麺 dining 月乃家

オペレーションが今後の課題ですね...


■麺 dining 月乃家
@有田川町天満428-1
【営業時間】
11:00~14:30
17:00~22:00
【定休日】火曜日、第3月曜
【電話】0737-52-5716
【駐車場】450台分の専用アリ
■つきのやなう
有田川町ツアーの二軒目。最大の懸案事項だった喜多筋がクリアできた後はもう流れにまかせるって言うかコチラは本尊なので外せない(笑) 日曜日のランチタイムにもかかわらず店前には人影なし!でもこれ惑わされてはいけない。店前に広がる駐400台の駐車場には隠れ行列があるので店頭で確認すると…やはり3組の先客が(^。^;) しかし約15分後には入店することができ店内のテーブル席へ。4人掛けのテーブルで大の大人が5人座りするという強者力を発揮するもひとりは完全にお誕生日席(笑) そんな状態で各々がオーダーを、ば。特濃にも惹かれましたが、ここは今まで食べた事のない『鶏白湯』にトライすることにしました~(≧ε≦)


■鶏白湯(750円)
●スープ
地鶏メインのライト白湯
●麺
普通ストレート
●具材料
味玉子、チャーシュー、メンマ、海苔
■この日の感想
日曜日からか、後から後からひっきりなしにお客さんがやってくる!! 新しくバイトさんが入ったということでしたが流石に多くのお客さんが訪れるランチタイムのさばきは半端じゃなく、店内はてんやわんやの大騒ぎさ。結局、配膳されたのはオーダー後約15分が過ぎてから。ここまで時間がかかったのはこちらにおじゃまさせてもらうようになっておそらく初めての事でした…(ToT)

■デッドで!


飲んでみた!  鶏の香りはするがやや薄い印象の鶏白湯。
年がいもなく『濃い濃い病』というラヲタによく見られる
職業病(笑)に感染してる私にとってはやや物足りなさを感じるもの...

そう感じる要因はスープ単体としてではなく麺と一緒に食べてのマッチングにありました。
つまりスープより麺が勝ってしまってます。


麺を持ち上げてもスープとの絡みが少なく粉の味わいがストレートにやってくるんです。
そして鶏の味わいが後から…   コレはあまりに寂し過ぎましたね、ホント…(ToT) 




ただしチャーシューは旨あぁ~♪でございます。
いつもながら食べ易い固さとスープとマッチするもので
これだけでビールが飲みたくなるんですよ。
とは言う物の、おそらく一般的には
『丁度イイ具合や~ん♪』
と言われるお客さんも多いだろうと思いますので
あくまで個人的意見ということにしておいてくださいませ m(_ _)m

■有田だけにオレンジが眩しい

店頭に飾られているタペストリーがリニューアルされてます!!!
ミカンどころ有田ということでオレンジ色にしてみました♪(←ホンマかよ、オイ!!!w)
すごくお店の雰囲気に合ってて

「いい感じ♡」

そして明日7/1からはいよいよ「らの道」スタンプラリーイベントが
スタートします。月乃家さんも和歌山県代表として参加されてますので
ラーメン好きの皆さんは是非ともふるってご参加くださいませ~~♪
そしてこのタペストリーを目標に来店してくださいね♪ 宜しくお願いします。


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ガ━(;Ⅲ□Ⅲ;)━ン!!

Tag:有田川町 

中華そば 喜多筋 

和む空間はおばちゃんの人柄です♪


■中華そば 喜多筋
@有田川町下津野263-3
【営業時間】(古い情報です)
12:00~14:00
17:00~24:00
【定休日】水曜日
【電話】0737-52-3456
【駐車場】専用アリ
■きたすじなう
大阪からお客人をお招きしてのプチツアーが開催されたこの日。参加されたのは… 初めてお会いしたラヲタ界の重鎮であるスカパラさん、切れ味鋭い麺論客のよんさん、ラヲタ界きっての強靭な胃袋を持つビーマ君、そして我等がデッド会長の計4名でございます。さて行き先ですが日曜日という曜日が行きたいお店をことごとく休みにさせておりましたので車じゃないと行きづらい有田方面へ私がナビゲータとなり突撃することとなりました。名付けて『地元再発見有田方面ローラー大作戦』でございます(^w^) 



