純情屋 新家町店  2009/2/16

二号店は初めてですぅ・・・



■純情屋 新家町店
@大阪府堺市中区新家町546-7
【営業時間】
12:00~14:00
18:30~翌2:30
【定休日】火曜
【電話】072-235-7377
【駐車場】店前アリ
■純情屋ナウ
連食の二軒目として訪問。最寄り駅は南海高野線白鷺駅なんですがチョイと便利の悪い場所だったのでなかなか足が向きませんでした。この日はちょうど友人のしらっちょ号が出動されるという事で便乗させていただきました!





■おしながき
基本スープには坦々、醤油、みそ、しお等があり、メニューも大量にラインナップされハッキリ言って迷ってしまいます(汗)坦々がデフォだと記憶してますが以前、本店を訪れた時に頂いたことがあるので今回は醤油ベースをセレクトする事にします!





■醤油つけめん(600円)
●つけ汁
醤油ベースの酸味系
●麺
極太麺
●具材料
炙り豚、メンマ、ノリ、温泉卵
●この日の感想
迷いに迷って醤油ベースをチョイス、さらに『濃く』にしました。というのも久しぶりにパンチある醤油を食べたかったのですが、想像以上に薄い印象です…







酸味があるものの醤油のコクはなく非常に曖昧な味わいで

(これで極太麺を受け止められるのか?!(」゜□゜)」)

というのが正直なところです…






麺はご覧の通り極太麺。
『うどん』とまでは言いませんがそれに近い太さです。

粉の味わいを感じる麺はかなり歯ごたえのあるものですが、
つけ汁に浸すとやはり予想通りパンチ不足は否めませんでした。

なんて言うかこう、麺にスープが絡まず、バランスが良くないんですよねぇ…(汗)
そのうえ温泉卵が入ってるのでよりマイルド感が助長される始末…

隣で食べてるしらっちょ氏に聞いてみると

『味噌はOK(^з^)~☆』

とのこと…

悔しさ全開でお店を後にしました(ToT)







住所: 大阪府堺市中区新家町546-7
最寄り駅: 白鷺





※『普通、醤油だと問題ないけどなぁ~(苦笑)』
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Tag:中区 

RAGUMAN2000 2009/2/11


■RAGUMAN2000
@和歌山県御坊市湯川町丸山474-2
【営業時間】
(平日)
11:00~14:00
18:00~23:00
(土・日・祝日)
夜17:30~23:00
【定休日】月曜日(祝は翌日)
【電話】0738-24-2254
【駐車場】あり
■たまたま…
訪れたのは先日。この日は梅を見に南部へ行ったのですが、高速が大渋滞だったので海南から山越ルートを選択し金屋に着いたのが丁度お昼前でした。有田南より高速へ乗るつもりだったので最初は有田川町の「喜多筋」へ行ったんですよ。ところがものの見事に定休日…
仕方なくそのままR42を南下し広川町の川合食堂へ行ったのですが老朽化したお店を見た家族が難色を示す、ってゆうか「却下」(泣) そうなると「もうマックでええや~ん」的な空気が車内に漂いはじめる…
(ヤ、ヤバイ、このままやったらハンバーガー食わなアカンやんか!)と焦ってたところに飛び込んで来たのが『RAGUMAN』の文字でした!(ホッ…)





■2月限定ラーメン
初めての訪問ですがウッディな雰囲気は他のRAGUMANとほぼ同じ。店内のお客さんは意外にも年長者で埋められていました(驚)メニューも相変わらずの豊富さ。普通なら何にするか?と悩むところですが壁にあった黒板に書かれていたのが『2月限定メニューの「もやしらぐまん」』
躊躇することなくこれをチョイスしました(笑)





■もやしらぐまん(800円)
●スープ
デフォらぐまんと同じ
●麺
普通ストレート
●具材料
大量の炒め太もやし、白菜、豚バラなど
●この日の感想
家族同伴のためもやしらぐまんの他にサイドメニューとして飯類と唐揚げ、それにベトナム春巻き揚げを追加オーダーをしました。とりあえずラーメンを待ちましょうか(笑)




■予想通り…



待つこと10分…
目の前に運ばれたラーメンには予想通りもやしがてんこ盛り!!(^з^)-☆

もしこの大量のもやしが
「茹でられただけの代物」
だったら暴れてるところですが、
実はオーダー時、お店のお姉さんにもやし状態を確認しときました(笑)




■気になる味わいですが…



基本的にはデフォの「らぐまんラーメン」に炒めもやしがトッピングされたもの。
なので味わいは今更言うまでもないのですが…

ただし、炒めた油とスープが程よくマッチし、コクが増してます♪
しかもその油が熱くなっているので最後まで冷めないという効果が発揮されており
最後まで美味しく頂けました!(≧ε≦)




サイドメニューを紹介すると…

■チャーハン



パラパラ度は中の上。
調味料は抑え目でなかなかの味わいです。





■唐揚げ



必要以上に衣が付いてないのでこれまた具合よし!

