客人と「かわせ田尻店」 ~和歌山中華そば行脚三軒目~  2009/4/14

どしゃ降りの中、三軒目はここだ!!



■かわせ田尻店
@和歌山市田尻129-11
【営業時間】11:00~22:00
【定休日】水曜日
【電話】073-472-9620
【駐車場】向かいに専用アリ
■ここは絶対に外せない(笑)
さて、降り出した雨がどんどんキツくなって来た三軒目。『さてどこへ案内するのがええやろ…?』といろいろ思いを張り巡らしてたのが前夜の事。実際、候補はたくさんあるもののよくよく考えると、スープのタイプが明確に違う(例えば『塩専門店』や『味噌専門店』)というお店が和歌山に非常に少ないという現実をあらためて実感してしまいます…(苦笑) 伝統的中華そばの存在が和歌山の食文化歴史の一部を表していると思いますがその反面、ちょくちょくいただく『全く毛並みの違うラーメンを選択できるお店が多くない!』というご指摘も偽らざる事実だということ…
しかーし!!!
和歌山の中華そばを語るうえでそのオリジナリティの高さと個性的な食感、それにジャンキーな味わい等々、他の中華そばと一線を画すっ!って言うか、別の意味で他の追随を許さないお店と言えばこちらをおいて他には見当たりません(笑) 是非ともかわせワールドを体感していただかなくてはと思いご案内することに!!! でなきゃ「和歌山に来た意味がナイ!!!」ってもんでしょう(爆)





■中華そば(650円)
●スープ
かわせオリジナル
●麺
白色太ストレート
●具材料
こだわり豚バラ、ネギ
●この日のかわせ
到着したのは13時頃。強い雨が降り続いてますがお店は満員御礼でしかも店前には順番待ちの車が一台という状況。スンナリ店前で車を停めて待っていたら良かったものの駐車場に停めようと車を移動させたら反対から来た車に先を越されるというチョンボを犯してしまう…(ToT) そんな状況だったのですがお店から若奥さんが出てきて駐車スペースを確保してくれたうえ、待っていた順番通りに店内へ案内していただけました。コレって当たり前の事なんですが、そんな仕切りを期待してなかった私にとっては驚くやら、戸惑うやら…(笑)


そんなこんなで店内のテーブルに陣取りました。
この日は既に2杯食べていたのですが
マジで『特製ダブル』にするかどうか悩んじゃいました。


さすがに3杯目という事で自重しましてノーマルをチョイスしました!



■では~♪



まだ13時という事で息子さん製で、ややスペースが多い印象。豚バラコンディションは良く
脂の旨みを余すところなく出してます♪

魔法の白い粉は健在ですがやや少なく感じるのはご愛嬌か?(苦笑)


客人達も噂には聞いていたであろうその


『オリジナル中華そばかわせ』


を目の当たりにし、口数が激減したのは言うまでもなく

ましてやどんな思いで食べたのかなんて
知る由もありません…


車庫前系でもなく井出系でもない。

間違いなく言えるのは
ここのそばは

『かわせ系』

だと言う事です!!


個人的には天王も案内したいので、次回の『夜のみ営業店行脚』シリーズに
とっておこうと思います♪(笑)







※『それでも「かわせ」は「かわせ」やもんなぁ♪(≧ε≦)』
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Tag:和歌山市 

客人と「○京(まるきょう)」 ~和歌山行脚二軒目~  2009/4/14

和歌山ご案内行脚二軒目~♪



■○京(まるきょう)
@和歌山市雑賀町120
【営業時間】
11:00~14:00
16:00~21:00
【定休日】木曜日
【電話】073-423-5754
【駐車場】近くにCPアリ
■二軒目は…
事前に希望のお店を聞き取り&リストアップしていたので『うらしま』の次はこちら○京へご案内しました~♪





■中華そば(550円)
●スープ
豚骨ベース+醤油
●麺
普通ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、千代巻、ネギ
●この日の感想
入店は12時前。小雨が降るあいにくの天気でしたが、我々の後にもどんどんお客さんがお見えになりあっと言う間に席はいっぱいになりました!



