらくかかるなぁ…)と思った矢先に配膳されます。思わず
(はやっ!! オヒオヒ、ちょっと早すぎひんか…?)ツイートしそうになりました(笑)



■デッドで!
かなりこだわりがあるというチャンポン風のつけスープを先ずはデッドで。しかーし! スープよりも最初に口に入ってきたのはキャベツ。チャンポンつけスープだがら仕方ないですが、い、いきなりの具材料洗礼とは…(^_^;) 違和感からのスタートとなりました。つけスープ自体は十分に旨い♪ ただ、おそらく汁麺の方が明らかに美味しくいただけるであろうに、何故わざわざつけ麺にするのかがわからない… 麺をスープにつけても最初から器に入れられた野菜が麺を押しのけて登場してしまう。『あんた、今、出るタイミングとちゃいまっしゃろ~(?_?)』みたいな。更に辛いのが麺の上に最初から載せられている『多量の太もやし』の存在。全ての野菜が最初からつけスープに入れられているのに、何故もやしだけセパレートにするのか?? これだけ多量のもやしをスープに入れるとスープを冷たくするだけでなくつけ麺本来の『麺を楽しむ』事ができなくなるではないか!!! そんなスープは横に置いといてチョイ太の麺を一本いただいてみる。が、麺も茹で時間不足で完全に熱が通っていないのが残念。あと1分くらい茹でてから氷水でしっかり〆ると良くなると思うんだけどなぁ~(^。^;) そしてもうひとつ。つけスープの器がメチャクチャ持ちづらいです。これだとこぼされたお客さんがいるのではなかと心配になります


。最後まで器を持つ手元を気にしなきゃならないですからねホント…。あれやこれや色々言わせてもらいましたがこのつけ麺ならデフォ汁チャンポンが一番イイなぁ~という至極個人的結論に達しました(笑)つけ麺はやっぱ麺を食わせなきゃ。



■伸びしろ有り
科学の力に頼らないこの味わいは素晴らしい仕事だと思うし、食べ終わってからの後口もすこぶるイイ。ポテンシャルの高いチャンポンだがらこそ敢えて苦言を呈してみました。改良の余地は大いにあるし更に良くな要素もあるので頑張って欲しいですねぇ~(`∇´ゞ

Tag:和歌山市 

【夏季限定:汁なし担々麺】和 dining 清乃

汁なし初登場じゃ!(≧ε≦)ゞ

■和 dining 清乃
@有田市野696
【営業時間】
11:00~14:00
17:00~22:00
【定休日】火曜日
【電話】0737-83-4447
【駐車場】専用アリ
■せーのなう
さて、一杯目のブラッシュアップされた豚盛黒醤油つけ麺の後は夏期限定の『汁なし担々麺』をいただきます。最近ではこの『汁なし』カテゴリーもメジャーになりつつありますよね~♪(^w^) でもこの『汁なし麺』、中々にくせ者でコンセプトが明確になってないと表現が難しいカテゴリーじゃないんですかね~と個人的に思います。


■汁なし坦々麺(780円)
●スープ
ラー油、山椒、唐辛子のハーモニー系
●麺
有田ブラックと同様
●具材料
ミンチ、白葱、ナッツ、メンマ四川唐辛子、玉ネギ
■この日の感想
メジャーになりつつあるとは言え和歌山県内ではほとんどと言っていいほどキッチリとした汁なし麺は食べれない現実。そこでマスターがどんな料理を提供してくれるか!? 非常に楽しみでございます!ワクワクしながら配膳を待ちました♪

■デッドで!
見た目に派手でボリューミーなビジュアル。
そんな麺を無理矢理舌を伸ばしてデッドで飲んでみたところ…

『めちゃくちゃ辛いやんか~(>_<)』






担々麺ということである程度は想像してたんですが、
それを遥かに超える辛さに怯んでしまいます(マジっす…(;_;))

個人的には普通に辛さは大丈夫!と思ってたんですが、
それは独りよがりと気付くにはそれほど時間はかかりません。
とにかく辛いんですもの~~(ToT) 食べ始めてスグに滝汗が滴り落ち、
(※これには絶対に手を出せん!)
とガマンしていたお水ですが敢えなく陥落…f^_^; 
こうなると1、2口食べては水、1、2口食べては水、と
「水飲みスパイラル」に陥ってしまいまして食べ終わる最後まで続きます...




