あさひ食堂

フラレ続けた結果たどり着いたのがコチラでした…  

■あさひ食堂
@有田市宮崎町229-2
【営業時間】11:00~23:00
(変更の可能性がアリ要確認)
【定休日】水曜日
【電話】0737-83-6787
【駐車場】共同専用アリ
■あさひなう
日高からの仕事帰り。本来なら違うターゲット店があったのですが2軒にふられてコチラへたどり着きました。初訪問の前回はもうかれこれ5年以上も前になるかな~!?




■おしながき
メイン看板は『中華そば』となってますがいわゆる『中華料理屋メニュー』も並びます。














■豚骨ラーメン(600円)
●スープ
白濁豚骨系
●麺
やや黄色ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、ゆで卵、もやし
■この日の感想
入店したのかは18時を回ってから。既に地元のお客さんで賑わってました。お品書きに醤油豚骨があったので店主さんに聞いてみたんですよ。『豚骨って白濁してますか?』って。そしたら『白っていうか茶色やで』という答えだったので(そしたら醤油+豚骨やな~)と判断し『豚骨ラーメン』をオーダーしたんです。ところが…










『茶色ちゃうし~(泣)』 

運ばれたラーメンを見てガックリ…
スイマセン、思いっきり『白』って言うんですよこれって(苦笑)
そして、ややオイリーなスープからはにんにくキツい香りが…
(よりによってハナからニンニクが入ってるとは…トホホ(*_*))




■麺
よくある麺はアベレージのストレート。とにかく一番感じるのは限りなく『普通』ってこと(笑) 麺自体、これと言った特徴はありません。全体のマッチングですがスープのコッテリ感はなく麺絡みもどちらかといえばイマイチか、な。意外にも黒胡椒が全体を支配していたのでスパイス感だけが舌先に残ってました。やっぱり醤油にしたらよかったなぁ...と後悔 (¬з¬) さて久しぶりに訪問しましたが現在のお店の営業時間の情報を得る事ができませんでした。上記の情報は前回訪問時のかなり古い情報です。変更の可能性が大いにありますのでご注意くださいませ。m(_ _)m

Tag:有田市 

魚彩 鶴己(かくみ)

落ち着いた空間を楽しもう


■魚彩 鶴己(かくみ)
@和歌山市黒田94-7
【営業時間】
昼(火曜~土曜)
11:30~13:30くらい
夜(火曜~日曜)
 18:00~23:00
【定休日】基本的には月曜日
【電話】073-474-2688
【駐車場】なし
■かくみなう
さて今宵の酒場は取引先の常務さんと社員さんがチョイスされたコチラに参りました♪ 


■おしながき
その日の仕入れによって書かれるおしながきは筆書きでなんとも趣があるものですね~ でも画像を撮り忘れていることに気づきました…(-o-汗)
ま、気を取り直してビールを、ば。つきだしは白子、ホタルイカ、煮茄子。そしておすすめメニューをオーダーします。




■刺身盛り合わせ



ホタテ、イカ、鯛、キンキ、マグロ、カンパチ。どれも新鮮♪

■鯖のキズシ

言わずと知れた私の大好物(笑)














■揚げ物2種


海老とタコのかき揚げ。衣がサクサクっす。粗塩と抹茶がイイね~




 
■清酒

大七酒造の純米生もと。
普段はめったに飲まない清酒ですが
大七は別ですわ(笑) 旨いです♪











■黒毛和牛のタタキ

肉好きにはサシがたまりません。
ひとくちサイズで上品です♪










■和牛サイコロステーキ

タタキがあまりに旨かったのでオーダー(笑)
ヤッパリ手がこんでると旨いです。













■しらすサラダ

本日のお気に入り♪ 
釜あげしらすが野菜の上にドッサリと。
しらすの塩分が全体を引き締めてまして
何もかけずにそのままでいただくのがベスト!

お酒もこだわったものがあり落ち着いて飲めます。素材にこだわってますからちょっと高いかも。
たまには行きたいお店ですね~(o^∀^o)

Tag:和歌山市 

先日のうらしま

わぁ~駐車場いっぱいや~(苦笑)

■うらしま
@紀の川市花野20-1
【営業時間】11:00~売り切れまで
【定休日】日曜、祝日
【電話】0736-77-5473
【駐車場】専用アリ
■うらしまなう
いつもひとりの時の訪問は11時に近い時間に行く事が多いのですが、この日はたまたま友人と一緒の訪問だったので12時半という『ど・ランチタイム』(笑)になってしまいました。その証拠に駐車場がパンパン状態!!(」゜□゜)」仕方がないのでスペースが空くのを待たせていただきます…