■ではデフォを♪

スープは○京伝統の純粋豚骨醤油。
うらしまに比べると濃厚度が低いが醤油エッジの立ったタイプですね~♪


麺は普通ストレート。
昔の残像はまだ完全に消えませんが、日が経つにつれ忘れていくのは当たり前の現象か、と。

今の麺に慣れるまでもうすぐでしょう…(苦笑)


さて、中華そばの方ですが、相変わらず安定した旨さです!!!
豚骨のコクと醤油の旨味が絶妙にマッチしたもので、スープをすすると

「ふぅ~っ」

とおいしい溜息が洩れるのがわかります。
チャーシューも以前に比べ薄くなったというご意見も聞きますが
個人的にはごっついチャーシューより薄いチャーシューの方が食べやすくて好きですねん(ww)







そして、一緒に食べた客人さんの感想なんですが、
「もっともっと醤油のパンチが効いたスープ」を想像されてたようでした。

となると・・・
次の機会には夜の和歌山中華そばをご案内しなくてはなりませんね~!

次の来和でご案内させていただきますが
夜の訪問段取りをお願いしますね <(_ _)>



でも、なんやかんや言っても
「○京」は和歌山の中での全体的バランスと安定感はトップレベル。
やはり和歌山を代表するお店のひとつなので案内する場合は外せません~(笑)




※『やっぱ二軒目はここやったか・・・(笑)』
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Tag:和歌山市 

客人と「うらしま」  2009/4/14

大阪より客人2名様をご案内~♪



■うらしま
@紀の川市花野20-7
【営業時間】11:00~売り切れ次第終了
【定休日】日曜日、祝日
【電話】0736-77-5473
【駐車場】専用アリ
■2名入りま~す♪
大阪よりラヲタ知人2名をご案内。彼らもず~っと前から課題店としてリストアップしていたここ『うらしま』です。しかしコチラを訪問するとなるとどうしても営業時間が短い為『シャッター』という安全策をとらざるを得ないですね… しかし彼らは念願叶って初訪問となりました♪





■中華そば(500円)
●スープ
豚骨しょうゆ
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、ネギ
●この日の感想
いつもはテーブル席に座るのですが久しぶりに奥座敷へ陣取りましていつもの中華そばを3杯注文します。



このところの訪問はシャッターばかり。つまり最初の一杯を注文することになりますが、
このところの出来映えが正直芳しくなかった…

案内した手前、この日の出来映えに内心はヒヤヒヤもん…(°□°汗)

そんな気持ちで配膳を待ちます





ビジュアルを見るなり

(う、薄い…汗)

と直感的に感じたのがこの日のスープ。見た目にも明らかに色が薄かったのです。
それは仕方ないとしてすぐさまデッドで飲んでみたところ、


『おっ!いけるやないか~(`∇´ゞ』


色は薄かったのですが味わいは合格!!!
醤油の主張もいたって一般的で、麺茹で加減も十分でした♪

コレなら客人も満足していただけるレベルとひと安心です( ~っ~)/





■粉骨は…
予想通り量は少ないものでした。ちなみに我々はシャッターでしたがこの日の出来映えだと閉店前くらいのスープがイイ感じになっているかと思いましたね~(笑)






■記念写真



ま、私には見慣れた光景ですがご案内記念撮影風景であります♪

この日、来和されたのはハシダメンさんとsunnyさんの御両名。

こちら『うらしま』が和歌山中華そばツアーのスタート店。
この後、2軒回る予定です♪





※『ハードルの高さからやっぱりうらしまがスタートですな~(笑)』
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Tag:紀の川市 

【家で中華そば】 ○木(まるき)  2009/4/26

実はここの持ち帰りは初めての経験なんすよ~(^~^)



■中華そば ○木(マルキ)
@和歌山市和歌浦南1-1-3
【営業時間】17:00~翌:1:00
【定休日】月曜日
【電話】073-447-9557
【駐車場】専用アリ
■○木ナウ
夜からの営業という敷居の高さを感じつつ訪問するも本日に限っては「家へ持ち帰ること!!!」という至上命令がでてしまいました・・・(笑) 訪れたのは開店間もない時間なんですが、驚くことにお店は満員御礼状態で、行列もできておりました。日曜日というのも理由のひとつだと思いますがここまでお客さんでいっぱいの状態を見たのは初めてで、そのうえ持ち帰りしたのも初めてという「初物尽くし」となりました♪





■もち帰り中華そば(1Pが2人前入り)





スープは別容器に入ったセパレートタイプで要冷蔵のシールが添付されてます。

麺をはじめ具材料も生タイプで要冷蔵らしいですが、ぱっと見た目は
すごくチープな印象を受けました。

(だから、今まで買わなかったというわけですねん www)




■で、作ってみた!