ジューシーな肉汁がほとばしる逸品でございます。





■ベトナム春巻き揚げ



「ベトナム春巻き」という名前につられ注文したのですが、
こちらはやや期待はずれ…

生春巻きを揚げたものだと想像していたのですが、
魚介のスリ身が混ぜられたものが入ってたので
より練り物揚げチックでしたね~(苦笑)


また店内には
「女性に人気のラーメンランキング」
が貼り出されており女性客を意識した創意工夫が見られました。
ただし、その表示板がパッキンにカラーペンで書かれたもの…

かなりプアー感が漂っていた事を付け加えておきます(爆)







住所: 和歌山県御坊市湯川町 丸山474-2
最寄り駅: 御坊



※『ラーメンのもやしはヤッパ炒めなアカンね~(笑)』
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Tag:御坊市 

【家でラーメン】○京 お持ち帰り中華そば 2009/2/25

ウワァァァン(┳◇┳)



■中華そば○京 お持ち帰り



久しぶりの持ち帰り中華そば!しかもこれまた久しぶりの○京をチョイスしました。









「麺が変わった!」という検証結果のお話をしたのはもうかなり前の話…


それ以来、訪問回数が減少しておったのですが、
家族のリクエストがあったので購入したわけであります!


さて、おとといの夜は友人との飲み会があり夕食は飲み屋で済ませました。
そのため「中華そばは翌日のお楽しみ」ということで食べなかったんですよね。



昨日、仕事から帰って中華そばを食べようとしたところ…



『既に、全部家族に食べられた後でした…(ToT)』





※『あ、ほんで出来上がり画像が無いんや…(笑)』
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Tag:和歌山市 

かわせ天王 2009/2/23

0.5玉にトライ(笑)



■かわせ 天王
@和歌山市中之島525
【営業時間】17:00~23:30
(早く閉まることアリ)
【定休日】水曜日
【電話】073-472-9620
【駐車場】B.C.D(笑)
■かわせナウ
会社+所用帰りにいつもの『開いてますか?』コールを敢行(笑) 
これまたいつも一緒のぶっきらぼうさで『開いてるで!何時頃?』という返事ですわ。




■特製中華(2.5玉 900円)
●スープ
かわせオリジナル
●麺
太堅いかわせオリジナル
●具材料
豚バラかわせオリジナル
●この日の感想
TEL後すぐお店に向かい到着したのが22時過ぎ… 珍しくお店にはお客さんが全くおらず、大将もまた珍しく微睡んでました(笑) 『ぃえ~~らっしゃぃ、何しょ?』 けだるく尋ねられるオーダーに対し初の『特製2.5玉』をチョイス。以前、特製3玉をいただいた時はかなり食べるのが辛かったので、『0.5玉分減らす』という微妙な調整をしてみます。が、実際の麺量は大将のカンが頼りなのが実態です…(爆)







大将が取り出したのはやはり『でかい丼(どんぶり)』(笑)

他にお客さんがいなかったので、2.5玉のみが茹で上げられます。


相変わらずのボリュームですが意外とスンナリ胃袋に収まっていきます(笑)
前の3玉の時は死にそうになりながら食べたのに0.5玉少ないだけで

『こんなに楽になるのか?』

と感じます。これぞ大将の『アバウトマジック』というものでしょう(爆)


あと、前々から気になってるのがこちらの豚バラの量と厚さ…
どうしても田尻と比べてしまうのですが、

『田尻よりわずかながら肉厚で、田尻よりわずかながら肉量が少ない』

と感じるのは私だけでしょうか!?

そんな些細な疑問に加え…



■こんなんありましたっけ?