途中、トッピングのミンチとナッツで中和するも、
とにかく水を飲んでしまったのが敗因。
微妙な味わいがわからないまま麺を食べ切る結果となりました。うーん残念!!...orz 

幸いにもナッツ君達が私の口の中の辛さを中和してくれる役目を担ってくれました。

「た、助かったよ…」m(_ _)m



■〆飯サプライズ♪
麺を食べ終わった時点で豆腐が載った〆飯が運ばれました。ただの白飯が運ばれてくるって思ってたのでこれは嬉しいサプライズ♪ ナッツとミンチが残ったスープに豆腐飯を入れて混ぜ合わせていただきました。しかーし!!! ここで予想もしなかった事が。辛さを中和してくれていたナッツ君達ですがそのままの固さがご飯の食感にはマッチしなかったんですよ。頭はご飯の柔らかさをイメージしてるのに実際はそれを凌駕する硬さが…(°□°;) ナッツが擂られ
た粉末の状態の方が食べやすい気がしましたのでマスター、いちどご考慮のほどを(笑)しかし


ながら辛いのがへっちゃらな皆様には非常に魅力あるパンチある汁なし麺となっていると思いますので夏限定が終わるまでに是非ともお試しあれ♪ (※ご飯 in 画像がお見苦しい点、お許しくださいませm(_ _)m



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Tag:有田市 

【ブラッシュUPの1杯目】和 dining 清乃  

豚盛黒醤油が新しくなりました♡


■和 dining 清乃
@有田市野696
【営業時間】
11:00~14:00
17:00~22:00
【定休日】火曜日
【電話】0737-83-4447
【駐車場】専用アリ
■せーのなう
『豚盛のつけスープがマイナーチェンジをした!』という情報を聞きつけたのはしばらく前のこと。一刻も早く食べたかったのですが中々行くことができずヤキモキしてました…(^_^;) ところがたまたま仕事が近くであったのでこれは神のおぼしめしだと訪問決行でござい(笑)


■えっ!
店内へ入ろうとすると…
『ん?汁なしやってるやーん♫』扉に限定のアイテムが添付されてました。(むむむ…こっちも気になるがなぁ…)とこの時点で連食決定でおま(笑) テーブル席に座りいつものメニューを見るも先ずは豚盛黒醤油を実食いたします。






■豚盛黒醤油つけ麺
(780円)
●スープ
醤油エッジのある甘辛酸系
●麺
ストレート真空麺
●具材料
モモスライスチャーシュー、ブロックチャーシュー、万能ネギ
■この日の感想
しばらくして配膳された豚盛ですがビジュアルから全然違います。スープの周りを飾るチャーシューはまるで花が咲いたような華やかさで存在感アリアリ。そしてスープからは醤油のいい香りがガンガン漂ってきております♫ 醤油のエッジが利きまくりingな予感をさせる深みある色合いでございます。



■デッドで!
『おおっ!』思わず声が出るほど印象が違います。これまでのスープと比べると醤油エッジがあるも酢の効果で甘辛酸の味わいがより鮮明に打ち出されてますよ、うん。元来ワザと荒々しさを残したスープでしたが甘&酸を加える事でよりマイルド感あるものに仕上がってますね。鉢の底からは別の豚がゴロゴロと(笑)「豚盛り」の名前通りにボリューミューでかつ豚自身を楽しめるようになってます♫ そして麺と一緒にいただきますが、新たに加わった酸が


麺を咀嚼するのを後押しする働きがありまして滑らかな真空麺との相性も更に良くなった印象でした。ツルッとした食感も申し分無く、麺が喉を通る瞬間はまさにつけ麺を食べている醍醐味を感じれるか、と思います。


■一枚だけデッドで...