■扉の向こうの暖簾
そんなこんなの一軒目はビーマ君が幾度となく訪問するもフラれ続けたらしいコチラ喜多筋。車を走らせていると右側に見えてくる提灯と看板。見ると店の暖簾は扉の中にあるじゃないっすか… (嗚呼、またアカンかぁ…)とダメもとで扉を引くと『ガラッ♪』あ、開いたやーん!!\(☆o☆)/ 隙間から覗くと既にカップルのお客さんも一組いらっしゃる。恐る恐るおばちゃんに営業確認してみたところ『あんまりお客さんに入ってもらいたないんやしょ…(⌒~⌒)』と苦笑い。と言うのも団体さんの予約がちょくちょく入るらしいんです。そうなるとひとりで切り盛りしているので店頭のお客さんがさばけないというのが一番の理由だそうです。 そんな話を聞きながら壁に貼られたお品書きをみてデフォ中華を揃ってオーダーしました(笑)



■中華そば(500円)
●スープ
醤油メインデフォ胡椒系
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ
■この日の感想
おばちゃんひとりで切り盛りされてるので配膳までの時間は自身で長めに設定して待ちますが意外にも早く中華そばが運ばれてきました。



■デッドで!
出てきたのはトラディショナルな和歌山の中華そばでホッとするビジュアルでございます。デッドで飲んでみた! わずかな酸味ある豚骨醤油はノスタルジーを感じるもの。和歌山では珍しいスープ量が多いタイプですね。そして素朴な味わいは胡椒が最初から多めにinされたもので、まさに『ザ・和歌山!!!』を地でいく出来栄えでございました。やや細ストレート麺もまた茹で加減が柔らかいものですがスープに合わせたらやはり絶妙のマッチングを見せつけられました(笑) 『メニューには無いけど唐揚げ、焼飯は裏メニューであるよ~♪』とはおばちゃん談。そーいゃお隣さんも焼飯食べてたっけ~(^w^) また和歌山の中華そば屋さんには定番のおでんもあり
ます。その他にもコーヒーが完全セルフで無料提供されるという嬉しいサービスも!! おばちゃ


んの人柄に加えホッと和ませてくれるほんわか空間は是非とも体験していただきたいものでございます。久しぶりに食べれて嬉しかったなぁ~(⌒~⌒) やはり年1回はこのような温故知新ローラー作戦が必要やなぁ。としみじみ感じたのでした。

Tag:有田川町 

麺屋たけ井

11時過ぎでも14人待ちか!!|( ̄3 ̄)|


■麺屋 たけ井
@京都府城陽市観音堂甲田48-2
【営業時間】11:00~15:00
(スープ切れ終了)
【定休日】月曜日、第一火曜日
【電話】0774-55-0900
【駐車場】専用アリ
■たけ井なう
滋賀へ遠征の途中に立ち寄ったのが京都の中でも『行列の出来るラーメン屋』として定着した感のあるコチラ。計画では10時45分に到着してのシャッターを狙う予定でしたが… 実際の到着は11時25分に。(まぁなんとかなるやろ…)と楽天的イーグルスでお店に近づいたところ...



















こんな状態でした…
(;∇;)/~~
既に14人待ち。これで1時間待ち決定です(号泣)



■ラーメン(小)(700円)
●スープ
豚骨がっつり魚介系
●麺
太ストレート
●具材料
チャーシュー、白葱、柚子、
メンマ
■この日の感想
並んでいる途中で食券を購入するようスタッフさんに促され店内へ。この日は絶対に汁麺をいただくと決心しての訪問でしたから『ラーメン』のボタンを押せた時は感無量でございました♪(←:またたいそうな…笑) で、結局入店出来たのが12時過ぎ。カウンター席につきまして配膳されたのは15分後の12時15分過ぎでございました。



■デッドで♪
さぁさぁ、運ばれてきましたよ~!!どうしても食べたかった汁麺でござい。古式に則りましてデッドでいかせていただきますが… 『ん???』もう一度デッドで… 『んん????(*_*)』 個人的な結論から言わせていただきますと『スープに甘さが絶対的に不足している』という事です。これまでつけ麺ばかりいただいてきまして濃厚豚骨魚介の味わいのみならず個人的つけ麺ランキングでは不動のベスト3内をキープしてたんです。そのイメージが強すぎたのかもしれませんが汁麺のスープがここまで質実剛健だとは…(^。^;) 









緑色がかったオリジナル麺は相変わらずドストライクの好みで旨かったので
この汁麺をいただいた時はかなり動揺しちゃいます(苦笑) が!!
あらためて冷静になって食べるとガッツりボディの豚骨魚介は
やはり秀逸だと感じますのでやはり甘さがねぇ…欲すい…(ToT) という心の中の葛藤。
終始無言で最後までいただきました。