卓上に置かれた醤油さし…
(ん、こんなんあった(・◇・)?) しょっちゅう来ているのに初めて見る感覚でした。試しに大将に聞くと、『薄かったらちょっと足したらええわ!』との返事。試しに少々落としてみたのですが、チョイとスープが濃くなったような気が… ただ、偶然なのかどうかわかりませんが、この日のスープはいつもより若干薄く感じたのですわ。
個人的な感覚的ブレだと思うのですが一応ご報告まで、と(笑)

次回の訪問で今回の感覚を検証してみることにしますね~!




※『やっぱアバウトやねんなぁ…(°□°汗)』
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Tag:和歌山市 

今日のうらしま 2009/2/21

やっぱ土曜日はえらい人やのぅ…(*_*)



■うらしま
@紀の川市花野20-7
【営業時間】11:00~売切れまで
【定休日】日曜日、祝日
【電話】0736-77-5473
【駐車場】あり
■2月の初訪…
今年に入って初めて訪問したのが1月末…
そうこうしているうちに気がつけばもう2月の終わりとなってしまいました(泣)
『こんな事ではイカン!』
という気持ちは強いのですが、いかんせん今年に入り仕事の休みが日曜、祝日が続きましてweeklyに訪れる予定がmonthlyとなってしまってます(反省) てなワケで本年2回目の訪問がこの日となりました。





■中華そば(500円)
●スープ
オリジナル豚骨醤油
●麺
やや細ストレート
●具材料
チャーシュー、メンマ
●この日の感想
土曜日という事でシャッターを敢行しようと出撃するも途中に用事を思い出し、それが終わったのが11時過ぎ… 運良く駐車場が空いたので車を入れる事ができましたが、既に路駐が二台という状況です。
店内は満員状態で中華そばを待つお客さんが約8名。すぐにオーダーを入れるもそのような状況に奥さんはバタバタされてまして、配膳されるまで15分を要しました。


■さて、今日の出来映えですが…



見た目のスープは濃厚感タップリで期待大!(`∇´ゞ
鉢に鼻を近づけてのチェックですが、これまた香りは抜群でした。

しっかりとコシの残った麺コンディションは抜群で文句なし♪
そして、私が食べている間に『麺固め』と、その反対に
『麺柔め』を注文したお客さんが各1名ずついたことを付け加えておきます(笑)


と、ここまでは良かったのですが…

食べるにつれ最初良かったスープなのですが若干辛くなってきたのです。
コクはあるのですがそれ以上に醤油風味が勝ってくる印象で、
(元ダレが多いのか?あるいは辛いのか?)

食べながらもその思いが頭の中でグルグル回っておりました…(・◇・)?



■骨粉はどうだろう?
辛めのスープを飲み干し現れた骨粉はご覧の通り。
量的にはいつもの量でしたが、全体的なマイルド感はなく、ややとんがった印象が残りました。


前回訪問に比べると今回はぜんぜん出来映えは良かったのですが
個人的にはもうちょい優しさが欲しかったなぁ…

と贅沢な注文を言ってみる(爆)




※『フランチャイズならmonthlyの訪問はアカンやろ!!』
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Tag:紀の川市 

ラーメンの後はやっぱコレ(笑)@えびね温泉 2009/2/19

源泉掛け流しはこたえられない醍醐味やね!!!


さて、この日の温泉行脚ですが目指した先は日置川沿いにある「えびね温泉」です。
加温しているものの完全掛け流しという言葉に惹かれたわけであります(笑)

ルートは田辺ICよりR42へ入り田鶴交差点を左折しそこから上富田すさみ線を選択しました。





思いのほか大きい道をスイスイ進めますが途中細い道もちらほら・・・
両サイドを杉に囲まれた道はマイナスイオンが炸裂しつつ花粉爆弾も。
(ちなみに花粉症ではありませんw)



■日置川の綺麗な流れ
また、道のサイドからはご覧のような見事な渓谷が眼下に広がります。





■看板
R42より約30分、「えびね温泉」の看板が見えてきました。





■えびね温泉
@和歌山県西牟婁郡白浜町向平504
(旧の日置川町です)
【営業時間】10:30~18:00
(年始除き無休)
【電話番号】0739-53-0366
【料金】大人:500円、小人:400円
【無料の備品】
ボディーソープ・シャンプー
鍵つきロッカー・ドライヤー
【浴場施設】内湯(男女共:1)
【駐車場】アリ
■温泉施設は
今回は山抜けルートを選択しましたが、R42からだと日置川に沿って山間目指し約18km進んだ辺りにあります。目の前は当然日置川が流れ、対岸にはキャンプ場も。夏場はキャンプ客でかなりの賑わいを見せるとのことですが、なるほどこの環境だと頷けますね♪ さて入口ですが、こぢんまりとした雰囲気で、隣に食堂が完備されてます。その扉を開けてみたところ・・・