■中華そば(500円)
●スープ
うらしまオリジナル豚骨醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、ネギ
■この日の感想
しばらく待っていると駐車場が空きました。それに伴い店内に入るとこりゃまた満員状態!!(゜∇゜)  そらそーやわな...(苦笑) 駐車場もいっぱいやからこれは予想せんとアカンし。ま、そんなこんなでテーブルが空くまでしばらくは佇みながら待つことにしましたが意外と直ぐに座敷席が空いたので座る事ができました。いつものようにデフォ中華をオーダーしますが… 

■こんなに待った事って...あるかな…?(-o-汗)


とにかく席が満席のうえ半分以上は配膳されてない状態。
(これやったらかなり待たなアカンど…)
と思いながら待ってるとやはり配膳されたのは10分以上経ってからでした。

さて運ばれた中華そばのビジュアル。
色合いは割合に薄めですが相変わらずの濃厚さをビンビン漂わせております。
デッドでいく前に鉢を底から撹拌して挑みますがやはり何かひとつもの足りない感に襲われるのです。何が原因なんやろか…???
っていうか私だけかな…


さて、麺は安定した固さの茹で加減に加えて適度なモサモサ感は現在。最近では麺を咀嚼する楽しさすら覚えるほどグッドなコンディションであります(笑) ただし反面気になったのが初うらしま訪問の同行者の台詞。彼曰わく『スープ、麺のざらつき感は何なんやろか?』という点が気になったらしいです。その原因は骨粉だと説明したのですが「それが好きにはなれない」とか。確かに舌にざらつきはありますけど私はこれに慣れてますから気になりませんでした(笑) そんなこんなでお店に出るとご覧の通り売り切れタイムアップとなってました...( ̄∀ ̄)

Tag:紀の川市 

立ち食い和風中華そば@JR和歌山駅ホーム

ホームで食べたのなんか数十年ぶりやろ~(驚)

■JR和歌山駅ホーム
@和歌山市美園町5-61
【営業時間】
11:00~14:30
18:00~22:00
【定休日】年中無休
【電話】073-424-8160
【駐車場】近くにCPあり
■和駅ホームなう
先日の記事の続き。ホームの立ち食いそば屋で最後に食べたのが中学生の頃だったと確かでない記憶がある。あれから数十年... 普段からじっくり見る事すらなかったホームの立ち食いそば屋さんでしたがこんな貼り紙を見てしまうと... 気になるやないか~い!!!(爆)


■おしながき
この貼り紙が全ての元凶(笑)「うーむ、とりあえあず「中華そば」と書かれている以上はトライしてみなければならないか... と思うも(うどんのダシにクタクタのそばが入り、蒲鉾ともやしなんかがトッピングされてんやろなぁ...)という予想ができるオーダーでございます。






■和風中華そば(350円)
●スープ
カツオベースの和ダシ
●麺
やや白色普通ストレート
●具材料
わかめ、ネギ
■この日の感想
オーダーを受けてからにわかに動きが激しくなるおばちゃん!(笑)その製造の一部始終を目の前で確認できるのがホームのいい所かな。そして流れるように中華そばが出来上がるその姿には感動すら覚えます♪ そして...出来上がるまで2分でございました。カップヌードルより断然早かったです!!!(爆)


出来上がった中華そばを早速デッドで飲んでみた!!!  その一口目は... あまりに予想通りで笑っちゃいます。そのカツオの効いたダシは本当に「うどん」に良く合いそう。ただし... 中華そばと名乗るだけあって微量ながらラー油が最初から入れられておりますが、なんだか寂しさを助長しているかのよう。言うなら「薄い味わいの出前一丁」というのが適当か、と(苦笑)






麺はスーパーで売られているような半茹でタイプ。コシや茹で加減などは皆無で、食感はグニャグニャです。心配していたトッピングも「もやし」ではなかったですが、同等の「わかめ」... もはや何をかいわんやです。 でも、これらの感想はあくまで「麺」のみを捉えた場合のもの。「駅ホームでの立ち食いそば屋」というのは日本の文化的存在であり、その味わいよりスピード感、簡便感、が求められ、高度経済成長を支えたサラリーマンの小腹を満たす、あるいは寸分を惜しんで働く者のつかの間の食事といった重要な位置づけだったと言っても過言ではないと思います。あらためて考えると昔は立ち食いそば屋は常にサラリーマンで賑わってた印象がありましたが、今では食べている人すらほとんど見ないような気が... 私の方に背中を向けながらおばちゃんがつぶやいた「お客さん少ななったわ...」と言う台詞が全てを物語っていました。なんかメチャ寂しいですが気がついたなら立ち食いそば屋のメニューにも目を向けていきたいと思います。