もともと『醤油漢』を象徴するこちらの中華そばですが、
自宅で作った場合にそのスープがどのような姿を見せるのかが興味津津でした。

加えて、別紙にて作り方が入っておりましたので
その通りに作ってみましょうか!(笑)








いざ作ってみると、醤油パンチの残るスープは十分許容範囲中で
お店で食べるのと遜色ない出来上がりです♪

麺は好みで茹でたらいいので問題はナシ。
チャーシューも引き締まった肉をそのまま載せるだけでOKでした。


イイ意味でその出来上がりを裏切られ、満足させていただきました <(_ _)>



※『確かにお店のビジュアルと変わらない出来栄えですなぁ~~♪』
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Tag:和歌山市 

煮干しラーメン 四代目 玉五郎  2009/4/13 

4店舗目となりましたね( ̄∀ ̄)



■四代目 玉五郎
@大阪市天王寺区舟橋町19-10
【営業時間】11:30~23:00
(切れ次第終了)
【電話番号】06-6761-3457
【定休日】無休
【最寄り駅】
千日前線・JR環状線・近鉄「鶴橋駅」
【駐車場】近くにCPアリ
■初訪問♪
本店(天六)、二代目(日本橋)、三代目(難波)、それに加えて『四代目が出来た!』と聞きつけやってきたのは鶴橋。JR環状線鶴橋駅を下車し高架をくぐってスグのところにある好立地です!
車で来ても近くにCPがあるので問題ナシ。私のような電車族にとってありがたさこの上ない絶好のロケーションでおますなぁ~(*^o^*)






■店前に…
控えるのは券売機。普通、店内に入ったところに設置されているお店が多いですがこちらは思いっきり店外にありました…(苦笑)数量限定の黒味噌つけ麺にもかなり惹かれますが、ここはおとなしくノーマルつけ麺をいただくことにしましょう!






■つけ麺(2玉) 830円
●つけ汁
豚骨+煮干しのWスープ
●麺
やや太ちぢれ麺
●具材料
チャーシュー、ナルト、メンマ
●この日の感想
券売機には店スタッフが張り付き笑顔での接客を実践中でございます。店内は黒を基調とした内装で座席はカウンターのみの構成。入口付近もそうなのですが煮干しの入ったパッキンが所狭しと並べられております。




■麺
しばらく待って目の前に運ばれてきたのがコチラの麺!

(ハテ?こんなに太かったっけ??)

第一印象です。






やや太いちぢれタイプで、コシもしっかり残ってます!!
加水率が高そうで個人的にかなり好きな部類に入ります♪




■つけ汁



玉五郎らしい煮干しがガツンと効いたもので、
一味唐辛子のピリピリ感とやや甘スープが見事なハーモニーを奏でています♪

プリプリちぢれ麺とスープの相性も素晴らしく、絡み具合もイイっすね(*^o^*)

こちらの甘ったるいつけ汁は個人的には思いっきりストライクなんですが
麺と一緒に食べるとどうしても麺が勝ってしまうんですよね。
「もうちょいと濃いコクがあればなぁ~」
っていつも感じます!






■美味しい食べ方…



を読むと書かれていたのがオリジナル薬味である

『ゆず三ツ葉』

別皿で50円ですが、かなり気になったので試してみました!





ま、見たまんまですわ(笑)

そして、台下冷蔵庫からこの小皿を出してこられたんですが
もうちょい綺麗に盛りつけしてくださいよぉ・・・(苦笑)

これだとせっかくの薬味があまりにも美味しくなさげです。


気を取り直してつけ汁に落としてみると…





こんな感じです♪
三ツ葉とゆずの香りは思いのほか強烈でインパクトも十分。

ただし、三ツ葉がかなり多い・・・(汗)

多いっていうか、もうちょい細く刻んでくれた方が
より三ツ葉の良さを表現できると思いますね…







■で、最後は〆でコレ!!!



