【とこ in 飛騨・白川(その6)】高山の朝は早い! 朝食&宮川朝市

や、やってしもた!!!ヽ(゚Д゚)ノ



『ザー』

という音で目が覚めた。時計を見ると5時01分だった… ん?



あぁっ!!! やってしもた!!!

ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン




夕食の後に夜の市内散策を兼ねて高山ラーメン行脚するつもりだったのに
そのまま寝てしまった!!!

なんのためにラーメン屋から近い宿を選んだのか…


『一生の不覚』


とはまさにこの事でございます…orz
今となっては後の祭り。何だかんだ言っても仕方なし…
気を取り直して旅館の温泉へ入ってリセットします。



旅館の自家温泉のお風呂がこちら。
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「すずめの湯」でござい〜♬



凄くこぢんまりしていまして5人も入ればいっぱいになる湯船。
でも、清潔にされてまして昨日のアルピナホテルの温泉にくらべれば
断然落ち着きますね~♪
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しかも早朝、だれもお客さんが来ない中だと
贅沢な空間が確保されてまして一番疲れが癒せた瞬間かも(笑)


宮川朝一に行かなくてはならないので
先に朝食をいただきましょう!




■朝食♬
朝は和食だと思ってたんですが・・・
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思いっきり飛騨牛があります(爆)

しかしこの飛騨牛、夕べいただいたお肉より質落ちてるやん・・・(苦笑)
メチャメチャ固かったっす。



おかずは9つの升目に収まったもの。
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ビジュアルは色とりどりで、見た目にも楽しいもの。
種類が豊富で色々食べれるのがいいね!





そして簡易コンロで炙られた肉が出来上がりまして
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ご飯、サラダといただきました。
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そんなブレックファーストをいただいた後は
旅館から徒歩数分のところにある名物、宮川朝市へGo~♪





■宮川朝市
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この日は残念ながら朝からかなり強い雨模様・・・
昨日はこんな穏やかな流れだったのが
今日は濁流がゴーゴーというほどの水量があります。


正直、

(こんな中でも朝市やってんの・・・?)

と傘をさしながら宮川沿いへ来て見ると
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ウヒョ━ヽ(゚Д゚)ノ アサイチヤッテルガナァァァ━!!


はい、商売根性が凄いです。
売っている方も売っている方だが、
買いに来るほうも買いにくる方か・・・(笑)

おそらくお客さんが来るからおばちゃんたちは雨ニモマケズ風ニモマケズ
毎日市を開けるのでしょうね。
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こんな豪雨にもかかわらず一生懸命販売されておりました。
(私は購入しませんでしたが…汗)




そんな中、目に飛び込んできたのが新鮮な野菜達。
とある店先で見つけたのがトマト&キュウリ♬
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店頭の瑞々しいお水に晒された生野菜。
トマトがひとつ100円、キュウリがひとつ50円で販売されてました♪


もちろん・・・
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買いました!!!



新鮮なきゅうりにかぶりつきますと・・・
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甘ぁ〜ぃ…♥(○´∀`)ノ゙

コリコリの食感で瑞々しさ爆発♪
たかがきゅうり、されどきゅうり。

雨でかけ足の宮川朝市でしたが楽しかったですよ!
そしてごちそうさまでした!!!  m(_ _)m


【地図】施設の場所はコチラ


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Tag:【岐阜県】 

【とこ in 飛騨・白川(その5)】15時早々にチェックin〜♬ 飛騨牛専門旅館 清龍  

夕食は飛騨牛を堪能♬


■飛騨牛専門旅館 清龍
@岐阜県高山市花川町6
【料金】各プランに準ずる
【チェックイン・アウト】15:00〜翌10:00 
【アクセス】JR高山駅より徒歩7分(約500m)、
宮川朝市・古い町並みまで徒歩3分、高山陣屋まで徒歩5分
【電話】0577-32-0448
【駐車場】専用9台あり(無料)
車以外 / 高山駅からの送迎サービスなし。
イン日お昼12:00~10:00までお預かりいたします。
満車の場合は近くの市営駐車場にご案内され
イン日15:00~アウト日10:00までの駐車料金負担してくれます。
【地図】施設の場所はコチラ
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※旅館HPより抜粋