途中、スタッフさんから
『小の注文なのに並を配膳してしまった』
と告げられるハプニングもありましたが(苦笑)
それに関してはお店の真摯な姿勢と正直な対応を評価させていただきます。
ありがとうございますm(_ _)m 

てさて、汁麺は個人的に残念でしたがつけ麺のランキングは変わりません。
次回は自信を持って『つけ麺』のボタンをプッシュします(≧ε≦)ゞ
【お店の場所はコチラをクリック♪】

Tag:城陽市 

麺屋 彩々

移転してからやっとの初訪(≧ε≦)


■麺屋彩々
@大阪市阿倍野区阪南町1-46-8
【営業時間】
平日 11:30~14:30
   18:30~20:00
土/祝  11:00~15:30迄
(スープ切終了)
【定休日】日曜日
【電話】06-6628-5999
【駐車場】専用アリ
■さいさいなう
会議が終わった土曜日の午後。遅いランチをいただくためコチラへ訪問。実は…針中野から阪南町へ移転されてから初めての訪問でございました。斎藤さん遅くなって申し訳ございません…m(_ _)m 



■たまたまコラボ
さてさてこの日はうどんの瀬戸内製麺とのコラボdayだったんですね!(このチラシを見るまで知りませんでした(^。^;))聞くところによりますとこのコラボうどんを求め午前中から50人以上のお客さんが並ばれたそうなんですよ~|( ̄3 ̄)| 私が訪れたのは14時30分でしたがそれでも6人待ちでしたからね。当然このコラボうどんは売り切れてましたのでスタッフさんのオススメ、パイチー塩をオーダーすることにしますね~♪


■白鶏塩ラーメン(750円)
●スープ
鶏白湯+ほのかな魚介
●麺
中太チヂレ
●具材料
レアチャーシュー、春菊、黒胡椒、メンマ、ネギ
■この日の感想
6人待ちで入店したのが14時45分すぎ。ちょうど私の後ろでスープ切れ閉店となりました。(アブナイ、アブナイ…(^。^;)) ホッと胸をなで下ろしたところでお目当てのラーメンが配膳されました!


■デッドで!
先ずはお約束♪ 春菊の緑色がベージュ色したスープに見事に映えますね。デッドで飲んで驚いたのですが意外にサラリとした飲み口なんですよ。ただ、そんな『サラリ』に反し、しっかりとじんわりと鶏の味わいが押し寄せ、最後に魚介類が控え目に来るんです。間違ってはいけません。決して『濃厚』ではなく、どちらかと言うなら『芳醇』が適切かな?(笑) ホント、旨味を極限まで引き出した意欲作だと実感

。そして本題の麺も心地よい咀嚼感に包まれた素直に旨いもの。WCPS(white chicken potage soupの略ね(笑))に馴染みまくら千代子です。そして最後に
登場するのが見るだけで旨そうなレアチャーシュー。それを箸で持ち上げてみた。『ん…?』持ち上げたレアチャーシューの下になんかあるぞ… 

『おっ!なんぢゃこりは(」゜□゜)」』






















『コラボの具材料が余ったので食べてみてください♪』と斎藤さん。

『マジっすか!
ありがとうございま~す(≧ε≦)』

といただいてみる。

『んまぁ~~( ~っ~)/』

香ばしくカリッと炙られた表面。中は鶏の甘味が残るレアなタタキの味わいに
おもわず言葉を失ってしまいました。
うどんはいただけませんでしたが最高のおまけをいただけました。

「これはスゴい!!!」 とにかくスゴいのひとことでした!! 

思わぬサプライズに涙しお店を後にしました。
斎藤さん、ホントにごちそうさまでした~♪ m(_ _)m
【お店の場所はコチラをクリック♪】

Tag:阿倍野区 

中華そば 〇丈 (maru JOE)