白濁したスープを足してのスープ割りですが
持つのを気を付けて下さい・・・

『メチャ熱いですから!!!(」゜□゜)」』




ふと思ったのですが、このところ玉五郎系に行った時にはいつもつけ麺を食べてますね…

しばらく煮干しガツンラーメンをいただいてないので
次回は忘れないようにしなくては!!!と
気合いを入れ直しておきますわ(笑)




※『そこまで気合いを入れんでもエエやろ!?(苦笑)』
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Tag:天王寺区 

中華そば 月乃家 2009/4/22

モダンな外観はまるでItalian(^з^)



■月乃家(つきのや)
@有田郡有田川町天満428-1
(スーパーセンターオークワの前)
【営業時間】
平日
11:00~15:00
17:00~21:00
平日以外
11:00~21:00(通し営業)
【定休日】火曜日・第三月曜、火曜日
【電話】0737-52-5716
【駐車場】前のオークワと兼用
■初訪問(`∇´ゞ
がとやんさんよりいただいた新店情報を基に初訪問しました。お店の横には思いっきり『4月7日オープン』と書かれてます。





■店構え
田圃の中に佇むその外観は黄色をベースにしたオシャレなもので、ラーメン屋らしからぬ雰囲気を醸し出されておりますね(笑)



■垂れ幕
こちらもオレンジ色で染められた生地に今風な文字で屋号が書かれており月のイラストも…





■おしながき
改装したて感の残る店内はカウンター席とテーブル席4脚で構成されてます。
目の前にあるおしながきに目をやると、いちばん最初に書かれているのが中華そば『豚骨しょう油』でした。どうやらデフォっぽいですが追い討ちをかけるように直筆で『花マークにおすすめ』と書かれてました(笑)
ということで、とりあえず豚骨しょう油をいただくことにしましょう…
 


■豚骨しょう油(650円)
●スープ
豚骨+醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、味玉、海苔



●この日の感想
先ずはデフォの豚骨しょう油をいただきました。

最初に驚いたのがその運ばれた中華そばのビジュアル!
和歌山トラディショナルタイプとは違い、洗練された雰囲気がありますね~♪


そしてスープ。
豚骨のコクが残りつつも全面に甘さが押し出されたもの…
個人的には甘さの強いスープは好きなんですが、この甘さの陰で

『かなり塩を使ってるんとちゃうの?』

と推測されるくらいの味わいです(苦笑)

それに加え、魚介とは違った和風テイストがアレンジされているように感じましたが
ハッキリとはわかりませんでした…


一方、麺はコシの残ったシッカリタイプ。
やや固めですがシッカリとスープを受け止めたうえ、絡みも十分でございます。
麺延びもなくダレることはなかったですよ~♪



■次に『特濃』をオーダーしました。




運ばれたスープを見るやいなや…

『ウワッ、スープ濃い~~( ̄○ ̄汗)!』


思わず唸ってしまうほど見た目に明らかな濃度!!
和歌山では初めてお目にかかる濃さでしかも
コレ以上の濃度は記憶にありません!(笑)

また、それを物語るかのようにスープはそんなに熱くなかったですね。

味わいの方はやはり豚骨風味が強く、明らかにさっきより獣的コクが感じます。
が反面、和風テイストは半減しておりました…


具材料に関しては、共に同じモノ、同じボリュームですが
チャーシューはまだまだ改良の余地アリというレベルでした!


さて、『豚骨しょう油』と『特濃』をいただきましたが基本的には同じ味わい。
よって、スープの濃淡がその好みを分ける唯一のポイントかと思われますので
あとはご自分の舌でお確かめいただけたらと思います~(`∇´ゞ






■駐車スペースは…
お店の場所は有田川町天満にあるスーパーセンターオークワの道を隔てた真ん前。買い物に来たら絶対に目に入る好立地にあります。しかも駐車場は画像の通り…(笑) 奥さんらしきお店のスタッフに


『前に停めて だ、大丈夫なんですか…(^。^汗)』


と聞いてみたところ

『ちゃんと許可貰いましたから大丈夫ですよ~♪』

との事でひと安心。
来られたなら心おきなく駐車してくださいね(笑)


最後に…
この奥さんの接客で見せてくれる笑顔はマジでピカイチですよ!!