Tag:和歌山市 

麺 Life 拓 

 まだ『拓』に行ってないのに…Life( ̄○ ̄;)


■麺 Life 拓
@大阪市浪速区稲荷1-7-30
【営業時間】
11:00~14:30
18:00~22:00
【定休日】しばらくの間不定休
【電話】06-6568-3868
【駐車場】近くにCPあり
■めんらいふたくなう
中華そばふじいを後に、向かった先はJR港町駅。その途中にあるのが西区にある『麺や拓』の2号店。まだ本店には足を運べてないんですがこちらに『縁』があったという事で…(笑)


■券売機
入口にある券売機はコンパクトなもの。『ドーン!!!』と陣取ってるタイプじゃなくあくまでも控え目です。滅多に来る場所じゃないので連食にもかかわらず『汁・つけ・飯』の三点をいただくことにします…m(_ _)m





■Wラーメン(650円)
●スープ
鶏白湯+醤油+魚介
●麺
普通ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、葱
■この日の感想
入口から入るといきなりカウンターが真っ直ぐ延びてます。既に14時を過ぎているのにお客さんが5人も座ってました(°□°;) かなりの人気が伺われます。カウンターに腰を下ろし暫くすると配膳されました。先ずは汁麺からいただきます。


『はて?』いきなりの先制パンチ。入口の看板には『濃厚豚骨魚介』と書かれているのに…出てきたのは鶏?(」゜□゜)」念のためスタッフさんに確認したところ『看板が間違ってます...』とサラッとしたお答え。(看板が間違ってたらアカンやろー!!!(-_-#))と内心思いつつデッドで飲んでみた。テロリとしたスープはで全体的に優しくマイルドな印象。獣系が前に出ているわけじゃなく、逆に魚介が勝っている事もない。もうチョイとこう攻撃的な味わいを想像していたので若干の肩透かしでした…(^。^;)



中太麺とのマッチングは悪くはないがベストマッチでもない。好みが分かれるところか、な。チャーシューは分厚いが味付けが弱く淡泊で残念でした。














次につけ麺をいただいてみます♪

つけ麺(700円)
●つけスープ
鶏白湯ベース
●麺
自家製全粒粉太麺
●具材料
チャーシュー、
■この日の感想
先ず驚かされたのはその麺!! 加水率の高いコシの強い麺。噛めば噛むほど粉の香りプンプン感じるもので麺好きな私を楽しませてくれます。しばらくは麺のみを食べていたくらいですから(笑) ちょっとだけ全粒粉にしているのかな???

■次にスープと一気に麺を~♪



ねっとり感あるキッチリ乳化した鶏ガラスープが基本で、脂の甘味も十分あります。
ただ嫌な獣臭はないが旨い臭いも少ない。そして…

スープがぬるかったんですね…(苦笑)

麺を漬けてみるとよりその傾向が顕著に現れました。
スープ自体はねっとりしているので麺には絡みますが、
全体的なバランスを言うなら
スープのパンチが弱く全粒粉麺を生かしきれてない
感じでした。つけスープに酸味があればよかったかも。
でも普通に旨いですからね~♪




■しょうが飯(200円)
しょうがの汁と豚ミンチとネギを合わせ、海苔をあしらってます。単品なら300円のところがランチだと200円!!!になります♪ お品書きに「おすすめ」と書かれていたという理由だけでオーダーしてみたのですがこれが嬉しい誤算。ショウガ汁とミンチとの相性が抜群でとにかくさっぱりしていながら肉の味が伝わるのでハッキリ言いましてメチャメチャ旨い、旨かったです!!! 私が今まで食べたご飯のサイドメニューの中でも上位ランクされる逸品でした。「これは家で作ったろ...」とマジで思いましたもん(笑)こうして3品目を一通りいただきましたが一番好きなのはやはり「しょうが飯」でしょうか(爆)麺をさしおいてサイド飯がランクインするとは思ってもみませんでしたよぉぉぉ。さてコチラのお店はJRなんば駅のすぐそば。ということはオヤジが一年に一度通っている富永病院の近くでもあります。ということは...少なくとも「年に一回は来れる」ということになるので次回訪問は来年の5月ということになりますね。それまで待っとれよ~~(笑)

Tag:浪速区 

中華そば ふじい 

JR環状線芦原橋の前に新店舗がオープン( ~っ~)/


■中華そば ふじい
@大阪市浪速区塩草3-9-19
【営業時間】
平日:11:00~24:00
金・土・祝日前:11:00~翌2:00
【定休日】ナシ
【電話】06-6568-9455
【駐車場】店前に専用アリ
■ふじいなう
JR芦原橋前に新店舗が出来たという情報を聞きつけたのが6月末。しかもopening serviceとして『中華そばが二割引になってる!!!』となるとそりゃソッコー行かなあきまへんわな!!!(笑) という事で訪問させていただきました♪ なにわ筋を左に入ったところ。駅前の筋沿いにあり真っ赤な看板が目印で嫌でも目につきますわ(笑) 店内もその看板同様に赤を基調とした内装。個人的にはチョイと落ち着かんかなぁという印象でした…(^。^;)