電話は六さん(6633)で覚えてね♪


■ 〇丈 (maru JOE)
@大阪市中央区難波
千日前6-16
【営業時間】
11:00~15:00
17:00~22:00
【定休日】水曜日
【電話】06-6643-6633
【駐車場】なし
■○丈なう
前回訪問はもう一年以上前のこと。せっかく撮った画像を誤って削除したのが昨日のように思い出される2012年の春。以前、店主さんの丈六さんとお会いしたのは確か…金久鴻池店のレセでした。その時に交わした『近いうちにお店を訪問しますので是非とも天保山で食べた「豚盛」を食べさせて下さいm(_ _)mという約束。あれからしばらく経ちましたがやっと果たす時がきました!!! 到着したのは13時過ぎ。しかしこの後は連食予定。狙い麺を絞って食べてそしてサクッと次へ移動する予定でしたが、店前にはなんと8人待ち…(ToT) 行列を見るやいなやパパッとどころか30分以上の待ちを覚悟します(」゜□゜)」 入店後は右端のカウンターへ。丈さんが顔を合わせるなり『例のものですね(笑)』と一言。何も言わずともわかっていただいてた事に感激です~♪


■豚盛(1,100円)
●スープ
豚骨清湯酸味系
●麺
太ストレート
●具材料
豚3種類、味玉子、葱、メンマ
■この日の感想
麺茹でに時間がかかるのは織り込み済み。その待ち時間を利用して丈さんとしばらく談笑を、ば。内容はやはり同郷、和歌山の事。麺屋さんの現状や将来的なことを色々と。私的希望は是非とも和歌山で丈六さんにお店を開いていただきたいということなんですね! 何とかお考えいただけませんか♪(笑)



■デッドで
配膳された豚盛を見るやいなや『ワーイ久しぶり~~~\(☆o☆)/』と子供のようにはしゃいでしまいます。マジ何年ぶりやろか、その勇姿に思わず涙が…(←おひおひ、たいそやろ(¬з¬))そんな盛をデッドでこうとすると… モリモリに盛られたチャーシューの角で目を突きそうになりました(爆)まさに肉の拷問と言っても過言ではないなこりは(☆o☆)


 そして麺は当然の自家製麺。丸に近い断面で、噛み心地が優しく、スープにもまったりと絡みます。ほどよい酸味の味わいですが麺と一緒だとじんわり甘くなるのがこれまた不思議チャンで最後までじっくり、美味しくいただけました♪



■つけスープ
最後にスープ割を少々。アツアツのスープをゴクリといただきました。とにかくガッツリチャーシューって食べたい人にはこの肉に覆われた豚盛は幸せを運んでくれる事でしょう(笑) これだけでお腹がパンパンになりますから麺を増量した日にゃ...後は自己責任にて(笑) 久しぶりのつけ麺を堪能させていただきました。ホントごちそうさまでした~♪ そして、お隣さんはキムラ君の『2号』を勢力的に食べられてたことを伝えておきますね(^w^) 


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Tag:中央区 

本町串居酒屋 一朋堂  

紀州赤鶏が自慢のお店がランチを始められました(≧ε≦)


■本町串居酒屋 一朋堂
@和歌山市本町1丁目18
【ランチ営業時間】
11:30~なくなり次第終了
【居酒屋営業】
17:00~23:00(LO:22:30)
【定休日】月曜日
【電話】073-402-5511
【駐車場】目の前にCPアリ
■いっほうどうなう
ブログ仲間の紅のしろくまさんがレビューしていたお店がコチラ♪ 鶏メイン居酒屋さんの限定ランチメニューということで訪問してきました!



■お品書き&店内
場所はもともと宮井平安堂のあったところ。老舗コーヒーショップ『ぼへみあん』のお隣になります。そんなお店の店内はシックでお洒落な雰囲気で座席もゆったりととられてます。大人数にも少人数にも対応できそうなお店ですね。そんな中ですが狙いのメニューはただ一つ。ランチ限定のラーメンでございます…m(_ _)m



■ラーメン(680円)
●スープ
鶏ベース白湯系
●麺
細ストレート
●具材料
チャーシュー、味玉子、もやし、メンマ、ネギ、糸唐辛子 等
■この日の感想
ひとりではデカすぎるテーブルに腰を下ろしまして麺のオーダーを入れるもメニューを見てるとチョイと気になったのが丼。物は試しと追加オーダーをGO~しときました♪(笑) スローな洋楽が流れる落ち着いた雰囲気の中ラーメン&丼が運ばれてきます。



■デッドで飲んだ!
ビジュアルはよくある白湯スープ。良く言えば『落ち着いてクセのない』となりますが悪く言うと『個性のないありきたりなもの』となります。そんなスープをデッドで飲みますがやはり第一印象通りごくごくアベレージな鶏ガラ白湯醤油だと言うのがわかります。ただし『丁寧に作られている感』というのは非常にありまして、特に鶏の香りはクセがなくイイ具合に漂ってました。麺は細いス