この笑顔を見るために訪れる価値も充分にありますからね~(^з^)-☆





※『そ、そんなに濃厚なん!?(」゜□゜)」』
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Tag:有田川町 

体調も戻ってきたので気になる新店と温泉を訪問 ~その1~ 二の丸温泉

体調も戻って来たので、新店と温泉をセットにw



二の丸温泉
@和歌山県有田郡湯浅町山田1638-1
【営業時間】
10:30~20:00(最終受付19:00)
ホタルの時期は21時まで
延長されるようです
【定休日】
第四火曜日(祝日は第五火曜日)
【電話番号】0737-64-1826
【日帰り入浴】
大人:500円、中学生:400円
小学生:250円
【無料の備品】
ボディーソープ・シャンプー
鍵つきロッカー・ドライヤー
【浴場施設】内湯・露天(男女共:1)
【駐車場】アリ
■新店メインの温泉は後付です
有田川町に新しく麺家ができたという情報を聞きつけ、居ても立ってもいられなくなるのはラヲタならぬラーメン好きの悲しい性(サガ)・・・(苦笑) ランチは麺でその後は恒例の温泉なんですが、なにぶん病み上がりなものでどうしようかと迷っていました。ただ場所が近いということもありコチラの温泉へ足を運ばせていただきました。 



■温泉の外観は・・・
本来なら湯浅ICが一番近いのですが、旧吉備ICを下りてまずは新規のお店を目指します(詳しいレポは後ほど・・・)
意外にも周りは結構な山間部。外観はこぢんまりとしたログハウスで車も十分駐車出来るスペースを確保されてました。



■由来
「二の丸」の由来は近くにあるもう一つの温泉「国民宿舎 湯浅場」の二番手だということだそうです。つまり湯浅場が本丸でこちらが二の丸ということになりますね。





■温泉は実はもう1階下にあります



正面入口を入ってもあるのはお土産と食事のコーナーのみ!

実は入口左の階段を下らないと温泉には行けません。
下りると券売機が置かれておりました。





■さて、入りましょう♪
脱衣所はそんなに広くなく、っていうか狭い!!!そこからまず内湯である「檜風呂」に向かいます。





泉質は炭酸水素ナトリウムを多く含んだアルカリ単純泉。
脱衣所にも書かれてますがこちらの湯は加温、循環、消毒されたものなので
その消毒臭については・・・仕方ないですね・・・(泣)


ただし、その檜風呂は大きさが十分なのでゆったりとつかれるのが「◎」
窓からは日光も十分に採り入れられ個人的には十分リラックスさせていただいてました♪

あと成分の関係で床が少しすべりますのでこの点には十分注意してください。





■次に露天へ~♪
檜風呂とは反対の扉を開け露天に向かうのですが結構な急斜面でしょ。。。(汗)
その階段を下りると建物の空間を上手く利用した半露天風呂が姿を現します。





■半洞窟・半露天仕様




見ていただいて分かると思いますが、こちらの露天風呂は、屋外に突き出た半露天状態。
洞窟部分と露天の部分は自然光とのコントラストがきれいです。

で、こちらでいつものポーズをすると・・・







こうなります(笑)




目の前には山田川が流れ、そのまた向こうには木々が植わってます。
なので・・・その壁よじ登って人の目を気にせず見ることができます

が、実は上にある駐車場からは丸見えですねん(爆)

そしてスタッフの方曰く、「6月上旬にはホタルの乱舞が見られます」との事でした。
このシチュエーションだと入浴したままOKですね~~♪


泉質はさておき、この価格と広さそれに夏場のホタル観賞付きを考えると
とてもコストパフォーマンスの高い、貴重なイイ温泉だと思います (^_^)v




※『おし、今度は絶対にホタルを見にこなあかんな!!!』

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テーマ : 温泉♪
ジャンル : 旅行

Tag:湯浅町 

麺や 天四郎 ~つけ麺編~  2009/4/10

つけ麺が気になって、気になって…即再訪!!!