■おしながき&店内
これまた赤を基調にしたお品書き。基本的に麺は中華そばのみ。その外にはサイドメニューがあります。店内は割と広い空間が広がってまして、家族連れが座っても十分なゆとりがあるテーブル席がメインにあります。私はその前のカウンター席に腰を下ろしました。




■中華そば(690円)
●スープ
鶏がら醤油+背脂ブロック
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、ネギ
■この日の感想
オーダーしたのはデフォの中華そば。スタッフさんの威勢のイイ声で早々と運ばれました♪ 早速デッドで飲んでみます。スープは透明クリアタイプ。決して濃厚なイメージはないですが豚からとった出汁にたっぷりの背脂キューブと油分の味わいはある意味こってり寄りです。しかしあくまでも醤油メイン。真正面から『キレ』で勝負する!!と言っても過言ではありません。そしてビジュアルも風味も笠岡@岡山県と尾道@広島県のラーメンを足して2で割った感じで、久しぶりに正統派醤油ラーメン食べた気がしました。背脂の効果も大で特有の甘さと醤油エッヂの旨さを楽しめました♪ 個人的にはストライクです!!!



麺はやや固めの細ストレート。スープとのマッチング、バランスは共に良し。若干のモサモサ感はありますがこれはいい意味での食感です♪ 厚さはないですがしっかりとした味わいのチャーシューとが渾然一体となって一気にスルスルと胃袋に収まってしまいました。
癖がなく、それでいて安心していただける。そんなお店でした~( ~っ~)/ 


■オープニングサービス
食べ終わって清算する時にわかったのですが、何と!!値段が2割引!!!になってるじゃないですか。スタッフさん曰く7/15頃までは割引サービスをされるそうですですので是非とも今の内に訪問されるのがイイと思いま~すm(_ _)m (※サービスが終了しているかもしれませんのでご確認してからの訪問をお願いします)

Tag:浪速区 

キムラ君はじめました じゃなくて...

キムラ君つくってみました!!!(笑)

7月2日の朝日新聞の夕刊で見たのが「キムラ君はじめました」の記事。
キムラ君がジワジワ広まっているという情報は得ておりまして、
釜たけうどんの店主さんブログもちょくちょくチェックしてたんです。
でもまさか朝日新聞の夕刊しかも一面で取り上げられるほどとは!!!(笑)

そもそも「キムラ君とはなんぞや?」というと
その名の通り、キムチ食べるラー油(ラー油)を使ったメニューの総称で、
店主の木田武史さんが夏向けに美味しいメニューとして考えられたもの。
今では大阪の千日前を中心に色々な食べ物屋さんでオリジナルキムラ君メニューが
作られ提供されているんです。

そこで!!! そんな記事に触発され 私も

キムラ君つくってみました!!!(笑)


■とこ特製オリジナル「キムラ君」       

















■作り方
これはいたってシンプルでなんのこだわりもなく思いつくまま作りました。
うどんを茹で、水で〆め、そしてトッピングを載せます。
ここで出汁につけて食べるのですが、今回はオリジナル出汁とラー油を上からかけ
ラー油の風味を活かすようにしてみました。

◆うどん
・日の出製麺所のお取り寄せ純生うどん
(こちらのうどんはホント旨い!!! これを食べると普通のうどんは食べれなくなるほど)

◆トッピング
・キムチ(鶴橋慶華直送)
・キュウリの千切り
・黒毛和牛の切り落とし煮(スーパーで半額シールのついてた(笑))
・かに缶詰
・ラー油(へんこ山田のごまらぁ油)
・白ゴマ

◆かけ汁
とこわかはる自家製昆布ベースの和風だし

◆感想
和牛を結構濃いめに甘辛く煮付けました。その油が思いのほかうどんに絡み
濃厚な味わいに仕上がりました。日の出のうどんの旨さは言うまでもなし。
そして、へんこ山田のごまらぁ油がピリッと全体を引き締めてくれまして
上々の出来映に満足です。

これらの材料は肉を除いてわが家にあるものを使用したので
低予算で簡単に作れます♪

これから夏本番をむかえるにあたり涼感がありスタミナをつけたい時には
もってこいのメニューでしょう。オススメで~す( ~っ~)/

Tag:【トピックス】 

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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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