いただいたモモスライス。
『ジワッ♪』
と旨味が広がりましてこれまでの豚スライスより旨さが増しましたね♪
私はこっちの方が断然好きです。

いい意味で、よりマイルドにブラッシュアップされたつけスープは
最後まで余韻が残る一杯に。

そしてジューシーなスライスチャーシューかはまるで
ピンクの花びら♥
のように。
豚花黒醤油と名前を変えたいくらいでした(笑)

そして二杯目、魅惑の担々麺へつづくのじゃ…



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Tag:有田市 

【とこの酒場放浪記】天満酒蔵(てんまさかぐら)

「しゅぞう」ではなく
「さかぐら」と読みます!(笑)

■天満酒蔵(てんまさかぐら)
@大阪市北区天神橋5-7-28
【営業時間】10:00~24:00
【定休日】不定休
【電話】06-6353-3792
【駐車場】なし
■てんまさかぐらなう
商店街の中にある「いかにも!」的で圧倒的存在感のある天満を代表する大衆酒場がこちら♫ 入口の雰囲気もさることながら中へ入ると意外に奥まで広くなっているのに驚きです。そしてこちらは朝の10時から堂々の営業で「朝ビール」が気軽に楽しめます(笑)この日はオーダーを入れやすいカウンターの中央くらいに陣取り早速ビールからスタートでおま♫



■店内
あては80円(串揚)~300円くらいが中心となる価格設定。刺身や煮物、焼き物に揚げ物などバラエティに富んで品数も多く、一人で飲むには量も適量、お連れと行く場合は各々が違う種類の肴を注文してお互いに食べるのがベストか、と。ビールは生&大ビン共に350円で、かつ税込み♫ やはり天満価格は酒飲みにとっては天国でおます。

■この日のオーダー♫


◆ポテサラ(150円)            ◆きびなごつくり(300円) 
いわゆる定番ですね。            本日のオススメボードに書かれてました。
手作り感満載ながらメチャ美味しい♫     さっぱりとしてて新鮮です。















◆どて皿3本入(300円)          ◆野菜天ぷら盛り合せ(320円)
甘辛い味付けが旨い。            野菜好きな私には絶好のおかずです(笑)
最初から1皿3本入りなので1本は100円ナリ

立ち飲みではなく座って飲めて、そしてこの価格なので
予想通りコシが重くなってきたぞ...(苦笑) して、大ビン2本目突入!!!

しようかと思ったのですが、こんなPOPが目に留まる。






















「天満酒蔵ハイボール」???

ブラックニッカのハイボールだろうと思いますが樽ハイ倶楽部の文字???
何はともあれ飲まなきゃわかんない!ってことで飲んでみましょう♫


じゃじゃーーーん!!!














チューハイかよ!!!(汗)

って思ったのですが飲んでみてわかりました。
チューハイのベースですが上部にはタップリウィスキーが注がれてました。
「チューハイとウィスキーが同時に楽しめる」って代物かな?

チューハイの甘さとタイプの違うウィスキーの甘さが味わえ...

意外とうまぁ~(◎´∀`)ノや~ん♫

これ好き♫(笑)

思わず予算の千円をオーバーしちゃいましたが
これはこれで納得でございます。吉田さんも訪れたことのある天満酒蔵。
天満を飲み歩く上では外せないお店です♫ 

【お店の場所はコチラをクリック♬】

Tag:北区 

【とこの酒場放浪記】まさいち屋

炭焼き焼肉が充実しているお店です♫


■まさいち屋
@大阪市北区天神橋4-12-9
【営業時間】
11:00~14:00
17:00~21:00
【定休日】土曜日
【電話】非公開
【駐車場】なし
【アクセス】天満駅から120m
■まさいち屋ナウ
天満駅からほど近い北エリアの立ち飲み。看板を見て肉系のつまみが多そうなので入ってみた。15時だというのにすでにおっちゃん連中で一杯だ(笑)奥にはちょっとしたたまり場っていうか踊り場っていうか、ちょっとしたスペースもありますが全て立ち飲みでございます。



■店外お品書き
入口付近に貼られていた本日おすすめのお品書き。上段は焼肉系がリーズナブルな値段で並んでましていろんなホルモン系部位がありますね。そして値段はご覧の通り。思わず「安っっっ!!!」と唸らされます。下段は海鮮ものが並んでますがこちらも肉に負けずとも劣らず安いっす!!!

■天満では...






大ビン1本350円は天満標準価格ですね。
まずはこれで一杯いっときます♫


そしてチョイスしたのはコチラ♫




暑かったのもあって冷や奴(150円)でグビッと。
そして名物っぽいすじ(350円)にハート(350円)をチョイス。
ホント、安くて...