■奥にズーッと
細い道が奥に続く途中で入浴料金を支払い、更に奥へと進みます。奥が女性用、手前が男性用という位置どり。早速中へ入ります。





■温泉に入ってみると・・・

浴槽は12角形をした花崗岩で出来たもの。
湯気に包まれた石張りの洗い場は少し滑るので注意が必要です。








浴場の形も12角形の造りをしており、日置川に面した部分はガラス張りになっていて
眺めはホント素晴らしいです。
お湯はというと、かなり強い硫化水素臭をもつ透明なもので入るとぬめりを感じます。
源泉温度が38℃ということで若干加温されてますが、柔らかな感じがする名湯でありました。
脱衣所にもありますが「あまり長く浸からないように」との注意書きが・・・
湯当たりする方もいらっしゃるのでしょうね!

しかし私はあまりの心地よさにどっぷりと浸かっておりましたが(爆)

湯舟に一ヶ所ある気泡装置から泡が出ていますが、ハッキリ言ってこれは必要ないですね。
ゆっくりと浸かっていたいものですから・・・





さすが「源泉掛け流し」というだけあって、ドバドバと溢れるお湯は
まさに温泉の醍醐味を満喫できますな~~~♪
しかも、洗い場にある全てのシャワーからも温泉が出るというおまけ付き。
これにはマジで驚かされましたよ!!!!



お風呂から上がり、目の前の深い山々のみどりを眺めながら日置川の清流の音を聞いていると
普段の生活や町の喧噪を忘れゆったりした気分になれる・・・
これだから温泉はやめられません(笑)



■温泉が売られてました。




ところで、同じ敷地内にけっこうな人だかりがありまして、一体何かと見に行ったら、
それは温泉水を汲む人々で、そこには温泉水販売所があり、一人で何個ものタンクに詰めていました
番人のおじさんに聞くと、お値段は1Lが10円で
近畿一円からこの温泉水を求めて人々がやってくるとのことでした。

「あそこで飲んでみたらええわしょ~」

と促されたのでコップ1杯の水を飲んでみた!!!
かすかに硫化水素の香りがするもやや甘みすら感じる柔らかい水でした。
これだけの人々が求める水なのでかなりの効果があるのだろうと思います。

掛け流しといい、泉質といい、環境といい、
ここはまた訪れたい温泉のひとつになりました (^_^)v




※ 「やっぱ温泉は源泉掛け流しやね!!!」

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Tag:白浜町 

【閉店されました】よってこや 和歌山浜の宮店

特製和風つけ麺を求めて…

■よってこや 和か山浜の宮店
@和歌山市毛見12-11
【営業時間】11:00~22:00
【定休日】無休
【電話】073-448-3337
【駐車場】アリ
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■門外不出の…
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久しぶりの『よってこや』にまいりました。
店前駐車場の看板には『門外不出の』と大きく書かれてますが、
実際は各地に出まくりというわけです…(爆)

掲げられた『つけ麺』の看板に胸が踊ります!
元々ラーメンしかなかったと記憶してましたが
風の噂で『極太麺を使用したつけ麺が始まった!』
という情報を聞きつけ馳せ参じたワケであります(笑)


■店内には…
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厨房とカウンターの間、割と広いスペースをさいて
招き猫が据えられてました。以前訪れたのは随分前ですが、
その時はこの存在に気づきませんでした…
ここまで大々的に招き猫の為に場所を割くなんて
ちょいと意味がわかりません(汗)



■和風つけ麺(750円)
●つけ汁:豚骨メイン+魚粉系Wスープ
●麺:ねじれ太麺
●具材料:チャーシュー、メンマ、味玉子
img_3_20140420204243f9c.jpeg
●この日の印象
注文して待つこと約5分。目の前に和風つけ麺が運ばれてきます。
ビジュアルはいたってシンプルで、今までの和歌山では見たことない
つけ麺らしさは漂っるのですがナゼか添えられた
『蓮華…』ラーメンでも必要ないのに、
(なんでつけ麺に蓮華使うねーん!(-_-#))
と少々お怒りモードが入ります。



■先ずは麺から…
img_4_20140420204247c2a.jpeg
パッと見はなかなかの太さで具合よし!ただし付け合わせのチャーシューが貧相な第一印象です。