■麺や 天四郎
@大阪市北区天神橋4-10-8
【営業時間】
11:00~15:00
18:00~24:00
【定休日】月曜日
【電話】06-6352-1046
【駐車場】ナシ
■立て続けに…(^_^汗)
めでたく初訪問をしたのがつい先日のこと。隣で食べている人のつけ麺を見たその残像が脳裏に焼き付いて離れません(苦笑) その呪縛から逃れるべく今宵も天満界隈をウロウロ… まるでWBCでリリーフにまわったダルビッシュのようです(意味不明) JR天満駅より徒歩3分、『自家製麺』と書かれた看板が暖かく迎えてくれました♪





■お品書きには…
この日は最初からつけ麺狙い! お品書きには『魚系豚骨』の文字が踊ります! ラーメンが鶏メインならばつけ麺は豚骨メインということなのでかなり濃厚なスープが食べれるものと期待に胸を膨らませます♪





■魚系豚骨つけ麺(750円)
●つけ汁
豚骨ベース+魚介
●麺
中太ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ

■この日の感想
入店は19時30分頃、店内には2名のお客さんがいます。
券売機でつけ麺をチョイスしますがいつものごとくNO味玉子バージョンを!!
普段から玉子を食べない私にとって味玉のトッピングをセレクトできるシステムは
非常にありがたいもの。加えて、同じ価格にて

小(1玉・120g)
普通(1.5玉・180g)
大(2玉・240g)

の麺量をチョイスできます。ちなみにこの日は『普通』を注文しました!!




■まずは麺を



天四郎と書かれた丼鉢に盛られた麺は水切りザルのないダイレクトタイプ
そして、麺全体を覆うくらいのデカいチャーシューが2枚載ってます。






麺は色の白っぽい低加水タイプのストレート。
ラーメンの麺とは明らかに違いますがモサモサとツルツルの中間くらいの食感です。

麺のみを食べてみるも個性や主張を感じるインパクトはありませんねぇ…




■つけ汁はどうだろう



麺の入った丼鉢に比べるとかなり小ぶりでありますが汁は並々と注がれてました。
かき混ぜると中からメンマが現れますが
個人的には最初から入ってる方が温かいので好みです(笑)


豚骨ベースということでかなり濃厚タイプのスープを想像したのですが
それに反してサラッとしたタイプだったのにはやや拍子抜けでした…(^_^汗)


基本スープは甘味より酸味を強く感じ魚系の味わい自体は悪くありません。
ただしつけ汁の絡み具合はやや物足りないですねぇ。
蕎麦のようにズルズルっと一気に食べることができるのがその原因かな?

食べていてわかるのですが麺の長さもやや短めになってるんですよね。


『つけ麺』という観点から見ると、食感、味わい、印象どれをとってみても

『淡泊』(^^汗)


という表現がいちばん当てはまっている気がします…


いずれにせよラーメン戦争が勃発している最前線で勝ち抜くには
更なる向上と熟成が必要不可欠だと思いますので
頑張ってもらいたいですね!!(`∇´ゞ





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Tag:北区 

元車庫前 ○宮中華そば店 舟津町 2009/4/6

個人的低評価を撤回します…<(_ _)>



■○宮中華そば 舟津町店
@和歌山県和歌山市舟津町4丁目17
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】木曜日
【電話】073-432-2988
【駐車場】店前アリ
■二度目の訪問で…
最初の訪問はかれこれ三年以上前だったと記憶している。当時、車庫前○宮の系列という事でかなり期待して行ったのに肩すかしを食らった記憶がトラウマとなって…
それ以来足が遠のいていたという現実がありました。しかしそんな過去も時間が経てば忘れてしまうというもの。久しぶりに行ってみようと立ち寄ってみました。






■久しぶりの訪問
見慣れた○宮の暖簾をくぐります。かなり広い店内は本店と同じくらいにユッタリとしており、テーブル席ばかりで占められてます。



■中華メニューが充実
メニューを見ますがその顔ぶれを見ると中華そば屋というより中華料理屋と言うほうがシックリくるかもしれません。裏面にはご飯類や料理類のメニューが載っておりますよ。





■中華そば(600円)
●スープ
豚骨+鶏ガラ+醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ、蒲鉾、ネギ
●この日の感想
麺の種類がたくさんあり迷ってしまいますし、一番最初に書かれたアイテムがモヤシそばというからプチビックリ。とは言っても久しぶりなんでここは無難に中華そばをオーダーしました!


しばらくして運ばれた中華そばを見てイキなりビックリ!!!(^_^汗)







昔に食べた中華そばとは明らかに違ったビジュアル!
獣系コラーゲンがスープの中で踊ってました…(`∇´ゞ

ひとくち飲んでみたんですが、以前のトラウマはすでに吹っ飛んでしまう出来映え♪


(う~ん、あの中華そばは何やったんやろ…)



ナイトメアだったのか!?