今回の旅で選んだ旅館がこちら。
1:市内で古い町並みに徒歩で近いので存分に散策できる。
2:飛騨牛料理専門旅館だったこと。
3:自家温泉と姉妹Hotelに湯巡りが無料でできたこと
4:チェック日の12時〜アウト日の12時まで荷物と車を預かってくれる。
5:最後に徒歩5分以内に高山ラーメン屋が4軒あったこと。
という理由から♬

特に5番なんかは最重要ポイントでしょう(爆)

さてさて、12時から市内観光を楽しみながら
一旦、15時にチェックinしまして浴衣に着替えてから
再度市内の散策を楽しみます。そして夕食前、その帰り道に
姉妹Hotelスパホテルアルピナ飛騨高山で温泉巡りを楽しみました。


■スパホテルアルピナ飛騨高山
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※旅館HPより抜粋
旅館からは徒歩10分弱で到着しました。高山駅前にあるカジュアルホテルで
屋上にある温泉からは高山市内を一望できるようになっているのがいいんです♬
天然温泉ということですが泉質は特筆すべき点はなく至って普通のもの。
少々湯船が汚れていたのが残念でした… 

やっぱ泉質を求めるなら奥飛騨・平湯まで足を伸ばすのがいいですね。
次回への反省点です。

温泉で疲れを癒した後はいよいよ夕食です。




■夕食♬
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※旅館HPより抜粋

さてさて本日のプランは旅館おすすめの
「5種の飛騨牛を楽しむ飛騨牛たっぷり贅沢コース」
でございます。他のお客さんからも人気絶大だとのこと♬

で、本来であればお部屋食になるのですが母親の足を調子が悪いので
椅子のあるこちらの食堂をお願いしスタートです!
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宴のスタートの前菜です♬
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そして前菜を肴にしての
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(≧∇≦)/□☆□\(≧∇≦ )カンパーイ!!

そしてメインディッシュへ進みま〜す♬




■飛騨牛創作三種盛り
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牛タン赤かぶ添え・飛騨牛ローストビーフ・飛騨牛ロース自家製みそがけ
この3種類が入っております。食前酒と共にいただきますが
軽い酒のつまみとして最適です。




■飛騨牛朴葉みそステーキ
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旅館の自信作だそう♬
サシの思いっきり入った飛騨牛をアツアツの味噌
を載せていただく郷土料理でございます。

とにかくサシが甘くて口の中であっという間にとろけます。
量が少ないのですが肉の味わいが強いのでこのくらいが丁度よし。
料理長オリジナルの味噌の味わいもさることながら
焼くと朴葉の香りが漂いましてこれもイイですね〜♬



■飛騨牛しゃぶしゃぶ
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飛騨牛のモモ肉が使われております。
先の味噌ステーキがけっこうコッテリしてましたので
モモ赤身はサッパリといただけます♬



そして大瓶を2本開けたあとは…
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チューハイにシフト♬

グビグビいきながら続いてのお肉料理をいただきます!





■飛騨牛串焼き
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古い町並みや高山市内での食べ歩きをすると
頻繁に出くわす一番人気のメニューがこちらですね。

焼きたての熱々を配膳してくれますのでメッチャ旨し♬
肉質にもこだわっているので柔らかい〜♡




■飛騨牛デミグラソース煮込み
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中居さんに尋ねると飛騨牛のバラブロック肉を半日以上
コトコト煮込んだ調理長の自慢の一品だそう。
香りがメッチャよくスープをひと口…

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ウヒョ━ヽ(゚Д゚)ノ ヒダギュウトロケルガナァァァ━!!


肉のやわらかさは特筆もん。
そのうえデミソースがコクのある幾層にも重なった
味わいの深さを出しておりましてはまってしましました(笑)
肉メインの料理ではこれが一番のお気に入りです♬


メインの肉料理が終わった後に追加していた単品が運ばれてきます♬




■飛騨牛厚切りタン
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確かに厚い!!!