トレート。茹で加減は良くスープとのマッチングも問題ナシ。全体的にも普通に旨いです♪ ですが… 良くも悪くもアベレージなのでその存在や味わいが記憶に残り辛いのが残念です…...(;_;)




■とりそぼろごはん
さて、同じくオーダーしたとりそぼろごはん。個人的には十分な量ですが一般的にはどうでしょう、チョイとボリュームが不足してそうな感じ。スープにもあったように鶏特有クセはなく、比較的薄味でおとなしいですが上品な仕上がりで印象的。一味の刺激と共にいただくご飯が美味しかったです。ただ個人的には300円の価格はチョイと高いと感じました。中華そばと丼で980円になりますからね~~f^_^; さてさて、精算時に店主さんらしき方とお話ができました。聞くと、鶏は『紀州赤鶏』を使われてるのだそう。『夜の焼き鳥同様にランチも力を入れるぜ!』的な元気な雰囲気をひしひしと感じました。お昼は20食限定なのでハードルは若干高くなるかもしれませんのでお気をつけ下さいませ。機会があれば夜の部も行ってみたいです~♪ごちそうさまでした!

Tag:和歌山市 

【第二話】井出商店

M三郎様、ついに老舗へ降臨!(☆o☆)/
※2012.6.17実食レポの巻


■井出商店
@和歌山市田中町4-84
【営業時間】11:00~23:30
【定休日】木曜日
【電話】073-424-1689
【駐車場】専用あり
■いでなう
『和歌山でゴルフされた後はプチツアーをするぜ!』とデッド会長から連絡があったのが前日のこと。諸事情があり『もし夕方に1軒分くらいなら時間が作れるかも~♪』という返事をしておりました。さて当日、デッド会長より『夕方のスタートで1軒目は井出に行きまっさ!』との連絡がありまして、何とか万障繰りあわせて井出に訪問しました。というのもこの日はまたまた豪華メンバー!!! デッド会長カリスマ経営者のジェイさん切れのいいコメントが大好きなヨンさん、それに和歌山老舗中華そば初訪問の超大物ブロガー、Mのランチでお馴染みのM三郎さんだったんですよ!! 何と言っても食べ歩きにご一緒させていただくのは初めてなもんで年がいもなく緊張しちゃいました…(^。^;) 



■店内&お品書き
さて店前で落ち合ったのが17時過ぎ。日曜日なのに、休日なのに奇跡的な『待ち0人(笑)』やはり普段からの行いの良さが光りますな皆さん(爆)昼飯を我慢しメチャメチャ腹が減ってたのですがやっとこさ遅いランチにありつけました。店内はちょうどセンターテーブルが空いたため5人がキッチリ座れまして皆で中華そばをオーダーしました♪


■中華そば(600円)
●スープ
井出豚骨醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、桜蒲鉾、メンマネギ
■この日の感想
テーブルではデッド会長と私で和歌山中華そばのローカルルールをチャート式より分かりやすく皆様にレクチャー♪ 早なれ、にぬきの画像は和歌山中華ではお約束ですからね(笑) そうこうしていると配膳されました。

■デッドで飲んでみた!


『やはり今日もそうか!!』というスープは前回同様に熱々♪ 
ゆっくり、じっくり口に含みますが、やはり汁麺は熱いのがイイっすよ、実にイイっす。
そして豚骨醤油スープですがややテロりというコンティション。
じんわりと下上に広がる井出テイストを堪能しながら麺へと移ります。
や細い麺はドンピシャ和歌山デフォの茹で加減。
前回よりは間違いなく柔らかいですがこれがアベレージですね♪ 
麺にスープが絡むというより「麺にスープが入り込む」という印象です。 


チャーシューも獣臭が若干残りますが個人的には一番好きな厚さに
スライスされている点が「◎」でございます。

今回も最後まで美味しくいただけました♪ 
これならお客人の皆様も満足されたであろうとひと安心でした。



■入るタイミングを逃していたら...
この日は待ち時間は無かったですが、食べている途中でもお客さんがひっきりなしにやってきます。そして食べ終わり、清算して店外にでたところ... 「10人くらい待ち人が!w( ̄▽ ̄;)wワオッ!! (相変わらず休日は強いなぁ...)あらためて井出パワーを感じました。さてさて、残念ながら皆様とはこの1軒目でお別れ。この後も老舗を中心に2軒ほど回るとのことでしたがご一緒できず辛いです。また是非とも和歌山ツアーとしてゆっくりご案内をしたいと思います。お疲れのところ本当にありがとうございました...m(_ _)m