そのまま麺のみを食べようと箸を運んだところ…
img_5_20140420204254e6c.jpeg

(あ~ッ、温麺やないか~(泣))

そうなんです、暖かい麺が盛られたうえ、互いにひっついた状態でした…(°□°汗)

私が確認しないのも悪いのですが、メニューのどこを見ても
『あつ・ひや』の区別が記載されてません…
ずさんな茹で加減ですが麺が太い分食感はあり、
味わいはいたって普通ですね。


■つけ汁
img_6_201404202042413b1.jpeg
豚骨の香りが漂うトロみあるスープで5mm角の玉ねぎがトッピングされており
それに加え微かに感じる魚介系の味わいは「パンチ」になるところまではいきません。

スープ自体は悪くはないのですが、特有の甘味が絶対的に欠けているのが残念です…


その影響か、麺とのバランスがイマイチなんですが
改良すればもっと良くなる可能性を秘めていると感じます。


それとあとひとつ…
チャーシューの質、ボリュームは厳しいので
手始めにそこから頑張ってもらいたいですね~

和歌山にはない『らしさ』のあるつけ麺でしたから(笑)

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テーマ : ラーメン
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Tag:【閉店されたお店】 

【後編】麺屋 口熊野(くちくまの)食堂 2009/2/19 

こんなところにこんな味があったとは!!!(驚)





■麺家 口熊野(くちくまの)食堂
@和歌山県西牟婁郡上富田町生馬748-2
【営業時間】10:30~14:00
【定休日】日曜日
【電話】0739-47-6595
【駐車場】店前にアリ
■初めての訪問
思わぬところで出会った口熊野食堂。まずはデフォである「口熊野ラーメン」をチョイスした。食べている間にも次から次へとお客さんが入店してくる。その客層もサラリーマン、工事関係者、若者、おじいちゃん、おばあちゃんと、老若男女問わずメチャメチャ幅広いもの!!! こぢんまりとした上富田という町にもかかわらずこんなに流行っているとなるとかなりの支持を得ているお店だということだ・・・





■壁にあった新発売の味
そして食べている途中で気づいた「新味・新発売」と書かれた「つけ麺」のお品書き。この場所も早々訪れることは出来ないので、やはりここはトライしとかないと後悔しそうなので連食することに。





■新味 魚○(うおまる)つけ麺
(冷・並盛り)850円
●つけ汁
豚骨+鶏ガラ+魚介のトリプルスープ
●麺
細卵麺
●具材料
チャーシュー、メンマ、白ネギ、柚子
味付け海苔
●この日の感想
配膳されるまでの間、周りのお客さんが何を注文しているのかを見ていたんですが、やはりほとんどはデフォの口熊野ラーメンで、そこにご飯類を一緒に注文しています。(やっぱ、濃厚過ぎない味わいが地元では受けるんやろなぁ~)と思ってたところにつけ麺が運ばれてきました。



■麺は・・・



まずは麺。ラーメンと同じ麺が使用されてます(泣)
しかも「冷たい麺」をチョイスしたにもかかわらず麺が若干ひっついてくる。
おそらく茹で上げてから麺を冷水で〆ることなく鉢に盛られたものですね・・・

味わいは卵細麺そのままですが、茹で加減はコシもあり食感はイイです。
トッピングには白ネギ、柚子が使われてます。しかも個人的には全く不要の「海苔」が・・・

一番ショックだったのはその海苔が「焼き海苔」ではなく「味付け海苔」だとということ
これはまったくもっていただけません(号泣)



■スープは・・・



鉢に並々と盛られたつけ汁は見るからに濃厚そのもの。
魚介のイイ香りも漂っており

(ん??? なんじゃこの濃厚さは???)

とイイ意味で驚かされます。
一口啜ってみたところ

「メチャホンマもんやないか!!!」

そうなんです、
豚骨と鶏ガラが溶け込んだスープにちゃんと魚介(鰹・煮干し)の味わいを感じることのできる
本格的トリプルスープに思わず唸ってしまいました!!!