うまぁ~(◎´∀`)ノ

こりゃ、他の肉も是非試してみたい! のだが
この日は『1.000円1枚勝負day』のため、
後ろ髪を引かれつつ
これにておあいそ。
ちょいと千円を越えちゃいましたが満足~♫

途中、入店されるリーマンさんがこぞって注文してたのが
黒生とデフォ生とのハーフ&ハーフの中ジョッキ!!!
これも350円だったので

Σ(;・∀・)ιしま
ったーーー!!! 
ハーフを飲まんとアカンかったんか!)

と思うも次回への宿題となりました(笑)

ホント、すごくアットホームさが漂う酒場で
メチャ気に入りました。また来よ~~~っと。
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Tag:北区 

炎次郎(えんじろう)  

前店の二の舞にはならないでね…(爆)


■炎次郎(えんじろう)
@岩出市中迫201-1
グリーンプラザ備前
【営業時間】
11:00~24:00
【定休日】不定休
【電話】0736-61-0707
【駐車場】専用アリ
■えんじろうなう
居抜きで新たに登場したのがコチラ。広告によると7/11~7/16まではオープニング奉仕としてデフォのラーメン2種類と帯広豚丼が780円→500円に、そして替え玉も無料になるということで期間中訪問を敢行しました! が、記事のUPは一ヶ月後でありんす(苦笑)



■店内&メニュー
店内はテーブル席とカウンター席という構成。前のお店は割と広々したイメージがありましたが厨房を広げたのか、な? メニューでは『いぶし銀系』と書かれたアッサリ系の塩と『炎次郎系』と書かれたコッテリ系、それに味噌ベースのつけ麺があり、飯類は豚丼がメインにライス、餃子などもラインナップされてます。そんなメニューですがサービス品狙いのためおのずと醤油豚骨コッテリの炎次郎ラーメンと豚丼をオーダー。しかしここでスタッフさんから『豚丼はメチャメチャ量が多いですが大丈夫ですか?とにかくガッツリいきたい!というのじゃないならミニ豚丼がオススメで~す♪』とアドバイス。モチロンガッツリなんか食うハズもないので即答です。ミニ豚で!って(笑)


■炎次郎ラーメン(780円)
●スープ
豚骨メインの背脂チャッチャ系
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、味玉子、モヤシ、ネギ、メンマ
■この日の感想
前日には夜9時でスープ切れだった教訓を生かし昼間に突撃!しかし休日の影響か15時過ぎにも関わらず満席状態でございます。カウンター席に座りしばらくは調理風景を観察。(フムフムやはりそうくるか…)とニヤついてると配膳されました!! 



■デッドで!
醤油豚骨の香りはそれなりでコクもアベレージのスープは想定通り。かなり甘い部類に入るであろうその味わいは背脂が振り入れられることでさらに脂っこく仕上がってます。とにかく
(あぁ、どっかで食べたことあるなぁ...)みたいな(笑)安定感があるものの、残念ながら新鮮味は感じることができませんでした。麺もありがちなタイプで茹で時間はかなり短めで仕上がり具合も固めの設定なので計算されたマニュアル型オペレーションが顔を覗かせてます。そんな中ふとスタッフさんの着ていたTシャツの背中を見ると覚えある大阪で展開中の店舗さんの
名前が書かれてました。帰ってその名を元に調べてみると㈱アストジャパンの開業支援事業であ


ろう雰囲気でした。(※現在、会社HPにも好調店として掲載されてます) 全体的にはマッチングから味わいまで全てにおいてアベレージ。一般的には受け入れられると思いますが個人的には特筆点は特にナシでございました…orz 




■帯広豚丼
そして、もう1つの売りであるコチラ!!! スタッフさんからのありがたいアドバイスで危うく豚地獄から難を逃れたサイドメニューの帯広の丼。そんな忠告をもろともせず普通サイズに果敢にアタックしていったお隣さん。ですが… あまりの量に目を白黒させ涙目になってしまっといる気の毒さ(-o-;) それを横目にあらためてミニ豚丼をいただきます。  かなり濃い味付のタレがたっぷりと白飯にかかってますがコレにはかなり閉口…  というのもせっかくの豚もタレの味わいにかき消さて本来の風味がほとんどわからず。しかも鉢の底にタレが溜まってしまって白飯が真っ黒クロスケに…(ToT) コレはあまりに残念なのでもう少しバランスのチューニングを希望したいです。いずれにせよな
かなか元気なお店で勢いも感じます。お隣も元気いっぱいの焼鳥屋さんなので相乗効果で頑張ってくださいね~!(b^ー°)