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ジャンル : グルメ

Tag:和歌山市 

【連日レポ】井出商店物語(全二話) 

◆はじめに...
実は昨日の日曜日、和歌山へゴルフに来ていたデッド会長先週もお会いした気がするこの方と、カリスマ経営者ことこの方そして和歌山中華そばは初めてだという知らない人はいないであろう大物ブロガーのこの方がゴルフの後でプチ和歌山中華そばツアーを決行する!ということでした。 あいにく私は所用がありまして全行程には参加できませんでしたが
なんとか一軒目の井出商店だけご一緒することができたんです。

と、ここまでならスンナリ昨日の実食レポートをUPするところですが、五月末に仲間と訪問した未掲載記事がありまして先にこのレポをUPいたします。これを見る事で最近の井出商店の状況を把握していただけるであろう希望的観測も含んだ流れでご覧いただければこれ幸いか、と。そしてその後に昨日のレポートをUPいたしますので了承くださいませ(笑)

最近の井出商店はこうだ!(笑) 
H22.5.30訪問レポ


■井出商店
@和歌山市田中町4-84
【営業時間】
11:00~23:30
【定休日】木曜日
【電話】073-424-1689
【駐車場】専用あり
■いでなう
学生の頃の同級生と飲んだ後、『久しぶりに井出に行きたいな~(≧∇≦)』という声があがりテクテクと井出商店へ。平日のしかも閉店前の23時過ぎという事でお客さんも少なくコチラでは珍しくゆっくりいただく事ができました♪



■中華そば(600円)
●スープ
井出豚骨醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、桜蒲鉾、メンマネギ
■この日の感想
オーダーしてすぐに運ばれた中華そば。回転の早さは井出商店の持ち味。『えっ!もうきたの(」゜□゜)」』というタイミングで配膳されました。 

■デッドで飲んでみた!


『決して熱くないスープ』
というイメージが自分の中で定着していたのですが… 

『あ、熱いし~!!(」゜□゜)」』

かつてした記憶のないリアクションをとった自分自身を客観的に笑ってしまい、
一緒に食べた仲間も私以上に驚き、そして納得の一杯に。

そんな熱いスープですがテロリ感は少ないものの豚骨醤油ならではの風味は失われておらず
食べていてもかなり楽しい気分でいただけます。

最近は特に実感しますが、一時期「ゆるゆる麺茹で&物足りないスープ加減」という
時もありましたが...



それと比べると明らかに麺コンディションは固く、
スープも良くなってると感じました ! 固いと言っても
「通常より気持ち固め」程度なんですけどね(笑)
しかし和歌山デフォからすると十分固いんですよ♪

久しぶりに食べた仲間も

『久しぶりやけど… 麺、ちょうどよなってるよな?、な?』

と私に何回も尋ねる始末… 
やはり彼も同じように感じたようで最終的には

『久しぶりに来てよかったわぁ(笑)』

との談話を残してました。



最終的に完汁も達成し、
(これを維持してもらえたら訪問頻度は上がるよね♡)
という思いを胸にお店を後にしました...  
ホント旨かったっす。ごちそうさまでしたv( ̄∀ ̄)v(笑)

【第二話】井出商店と愉快な仲間達編へつづく...


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Tag:和歌山市 

やぐらラーメン 岩出店

大盛りが裏目に出た
お手本のようなビジュアル...


■やぐらラーメン岩出店
@岩出市吉田309-4
【営業時間】11:00~24:00
【定休日】無休
【電話】0736-61-5755
【駐車場】アリ
■やぐらナウ
前はちょくちょく通るのでしょっちゅう訪問している気がするところが落とし穴。そんな気持ちで訪問してみると1年以上のご無沙汰だったりしたのがコチラ。1時前に訪問するも駐車場は満車! かなりな盛況ぶりをみせておられます♪



■店内&1分半かため
景色のいい奥のテーブルに通されたこの日。7段階の固さからチョイスできるシステムがこちらのセールスポイント。過去いろんな固さにトライしてきた中で豚骨スープとのマッチングを考え出た結果は普通より固めの茹で加減のもの。これが一番の好みです。そしてあまりに空腹だったので「大盛」をチョイスしてしまいました。この選択がねぇ...