適度なとろみと甘みに加え味わいは抜群だったんです。

麺をつけて食べるにつれ残念だった細卵麺の印象が消され、
そのつけ汁とのバランスの良さが全面に押し出されてきます。

「スープ割できます」
とのことでしたが気が付けばスープをそのまま飲んで、器の底の魚介粉を確認してました(笑)
ある意味スープ割りしなくても飲むことのできる味と言うことになるのですが
ちょいと悔しい気持ちが残ります。

加えて、

「麺が同じなら魚○ラーメンも食べてみる必要があるよなぁ・・・」

というワケでもう1杯連食を決意しました!!!(爆)






■魚○(うおまる)ラーメン(650円)
●スープ
豚骨+鶏ガラ+魚介のトリプルスープ
●麺
細卵麺
●具材料
チャーシュー、メンマ、三つ葉、柚子
●この日の感想
つけ汁がそのまま飲めたので「ラーメンにするとちょいと薄くなるかなぁ・・・」という思いもありつつ配膳を待つことに



■ラーメンが配膳されましたよぉ



ビジュアルはこんな感じ!!!
デフォラーメンとの違いはそのトッピングで、三つ葉と柚子が大きなアクセントとなってます。

スープは予想したのより濃厚さはちゃんとキープされ
獣系の旨味と魚介系の旨味があわされており、かなりの完成度を誇っておりました♪

麺とのバランスも申し分なく、秀逸なのはやはりトッピング!!!
三つ葉と柚子という完全和風チックな材料が使われてますが
麺とスープ、それと同時にいただいたのですが、どの材料も主張することなく
全てがマッチしております。

デフォラーメンと比較してもこちらの方が断然素晴らしい出来栄えで
目から鱗というのは大げさかもしれませんが、とにかく驚かされました。
スープもごくごく飲んでしまい・・・





こんな状態に(笑)

鉢の底からはこんなメッセージが現れました!!! (^_^)v

精算時にお店の方に色々伺ってみたところ、
このお店のオーナーは寿司屋である「若松家」の大将で、昼間はラーメン屋、夜は寿司屋を
営業されているとのことで、どちらもお店のスタッフは同じだということです。
だからトッピングに和風感が出されているんでしょう。
麺は自家製麺ではなく、製麺所に作ってもらっているとのことでした。

このお店の営業時間が10:30~14:00という短い時間になる理由もそこにあるということですね。

夜の「炙り寿司」もオススメよ~♪
と店員さんに勧められました(笑)


個人的にオススメはやはり「魚○(うおまる)系スープ」で
・濃厚スープを楽しみたいのなら「つけ麺」を
・仕上がりのバランスを楽しむなら「ラーメン」を
チョイスするのがイイでしょうね!

バランスのイイトリプルスープは和歌山エリアでは初めてでした。
たまたま飛び込んだお店でしたが、まだまだこんなお店もあるのだと素直に喜んでしまいますね~
中紀エリアのオススメ店であることは間違いありません。

また、兵庫爆食団の皆様には新たな課題店として挙げておきますから
機会があれば是非とも訪問してください <(_ _)>
【ぐるめばど】お店のスペック・地図・クーポンはこちらにあります




※ 「うぉー!!! そんなスープがあったんや!!!」
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Tag:上富田町 

【前篇】麺家 口熊野(くちくまの)食堂 2009/2/19

熊野じゃないよ、口熊野(くちくまの)だよ~~~!!!


■たまたま通ったところで発見!

本日は温泉日ということで日置川のえびね温泉を目指し車を走らせていたところ、ふと見ると「くせになるラーメン」の看板があるではないか!!! すぐに車をUターンさせ、その看板の場所に戻ってみた。ただしそこにあったのは「若松家」とい仕出し寿司屋さんでどこから見てもラーメン屋の雰囲気ではない・・・ よく調べるとお店の横から奥に向かって車が1台通れるくらいの砂利道が続いていたのでその道を恐る恐る進んでみた・・・





■麺家 口熊野(くちくまの)食堂
@和歌山県西牟婁郡上富田町生馬748-2
【営業時間】10:30~14:00
【定休日】日曜日
【電話】0739-47-6595
【駐車場】店前にアリ
■こんなところにあるやないか~ぃ
奥まで進むと視界がパッと広がり目の前には日置川が流れている。あらためて建物の方を振り返ると目に飛び込んで来たのが「麺家 口熊野食堂」と書かれた暖簾。「若松家」の建物の裏にあったのがこの食堂というわけです。駐車場には数台の車が止まっており結構賑わっている様子。新しいお店の発見に胸躍りつつ、そーっと暖簾をくぐってみました(笑)