Tag:岩出市 

TAKOYAKI BAR 翁(おきな) 元祖丸正のたこ焼き

元祖丸正のたこ焼きらしいですが... 覚えてないなぁ(苦笑)



TAKOYAKI BAR (おきな) 元祖丸正のたこ焼き
@和歌山市太田1-13-1 
駅前東ビル 1F
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】火曜・第2月曜
【電話】073-473-0556
【駐車場】近くにCP有り
■おきななう
某焼き鳥屋を後にしたのが16時半。たこ焼きで飲みたくなったので向かったのはJR和歌山駅裏へ。頭の中では◯福へお邪魔するつもりだったんですが、ふと思い出したのが「そー言えば、芳文の隣に丸正の何ちゃらっていうたこ焼きやが確か...」という記憶。てなことで一度足を運んでみることに。



■店内&お品書き
「お~♫」なんかたこ焼きやらしからぬ雰囲気やないか~ぃ という第一印象。「BAR」というだけあって黒を基調とした店舗は、ぱっと見、たこ焼き屋ではありません。早速店内へ入ると... 目の前にカウンターがあってテーブル席が数脚。厨房の中に焼き器がありましてその前には持ち帰り窓口が。店舗横から持ち帰りのオーダーが入れることができるようです。メニュー

はいたってシンプルなもの。いろんな味わいのたこ焼きがありますがデフォたこ焼きは10個で400円也。久しぶりにたこ焼きを食べるので今の相場ってわかりませんが... 持っていたイメージでは10個500円だったので個人的には安く感じました(笑)そして生ビールとたこ焼きを1皿オーダーしました。



■大繁盛!!!
折しもこの日はちょうど別のサラリーマングループとバッティングしたために店内は満員御礼札止め状態! テーブル席を占拠したグループのオーダーが先に通っていたので配膳されるまでしばらくかかりました。その間は... 生ビールのみでチビリチビリと(苦笑)厨房内で「焼き」を担当している方(店主さんかな?)もとにかく目の前のオーダー&たこ焼きと格闘されており目が血走ってます。そんな熱気ムンムンの中、こちらはおとなしく配膳を待ちます(笑)

■とろ~り♫
十数分後になりましたが運ばれたたこ焼きがコチラ。























ソースがタップリ、マヨもタップリ タイプで
表面は「カリッと」ではなく「ふわっと」してます。
箸で割った中身は「とろ~っ」としてまして、旨いです♫



10個食べ終わって、まだ大丈夫だったので
もう一皿別の味にもトライしてみようかとも思ったのですが
先のリーマングループの人数が更に増えそうな勢いだったので
この日はこれにて退却しました。

JR和歌山駅から徒歩1分、駅前にあるのでスグにわかります。

仕事帰りにちょいと一杯♫

そんなシチュエーションにピッタリのお店です。

Tag:和歌山市 

【とこの酒場放浪記】市内某所 焼鳥●●

こんなところに... 
店があったんや...(驚)
■焼鳥なう
「めちゃめちゃわかりづらいけど隠れ家的焼き鳥屋があるよ~♫ でも教えへんけどな(笑)」
とは我が社の酒豪であるS嬢。
聞くと串は100円と200円のメニューがほとんどで、ご飯類も旨いそう。

そんなこの方の情報にはハズレがないと言うことでいつも参考にさせてもらってるんですね。
ただ今回に限ってはなかなかすんなり情報ゲットとはいかなかったんです...