■中華そば大盛り(650円)
●スープ
濃厚豚骨醤油
●麺
普通ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、蒲鉾
■この日の感想
珍しく店内に家族連れのお客さんが多いこの日。ビールをガンガン飲んでいるお父さんが完全に出来上がっておられまして、中華そばを思いっきりこぼしてます...(苦笑)そんな賑やかな中、窓に広がる旧の町を眺めながら待っていると配膳されました。

■中華そば
配膳された中華そばを見るやいなや...























「麺、変わっとんがな! 
Σ( ̄ロ ̄lll)」

これまでは長浜とは言いませんが、低加水の細麺が使用されてましたが
明らかに太くなってまして色も黄色の強いタイプに。


過去の麺を比較してみるの図は下記

↓の通りです【過去画像】
























明らかに麺の違い(色、太さ)がわかります。


そして乳化度が低いスープから少しだけ顔を覗かせていた麺をスグに引っ張り出してみた!


















 
(゚Д゚)ハァ?
麺ブヨブヨやしーーー!

おそらく大盛りにしたのも一因でしょうが、
それよりも何よりも「麺固め1分半」の立場はありません!
印象からすると倍以上は茹でた感がありますわ。
しかも、麺がダマになってて...

豚骨醤油のスープも明らかにそのブヨブヨ麺の悪影響を受け
シャバシャバに近い状態でその上スープが少なすぎで、もう麺だらけ...

こうなると中華そばを楽しむことなんて至難の業で食べるのも辛い。

「ブレ」の域をはるかに越えちゃってました...

久しぶりに食べながら...

( ゚д゚)ポカーン

放心状態になっちゃいました。


あぁ...
もう少し頑張ってください。次回訪問ではちゃんとなってるやろか?

立ち直るのに時間がかかりそうです...orz

Tag:岩出市 

但馬屋 【とこの酒場放浪記】

3軒目を出る時、たまたま一緒になった別グループと意気投合。

「え?え? 何で意気投合なん?」

と思われるかもしれませんが...


飲んだ勢いだけです(爆)



と言うわけで、電車の時間もせまってきていたので
サクッと駅からほど近いコチラにお邪魔しました>

看板では当然のことながら大瓶のビールは「350円♪」
見たまんまの大衆酒場で座り呑みのお店です。

店内に入ると...



天満では珍しくつきだし(枝豆)がでてまいりました。
(※え? つきだし...)
と思われる方もいらっしゃるかもね(笑)

かなり飲んでましたが、
とりあえずラストの大瓶をオーダーし皆で乾杯いたしまして








壁にびっしりと貼られたメニューより各々が好きな物をオーダーします。
天満価格からするとボチボチですかねぇ

スグにドンドン運ばれてきました。



.

最後のコップを飲み干す頃にリミット10分前。
話は盛り上がってましたがお開きとなりました。
この頃になると代金はハッキリと覚えてません...(苦笑)
でも四人でこの量なので... やはり数百円か(爆)

いやぁ~ 飲んだ、飲んだ。
結局のところ4軒のはしごで使ったのが3千数百円也~♪


■但馬屋(たじまや)

@大阪市北区天神橋4-12-5
【営業時間】9:00~24:00
【定休日】なし
【電話】非公開
※昭和感溢れる店内は座り飲みで
比較的ゆったりできるのが「◎」
大瓶350円はやっぱ天満♪

やっぱオモロイし安いね

天満は!!!

次回はいつ来ようか???

帰りの電車の中でもう飲みたくなってるのでした...

Tag:北区 

先日のうらしま  

やっぱりかえしが原因かなぁ…(^。^;)


■うらしま
@紀の川市花野20-7
【営業時間】11:00~売り切れるまで
【定休日】日曜日、祝日
【電話】0736-77-5473
【駐車場】専用アリ
■うらしまなう
久しぶりの訪問になりましたうらしま。フランチャイズと言いながら随分とご無沙汰しておりますが… ま、よしとしといてくだされ(苦笑) さてさてこの日訪れたのは月曜日の11時30分。先日、土曜日に訪れた友人は12時15分で売り切れと言う憂き目に遭ってたので(マジですよw)セーフティータイムをチョイスしました(笑)


■中華そば(500円)
●スープ
醤油エッジの利いた豚骨
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、青ネギ
■この日の感想
入店は11時半。テーブル席が満席のため例の嘆きの壁席へ(笑) いつものデフォを注文し平ざるで湯切りする『チャッ、チャッ、チャッ』という音を聞きながらスポーツ新聞を読みつつ配膳を待つことに…(-.-)