■壁に掛かったお品書きの数々
店内はカウンターとテーブル席で構成されており、店内は清潔でメチャ明るい雰囲気でグッド♪♪ これだと女性ひとりでも大丈夫!!! 広さも十分で壁際には大量の漫画があります。お店中央部分のテーブル席に陣取りお品書きを見ながら注文しますがなかなかそそられるメニューが並んでます。が、やはりここは初訪問時のお約束であるデフォの「口熊野ラーメン」をチョイスすべきでしょう!!!(`∇´ゞ で、注文ついでに「口熊野(くちくまの)」の由来についてきいてみたところ、この地域の字の呼び名だそうです。熊野への入口ということでこう呼ばれると親切に教えてくれました♪(ありがとうございます)






■口熊野ラーメン(590円)
●スープ
豚骨ベース+醤油
●麺
細卵麺
●具材料
チャーシュー、メンマ、紅白ナルト
●この日の感想
お客さんがそこそこいるにも関わらず注文して割と早いタイミングで配膳されました。運ばれた鉢のデザインはどこかで見たことあるような印象でした。。。 






背脂の振りかけられたラーメンのビジュアルはオーソドックスな豚骨ベースの醤油。
あの独特な豚骨のクセのある香りはなく、心地よいレベルの旨そうな匂いを発してました。

まずはスープを啜ってみますが、味わい自体はいたってマイルド。
ライト豚骨より濃厚なんですが、そもそも背脂が振りかけられているため
それが作用しているものと思われます。
甘みも感じ、和歌山アベレージとしては十分ですかね~

お店入口の看板にもあるように麺は卵麺を使用され、色も見たとおりに黄色がかってます。
麺線はかなり細いですが、茹で加減はホント普通で固くもなく柔らかくもありません。

メンマはごくごく普通、チャーシューは脂のこってりのったバラ肉タイプで
小ぶりですが具合良く味付けされておりまして、なかなか美味しいですね♪

全体的には「まぁ、ボチボチかなぁ~」というのが正直な印象。
さっきも書きましたが、「ライト豚骨」より絶対に濃いですが、「濃厚」までは全然届きません・・・
ただ麺とのバランスは素晴らしく、よく研究されていると感じます。
どちらかと言えば白浜より南の地域でこんな正統派とんこつ醤油に出会えるとは
思いもしなかったのでそれの方が嬉しかったっす~(^_^)v





■新登場???
口熊野ラーメンを食べながらお品書きを見ていると、その下に貼られていたのがこちらのお品書き。思いっきり「つけ麺」という文字に反応してしまいました(笑) しかも新味で魚○(うおまる)と名付けられた風味に興味津々。さらにはスープ割も用意されているということでお店の方に聞いてみると、「Wスープのつけ汁」とのこと!!! これは食べなあかんやろ~! と言うことで続けざまにオーダーしました。 しかしこの「魚○つけ麺」がとんでもなく衝撃的なモノだったのでした・・・


が、今回はここまで。

次回の「なんじゃ、このつけ汁はぁぁぁ!!!」の巻をお楽しみに~(笑)

つづく・・・


※ 「さらに、メチャ引っ張るやんか~~!!!」
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Tag:上富田町 

思わぬ場所で新店発見!


只今、白浜を越え日置川沿いを走行中!


そこで
『くせになるラーメン』
と書かれた幟を発見!(」゜□゜)」


これより調査に入ります。
その報告はまた後ほど…


※『メッチャ気になるやんか~!(^_^汗)
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Tag:上富田町 

つけ麺処 つぼや 2009/2/17

天六(メッカ)を巡礼す!(笑)



■つけ麺処 つぼや
@大阪市北区本庄東2-1-23
【営業時間】
11:00~14:00
18:00~翌1:00
土日祝日11:00~翌1:00
【定休日】不定休
【電話】06-6351-5259
【駐車場】近くにCPあり
■気になるお店
昨年新しくオープンしたつけ麺専門店! かなり気にはなってたんですが昨年はなかなか時間を作ることができずじまい… 年明けやっとこさ念願の初訪問を。最寄り駅は地下鉄天六より徒歩5分くらいかな~♪





■券売機が…
店の外にありました。建物内にあるお店だと店横に置かれてるのは経験ありますが路面店でこのパターンは初めてか、と。というわけで、まずは券を買ってからお店に入ります。ただコチラはどの麺量(並・中・大)でも680円という嬉しいシステムでその時の腹具合と相談することができますね(笑) 種類はデフォと赤つけ麺(辛系)の2つのみ。初訪ということでまずはデフォを頂くことにしましょう(`∇´ゞ






■つけ麺(並)200g 680円
●つけ汁
豚骨+魚介のWスープ
●麺
自家製黄色太麺
●具材料
チャーシュー、木耳、ネギ、メンマ
●この日の感想
食券を買って中に入る店内はやや暗く、こげ茶色で統一されたシックかつオシャレな雰囲気。パッと見の印象はまるでショットバーを彷彿させるもの。カウンターのみで構成され、その上に裸電球が光っております!