とこ:「Sさん、そのお店教えてくださいよぉ」

S嬢:「あかん、あそこはメッチャいい店で常連さんしかいてないし」

とこ:「ほんなら、俺が常連になるわ~w」

S嬢:「店も狭いし、とこしゃんブログに書くやろ?」
   「そしたらお客さんが来て狭い店がえらいことなるし、
    常連さんに迷惑かかるやん」

とこ:「いやブログへは書かへんから、1人で行けるお店探してるんよ」

S嬢:「しやーないな、だいたいの場所を言うからあとは探して行きな」

と、こんなやきとり あ、「やりとり」ね(笑) があり聞き出すことができました♫

■早速訪問
休日出勤の平日の15時過ぎだいたいの場所を聞いて近くまで辿り着いたんですが...



全くわかりません!(爆)

しばらくその界隈を歩き回るも全然わからなかった...
時間ももったいないので会社へ電話してS嬢に確認をしたところ
『お店の名前の書かれたボロボロの看板があるからそれを探してみたら~』
とのこと。よし!看板やな! と辺りを見渡すと...

あ!あった!!
























つーか、こんなもんわかるかいなー!!!
 ( 0w0)ノ ウェーイ

看板は薄汚れており解読不能(爆)
しかもその入口は...



鰻の寝床になってまして道からさらに奥にあるので普通なら絶対に気づきません!!!
そんな道を進むと...  暖簾がありました♫ さぁ!入店します。














カウンターオンリーでで8人くらいしか座れません。
ハッキリ言って奇麗じゃないですが昭和な雰囲気がプンプンし超好み。
この日のBGMも昭和歌謡曲ががんがん流れてました♫
やや強面にも見えるマスターにまずは瓶ビールを注文します。


うぉ!!! 赤星やん♫
和歌山でコレが出されたのは初めてかも... 
いやぁ、のっけからの先制パンチですわw







そしてお品書きを、ば











言われた通り基本的には串ものが100円オール、他のメニューは200円からとなってまして
私のような薄給者には大変ありがたい価格設定になってます。
そして注文したのがこれらの品々!!!


















■この日は時間も早かったので昼間っからひとり呑みを堪能♫
赤星は600円ですが大瓶なので「◎」他のメニューもボリューの割に安いっすね~~!!!
大瓶2本と肴で1.700円でございました。

これからは頻繁に通うことになりそうな予感♫(笑)
ごちそーさまでした!!!

@和歌山市内某所
【営業時間】
マスターの気分次第
15時くらいから開いてる時あり
【定休日】不定休
【駐車場】近くにCPあり

※S嬢様... 
伏せ字でブログ書いたこと許してね...(爆)

Tag:和歌山市 

お料理割烹 おかざわ

旬の味をいただいてまいりました♫


■お料理割烹 おかざわ
@和歌山市北ノ新地榎丁7
【営業時間】17:00~23:00
【定休日】不定休
【電話】073-436-3343
【駐車場】近くにCPあり
■おかざわなう
「たまには麺以外の旬のものがいいね♫」
と和歌山ラーメン部副部長とお店を模索していたところ
取引先の社長さんよりおすすめのお店として聞いたのがコチラ。
もともとは京都で料理人をされていたというご主人がこぢんまりと営業されているお店。
鱧のいいのがはいったということで早速訪問させていただきました。

■店内

入口はこちらから♫ 
しっとりとした風情あるエントランスに
期待が高まります。

■ハモづくしコース
まずはつきだしから。





繊細で非常に奇麗で手の込んだつきだし。
暖かみを感じました。お酒は新潟の八海山をいただきます♫

そして次、はも鍋へいくまでの「はもづくし」



湯引きに蒲焼きです♫

■メインディッシュのはも鍋!!!










女将の調理でささっと湯にくぐらせいただきましたが...

うまぁ~(◎´∀`)ノ

個人的にはハモって好きじゃなかったんですが気がつきました。

今まで旨いハモを食ったことなかった!