こんだけ分厚いタンは初めてかも(笑)
しかも歯ごたえはどうなんでしょう…という心配をしながら



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好みの焼き加減で家族各々が箸にとっていきます。



私はほとんど表面を炙った状態でいただきましたが…
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柔らか〜ぃ…♥(○´∀`)ノ゙

想像以上の素晴らしい食感!
岩塩をちょこっと付けて食べましたがタン好きには
たまらないものでございました。



■漬物ステーキ
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以前に高山でいただいたこれが美味しかった記憶がありました。
たまたま旅館の別メニューにあったのでチョイス♬

こちらも飛騨地方で昔からある漬物を焼いて食べる郷土料理。
作り方ですが、多めの油を引き漬物を焦げ目がつくまで炒めて
醤油で味を調えてとき卵をかけます。そして紅ショウガ、カツオ節
をかけてから最後に混ぜ合わせていただきます。とき卵の変わりに
味噌を使う場合もありますがすごくサッパリとしていて酒のアテには最高です♬


そして〆にいただいたのがデザートとこちら!
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■飛騨牛まん
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宿名が刻印されているところがオリジナル♬
熱々の肉まんですが飛騨牛をふんだんに使っている点がポイント。


開けてみると
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こんな感じ♬


これも旨いっすね〜♬
なんていうか中の肉餡が手作り感があって洗練されています。
ご飯のかわりにいただきましたがもう

腹パンでしたね…(汗)

最後まで飛騨牛料理を堪能させていただきました。
いやぁ〜満足、満足。ごちそうさまでした!!!  m(_ _)m


【地図】施設の場所はコチラ


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Tag:【岐阜県】 

【ぶらり白浜ツアー】~ラスト・宴編~

本日の宴メニュー「東雲」ざんす。
カンパ~い "(☆´∀`)/且☆ ...
■お品書き「東雲(しののめ)」















先ずは生でかんぱ~い "(☆´∀`)/且☆ ...
そしていただきます。

先 付:北寄貝柚子釜盛り  前 菜:四種盛り       焼 物:たかさご一夜干












刺 身:三種盛り      煮物:鱈子〆 飯蛸小倉煮   洋皿:ムール貝とサーモンのトマトソース













ここでオプションをドサッと!(笑)






















鮑のおどり焼きでござい~♪
生のままなので見た目にグロいかもしれませんが
焜炉にかけてバターをのせるといい香りがただよいますよ~!!!


そして次は熊野牛サイコロステーキ。
仲居さんから聞かれます

「焼き方はいかほどに?」























もちろん

限りなく生で!!!」

と答えました(爆) 中身は見えませんが表面しか炙られてなく柔らか~い♫

ここで、赤ワイン投入!!!
ひきつづきお品書きに沿って食べ進みました。

焜 炉:熊野牛すき焼き   進 肴:温泉入り茶碗蒸し  水菓子:季節の物













とまぁ、こんな感じで宴が進み夜の10時には就寝しておりました。
白浜の観光地は幾度となく訪れてましたから今回はパス。
朝食をいただいて速攻で帰路につきました。そして家に到着したのは朝の10時過ぎ。
家族は口を揃えてこう言いました。

エッ!?
 エ━━(;;゜д゜)━━ッ
も、もう帰ってきたん?

って。。。



早く帰ってきたら悪いんかよー!!ヾ(`ω´*)ノ"


てなわけで【ぶらり白浜ツアー】Fin...でございます♪

Tag:白浜町 

【ぶらり白浜ツアー】~その参•むろべ湯処編~

本日のお宿はコチラだ!!!

@西牟婁郡白浜町1997
【定休日】第2水曜日、
1月第2月曜日~木曜日、9月休館有
【電話】0739-42-3300
【駐車場】30台
※日帰り入浴なし
■むろべなう
崎の湯で濃厚温泉を堪能した後にチェックインしたのは本日のお宿。「湯処むろべ」でございます。派手さはないですが宿名の「湯処」を見ていただいてもわかるように温泉自慢のお宿だそう。お湯が期待できそうですや~ん♪ まずはその自慢の温泉を堪能すべく早速お風呂へ~Go!