加えて、赤身チャーシューも、茹で加減もメチャ頃合いでした。
この出来栄えだとホント満足!!!
「毎日食べても飽きない」と言っても過言ではありませんね(言い過ぎ?ww)

棚ぼたとは言いませんが、前回の悪い印象をズーット引きずっておりまして
全然期待していなかった分喜びがメチャメチャ大きかったです~(^з^)


個人的ローテーション訪問店舗リストに戻って来たかもしれません(笑)







住所: 和歌山県和歌山市舟津町4丁目17
最寄り駅: 和歌山港



※『やっぱ、間隔開いた店はたまに顔出すべきやね~』
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Tag:和歌山市 

こだわりのやぐらラーメン 西ノ庄店  2009/4/6

看板の店名で「ノ」が入るんか入らへんのかどっちや???(笑)



こだわりのやぐらラーメン西ノ庄店
@和歌山市西庄378-1
【営業時間】11:00~23:00
【定休日】基本無休
【電話】073-445-4035
【駐車場】専用アリ
■初訪問(`∇´ゞ
確か大昔は満月というお店だったと記憶しているコチラですが、やぐらラーメンの西庄店となってもうかなりの月日が経ちました。最近、同系列の岩出店の豚骨しょうゆの出来映えが安定していたので、コチラも気になっておりましたがやっとこさ訪問する事ができました!






■こだわりの数々…
こちらの入口にも看板にかかれたこだわりの文章が並んでおりますね~!!! このあたりの素材や原料は岩出も西庄も同じモノが使われているようです。中に『冷やし中華』の看板もありますがこちらのメニューは6月~9月の限定品です(苦笑)





■中華そば(500円)
●スープ
豚骨しょうゆ
●麺
普通ストレート麺
●具材料
チャーシュー、メンマ、蒲鉾、ネギ
●この日の感想
お品書きをチェックしてみますがチャーシューをはじめとする食材のうんちくは基本的に岩出店と同じです。ただし、大きく違うのがひとつ。『麺の茹で時間』についてなんですが、こちらは全くのおまかせで選択の余地はありませんでした・・・ しかし帰ってHPを見てみると固さを選べるシステムは同じだと書かれてました。できればお店のお品書きも早いうちに修正方をお願いしたいです(苦笑)






さて、しばらくして運ばれてきた中華そばなんですが
ビジュアルはこんな感じで~す♪





いわゆるアベレージ和歌山の中華そばで、とりたてて岩出店との違いはありません。


スープは醤油エッヂが効いておりどちらかというと
やや醤油が勝ってる印象をうけましたが、
食べるにつれ、そのコクもは十分に感じるようになり味わいも満足です♪


ただし、具材料は若干小ぶりだったような…(°□°汗)






■底には…
『ジャーン♪』でましたね~!十分過ぎる量が残ってます。そして、個人的な思いで比較をすると…

よりこってり系は岩出店で、醤油エッヂの好きな方は西庄店です。
ただし、基本的にはほとんど同レベルなので差に関しては、


『強いて挙げるなら』


という事ですから~(笑)(`∇´ゞ

しかしながら、コチラ西ノ庄店は岩出店同様
今の和歌山でここまでの骨粉量で、かつパンチの利いた豚骨しょうゆ味の
中華そばを食べさせてくれるお店は貴重な存在なので、
これからも手を抜かずに頑張って貰いたいと心底願ってます!!!







住所: 和歌山県和歌山市西庄378-1
最寄り駅: 西ノ庄



※『よーするに近い方へ行け!!』って言うことやろ~?(≧ε≦)
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Tag:和歌山市 

ラーメン熊五郎 アポロ店   2007/4/1

こってり豚骨つけ汁が始まってました!