■麺は…



プリプリした黄色がかった麺はコシっていうか固めに仕上げられた感じ。
麺自体の味わいはぼちぼちですが個人的にはもうちょいと粉の風味が欲しいかな~

風貌はパスタチックですが茹で加減は上々でおます♪





■つけ汁はどうじゃ?



厨房のデカい寸胴から繰り出される豚骨スープに甘みがプラスされたつけ汁。
見た目以上に濃厚っていうかなんか片栗粉を入れたようなトロみがあります。
基本的にはどっしりとした味わいで、食べるにつれ豚骨と魚粉が交互に現れる感じかな~

しかし、
全体の印象は『とにかく甘い』というものが一番強い!!!

甘みは好きですが、チト甘すぎるかもしれないですね~

あとは、汁量が麺に比べ少なすぎるのも気になるところ…
このあたりは改善の余地はありそうですわ。




■卓上には…



玉ねぎのみじん切りした薬味がありましたのでちょいと投入してみました!

(んんんん)

『もっと甘なってもうた~~(>Σ<)』



玉ねぎパワー恐るべし…(笑)

でも、よく考えられたバランスはなかなかのもの。
細部を熟成すればもっともっと素晴らしい味に成長する可能性と伸びしろのある
つけ麺でした♪



※『どんな甘さなんやろ…(^。^汗)
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Tag:北区 

新・和歌山ラーメン ばりうま 2009/2/16

親会社は和歌山ではないですが…ヾ( ´ー`)



新・和歌山ラーメン ばりうま
@岩出市川尻17-8
【営業時間】11:00~翌2:00
【定休日】年中無休
【電話】0736
【駐車場】専用あり
■たまには箱店でも…
開店オープン時に一度訪れて以来2度目の訪問となります。FC箱店として和歌山県内ではこちら岩出と和歌山市内新堀の2店舗展開されており、開店当初は「黒船が攻めてきた」という印象で、かつ、その価格と質のバランスで定着は厳しいかなぁ~ と思っていたのですが特に岩出店は分かりやすい立地も手伝って賑わいを見せておりますね。






■明確な看板
店構えや外装がド派手なのは言わずと知れたところですが、いちばんハッキリしてるのがコチラ。
『やってるよ』
たま~に開いてるのか閉まってるのか分からないお店がありますけど、これ以上の明確なメッセージはないですね。バカデカくていやがうえにも目立ちますから(爆)





■店内も負けじとド派手
あらゆるところに貼られたお品書きや看板類がかなりノイズィー。たたみかけるように机上のお品書きもハッキリ言って思いっきりわかりづらいし…(*´Д`)=з






■節馬(ぶしうま)690円>
●スープ
豚骨+魚介節のWスープ
●麺
細ストレート麺
●具材料
チャーシュー、メンマ、ネギ、ノリ
●個人的印象
今回、初挑戦したのがWスープでした!前回の訪問ではこのメニューが無かったような気がしますが・・・ 元々デフォが豚骨なのですがニンニクを外したかったのでコチラをチョイスしたわけなんです。


■意外にも・・・



豚骨と魚介系のバランスが想像以上にイイんです(^ε^)♪
以前の印象からして名前だけのWスープかとかなりナメてたんですよね・・・

ところが、豚骨風味、魚介風味ともに十分で、
デフォよりも間違いなく出来映えがイイとマジ思いました!!!

麺は当たり障りのないストレート麺。チャーシューもアベレージでしたが、

『アンチ海苔』

である私には全く必要の無いものでした(笑)
さて、バランスの良さについて触れてきたのですが、メチャクチャ感動的なレベルのものではなく
あくまでFCレベルだということは付け加えておきましょう(笑)

この味わいはアリですからね(*^-^)b




※『しかし、本場和歌山で県外の会社が「和歌山ラーメン」で出店するって勇気あるよなぁ・・・』
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Tag:岩出市 

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とこわかはる

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■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
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■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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