というこを(笑)

最後はぞうすいで〆
予算の目安としては飲む量にもよりますが
おそらく1トン以内には抑えられるでしょう♫
いろんな懐石もできるそうなので予算で内容を
ご相談されることをおすすめします。

北の新地の小路にひっそり佇むおかざわ。
京風懐石料理をはじめとして旬のお料理がふるまわれます。
その素材を余すところなくいただけると同時に
一期一会のもてなしを堪能することができる少ないお店だと思います。

いやぁ~ 美味しかったです。 ごちそうさまでした m(_ _)m

【お店の場所はコチラをクリック♫】

テーマ : ♪おすすめ♪
ジャンル : グルメ

Tag:和歌山市 

【らの道/2軒目】中華そば 無限

思わずWヘッダー敢行♡


■中華そば無限
@大阪市北区海老江5-5-10
【営業時間】
11:30~14:30
18:00~21:00
【定休日】日、木、第二水曜
【電話】非公開
【駐車場】近くにCPあり
■無限なう
仕事で福島へ行く用があったので自ずとランチ兼らの道訪問でコチラへ。実はこの日もうひとつのターゲット店へも行くつもりで訪問しますが思い描いていたイメージ時間より30分の遅れが。入店したのが13時40分だったので『無理せんとこ…(-o-;)という結論に。



■お品書き&店内
思いとこだわりの詰まったお品書きとにらめっこしながらこの日のオーダーは限定の煮干し醤油そばに決定!! 勢いよくオーダーしたところ、『前の方で品切れです』と素っ気なくおなざりな返答(^。^;) 仕方ないので第二候補のつけそばをオーダーしました。途中、お隣に運ばれた限定の煮干し。魚介の香がプンプンするところで配膳を待ちました。


■つけそば(780円)
●スープ
醤油エッジの利いた煮干系
●麺
中太ややチヂレ
●具材料
チャーシュー、味玉子、メンマ、白葱
■この日の感想
しばらくして運ばれたつけそば。真四角断面の麺が目を引きます。先ずはつけスープをデッドで飲んでみました!! 




■麺&つけスープ
真四角に近い断面で加水率は普通かな。でも茹で加減が絶妙なポイントで止められてるようで麺を噛んだ時の反発力がなんともまぁ心地よく(この麺はスゴくイイな!!)と感じます。魚介の香るスープは思いのほか酸味もあるもの。甘味はほとんどないですがメリハリのある味わいに魚介のコクが同居している感じ。醤油のエッジは出過ぎず、隠れすぎず、大胆すぎず、慎重すぎす、ナイスなコンディション♪~v(^0^ )! 




■そして麺と一緒にいただいてみますと…
ストレートでいった時よりその個性的なパンチはナリを潜めかなり優等生的な一面が顔を出し始めます。マッチングはイイのですがあまりに無難にまとめられた感に支配されつけそば的主張がトーンダウンしてきました。わかりやすく言えば第一印象から食べるにつれ印象が薄くなってきたのが残念です。初訪問の印象が良かったので自然とハードルが高くなったのでしょう。でも食べ終わって正直(もう一杯たべたいなぁ~♪)と思ったのと結果的に「つけスープ全汁」とという結果になりましたので連食決定でございます…(←結局は旨いんやん!!!(笑))




■塩ラーメン
●スープ
鶏ベースの多数魚介
●麺
やや平打ちストレート
●具材料
チャーシュー、味玉子、メンマ
■塩の感想
お品書きでは先頭に記載されているメニューなのでおそらくコレがデフォであろう塩ラーメン。メユーのウンチクにも力が入ってましてとにかく『気合!』を感じる一杯であります。オーダー後はコチラも敬意を表して微動だにしない姿勢で待ち構えます(笑)

■デッドで!
気合いの眼差しで迎え入れた塩ラーメン。デッドで飲んでみたところ…

うまぁ~(◎´∀`)ノ

これはハッキリ言って旨い!!!
前回訪問時にいただきました醤油より断然こっちの方が好きですね♪



塩がじんわり五臓六腑に染み込みながら後から魚介の滋味深さに襲われる、Wの波状攻撃にタジタジになりますね。そんなスープと一緒に麺をいただきます。やや平打ちになった麺はつけ麺のそれとは違い滑らかな舌触りが特徴的。滑らかな乾麺、稲庭うどんを彷彿とさせる味わいですが個人的にはややスープが勝ってしまっているか、と。どうしても塩スープに意識がいってしまうので麺の存在がわすれがちのような気がします。ただそれはホント僅かな個人的印象なので…(^。^;) その証拠にガッツリ完汁いたしましたm(_ _)m


■らの道
総合力の高さは間違いなく
人気の高さも納得のお店なので
益々の発展をお祈りいたします。

二軒目クリア~♪~v(^0^ )

Tag:福島区 

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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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