■デッドで!
決して綺麗とは言えない盛り付け後の中華そばをデッドで飲んでみました♪























だが…

『ヤッパ…濃いわぁ~~(ToT)』

という第一声。
前々から懸念材料であったスープの状態は変わらずやはりしょうゆ辛い(泣) 
さらにメンマとチャーシューを食べると更にそれを実感してしまう。























(昔はもっともっと食べやすかったのに…(>_<))

そんな思いを持つハメになるとは想像すらしませんでした。

原因を考えてみると...
やはりスープのボディが弱いのか、はたまた返しが強すぎるのか…
いずれにせよ厳しい状態であるのは間違いありませんでした…orz

ただ、そんな中ですが麺の茹で加減が素晴らしいのがせめてもの救い。
























固めに仕上がった麺とのマッチングは素晴らしいですね。一気に麺をいただきました♪
それが丼より無くなった時点でジ・エンドとなってしまいますが
それまでの間は楽しませていただきました。

が、やはり全汁はとてもやないですが無理...

あの頃のうらしまはもう食べれないのかなぁ...

がんばっておくれよ~~~
だんだん訪問インターバルが長くなるぅ~~(ToT)
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Tag:紀の川市 

男のラーメン 麺屋わっしょい 

ジェイさんはお留守でした…(泣)

麺屋わっしょい
@大阪市生野区生野西2-1-33
【営業時間】11:30~23:00
【定休日】なし
【電話】06-6715-6000
【駐車場】近くにCPあり
■わっしょいなう
訪問したのは15時過ぎ。16時から仕事でアポが入ってたのでそれまでにランチを済ませておきたかったのですがお昼営業が15時までのお店が結構多いんですよね。そんな中、フルタイムで営業しているこちらに白羽の矢が立ちました(^O^)



■おしながき&店内
壁に貼り付けられたお品書き。前回は全男盛りにトライしましたが今回は別のメニューを模索。まずはつけ麺を狙いますが夜営業限定の為却下…(T_T)。そして次に和え麺を狙いますが仕事中にもかかわらずニンニクを外せなかったのでこれまた却下…さらに(T_T)。結局は男の根性黒醤油に落ち着いたわけですが麺と肉を多くしました♪



■男の根性黒醤油
●スープ
醤油ベースの甘味
●麺
太ストレート麺
●具材料
キャベツ、もやし、背脂、豚肉
■この日の感想
オーダーして暫く待つ間、目の前にこだわり玉子飯のお品書きがありましてそれを見ていたところタイミングよくお隣さんへ運ばれてきました。器の大きさもちょうど良かったので思わず『追加で~♪』とオーダーしちゃいました(笑)

■デッドで!


どどーーーーん! 

と運ばれた黒醤油!! 炒め野菜のいい香りが立ちこめます♪
とは言うものの、そんな野菜には目もくれず先ずはその黒醤油スープをデッドで!
醤油の香ばしさと背脂の甘さが同居した味わいは久しぶり。
いわゆる『クセになる』というものです。
それが済んでからおもむろに器の底から麺を引っ張り出しますと
プリプリ太麺のお目見えです(笑)



太麺ながら弾力ある食感はならではのもの。
黄色から醤油色に染まったその麺体にかなりそそられます(笑)
麺と野菜を交互にいただきますますが、麺量を増やしているので野菜の方が早くなくなります。

ただしこれが狙い目♪
スープ、肉、麺を一緒に口に放り込んでほおばり食べるのがわっしょい流醍醐味か、と。
途中で運ばれた玉子飯には目もくれず気づけばなくなっておりました(笑)

■玉子飯(250円)


ラーメンを平らげてからいただいたのがこちら。
専用の醤油をちょこっとかけます♪

お味の方は濃厚かつ新鮮で、一気に口へかきこみます。
そんな中でも地味ながらあらためて玉子飯の凄さと旨さを再確認できました♪


■口直しに…
最初からカウンター上に置かれてたのがコチラのお茶。全然注目してませんでしたが、ひとくち飲んでみて初めて『ただのお茶』ではないことがわかりました。グラスを置いて容器を見ると『ジャスミン&セイロンティー』と書かれてます。パンチあるラーメンの後にいい意味でそのあと口をサラッとまとめてくれる爽やかなアイテムに感動しました。なかなかどうして心憎い演出でした。次回は是非とも違うメニューにトライしたいですね~(^O^)v
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とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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