■源泉
脱衣所は広くないものの清潔に保たれてます。内湯と外湯(露天風呂)がありまして源泉は「甘露の湯」で直接宿へ引き込まれてます。湯温度は85.1℃。非常に熱々でございます。


■露天風呂














露天風呂は5人くらい入ると一杯になる大きさですかね。
そしてお湯は屋外のため循環されていました。

この日は折からの強風と寒さのためその熱々の温度が
ちょうどいい感じになってまして心地よいです。
敷地はそれほど広くなく側壁は直接山となってます。
欲を言えば海側に面しており景観を楽しめたらなおよしでしたが
まぁそれはおいといて~(笑)

■内湯















八角形の内湯は正真正銘の掛け流し。
熱い温泉がドバドバと湯船に入りますが熱くなると自動的に加水されるしくみ。
それによって適温が保たれるというわけです。

湯はややトロッと感がありまして非常にお肌に絡み付いてきます。
絡み付くといってもお湯の中で肌をこすり合わせると
「ツルツル」といった感じですかね。
崎の湯で体験した攻撃的な湯とは違い、落ち着いて熟成された印象でした。

さらにラッキーだったのは貸し切り状態だったこと!!!
























 彡彡∬(;´▽`A)∬彡彡彡彡
い~い湯~だ~な~♪あははん♪

誰の目も気にすることなくWレッグを、ば(笑) 
この数分後に団体さんがドヤドヤとやってきたので
めっちゃタイミングよくラッキー♪ 

風呂の後は叔父との宴会へとうつります。

Tag:白浜町 

【ぶらり白浜ツアー】~その弐•崎の湯へ~

実は今回が初めてだったんですよ、
崎の湯に入湯するのって♪

■崎の湯(露天)
@西牟婁郡白浜町湯崎1668
【営業時間】8:00~17:00
※季節により変動あり
【定休日】水曜日
【料金】400円(3才以上)タオル別売り
【電話】0739-42-3016
【駐車場】有り
■さきのゆなう
白浜に名湯数々あれどこの完全露天オンリーのこちらは実は初体験! これまでも何度もトライするものの定休日やその他の理由でご縁がなかったのですが今回初めて入湯することができました。以前は無料だったようですが現在は400円が必要とのこと。さて到着したのが15時過ぎ。無料駐車場へ車をとめ、券売機で入湯券を購入し中へと。

もっとしっかりとした脱衣所があると思ってたんですが....
















結構、いや、かなり吹きさらし。
折からの強風にあおられ「男湯」と書かれた暖簾がめくり上がり
脱衣所が外からチラチラ見えるのはご愛嬌か(爆)
「ワイルドだろぅ~♪」
そんなセリフにぴったりな荒天でございます。

すぐさま裸ん坊になり一目散に海に近いところの露天へ向かいます。















湯船から海までは数メートルなんですが海の荒れ方がハンパじゃありませんわ。
大自然の営みを肌で感じる迫力たるや言葉では伝えるのがマジで難しい。

(荒波で海水が風呂に入ってきますか

お湯が冷たくなってますよ)

管理人さんのそんなセリフが今頃になって思い出しました。

(そういうことやったんや(汗))

温泉がぬるくなってもこんな体を持っていかれそうな荒波を目の前にして
風呂に入れるなんて露天風呂の醍醐味じゃないか!!!
つーことでお約束のSingleレッグを敢行。
























しかしどんどん海水が入ってくるので

とにかく寒くて寒くて... {{{{(;>_<)}}}} 

我慢ができずに上にある岩の湯船に浸かり直します。
















熱いながら湯温はちょうど良く、体の芯からあたたまりますが
湯がとにかく濃厚なのでちょっと長く浸かっていると
間違いなく湯疲れを起こしてしまうな、うん。
って言っている私本人が

湯疲れを起こして

目が回ってしまいました(苦笑)




■成分表
そんなこんなで体はポカポカ♪
天気が悪かったけどなかなか滅多にない体験をすることができました。噂通りの素晴らしい泉質に乾杯~(☆´∀`)/且☆ ...
このあと、宿に向かいました。


ぶらり白浜ツアー  ~その参~
宿温泉編 ≡≡≡ヘ(; ̄∀ ̄)ノダッシュ



 私のおすすめ:
温泉たまご器 たま5ちゃん

Tag:白浜町 

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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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