■ラーメン熊五郎アポロ店
@大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-31
アポロビルB2
【営業時間】11:00~22:00
【定休日】元日以外無休
【電話】06-6649-4139
【駐車場】ナシ
■おっ!(」゜□゜)」
たまたま前を通ったところ店の壁に『こってり豚骨つけ麺』の文字を発見!! それを見た途端に 以前、別の熊五郎支店で『あっさりつけ麺』をいただいた時に『豚骨つけ麺近日発売』とお品書きに書かれていた事を思い出しました。





■とりあえず…
普通なら直ぐ入店となるところですが、前の『あっさりつけ麺』の印象があまりよくなかったのも偽らざる事実。しかしここはポジティブに攻めてみようと暖簾をくぐります(苦笑)





■こってり豚骨つけ麺(850円)
●つけ汁
豚骨ベースの酸味風味
●麺
やや平打ちの自家製麺
●具材料
チャーシュー、青菜、メンマ、味玉子
●この日の印象
入店が16時という中途半端な時間帯にもかかわらず店内は半分の入り!阿倍野アポロビルという立地がそうさせているのでしょうか? そんな事を考えながら待ちますが意外に時間がかかります… 結局、配膳されるまで15分程度かかりました。



■先ずは自家製麺をば。

オーダーしたのは『大盛』
こちらは『普通』『大盛』どちらをチョイスしても
値段が変わらないシステム!

普通は160gですがチョイと心細い…

よって大盛(240g)にしておきました。






四角い皿に盛られた麺はパッと見た感じ240gもあるようには見えません。

まず麺を一本食べてみます。
やや硬めの茹で上がりでコシはボチボチのコンディションですが

麺と麺がくっついてしまってるのはいただけません…(泣)




■次にスープ



器からは嗅ぎ覚えのある獣臭が漂い『豚骨つけ汁』を実感させてくれますね~
ただし『濃厚』と呼ぶには若干物足りない味わい…

なのですが、もっとシャバいスープを想像していたので


『思ったよりイケるやん…』


と感じたのが正直なところです(苦笑)


とはいえ、
麺とスープのマッチング、味わいの印象、どれをとってもアベレージで、
そのうえ値段が850円…


『ウ~ン、どうでしょうか(-o-汗)』


個人的には前回食べた『アッサリ』と比較すると
断然今回のこってりの方が良かったのでオススメできますが
後は食べられた方の判断にお任せすることにしましょう…m(_ _)m


あとひとつ希望を言わせてもらうと、
具材をトッピングするならいっそのこと省いてしまって
麺量を増やして貰いたいですねぇ~(^_^汗)







住所: 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-5-31 アポロビルB2
営業時間、定休日: 11:00~22:00(L.O.21:40)<BR>無休(元旦休)
最寄り駅: 天王寺




※『セパレートトッピングってあんまり好きちゃうねん…』
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Tag:阿倍野区 

先週のうらしま 2009/4/9

最近はなぜかシャッターばかり…



■うらしま
@紀の川市花野20-7
【営業時間】11:00~売り切れ次第終了
【定休日】日曜日、祝日
【電話】0736-77-5473
【駐車場】アリ
■特に意識はないのだが…
気がつけば11時前にお店に到着している今日この頃。決して意識してるワケとちゃうねんけど、どうもいろんな意味で焦りながら食べたくない心理が働いているみたいですわ(笑)





■中華そば(500円)
●スープ
うらしま豚骨+醤油
●麺
宮本スペシャル
●具材料
チャーシュー、メンマ、ネギ
●この日の感想
いつもの中華を注文しますが、今日のチェックポイントは前回気になった『醤油辛さ』でした。というのも今から考えても前回の風味はあまりにも悪い印象だったからですねん…


で、運ばれた中華そばですが、
ビジュアルは全然問題なく、漂う香りも素晴らしいもの!!

ひと口啜ったスープは程よい味わいで、胸をなで下ろします(ホッ)


麺茹で加減は完璧で、バランスも最高(`∇´ゞ






ですが…

厳しく採点するならやはりもうちょいマイルド感が欲しいところか。


シャバくてもダメ、濃すぎてもダメ…


求めるハードルは高うおますなぁ(^。^汗)





■骨粉はどうだろう…
いつもより若干少な目でしたがボチボチのラインでした。考えるに、その骨粉量よりも元ダレの味付けが原因なのでしょうか?


いずれにせよ『満点♪』を求めてしまうのは悲しい性。
次回は更なる出来栄えに期待しときますわ~(笑)



※『言われてみれば最近辛いかも…(・◇・)』
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Tag:紀の川市 

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とこわかはる

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■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
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■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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