「嗚呼、花の都大東京へいざ!!!・その3」これまたお初の渋谷へ〜♬

時間がないのでどこもここも足早に!!!


■渋谷界隈…
中目黒での商談が無事に済み、そこから徒歩で第二商談場の渋谷駅周辺へ。
閑静な住宅地を抜けるとそこはテレビではよく見る渋谷エリア。
先ずは仕事を済ませてから、辺りを足早に散策を、ば。
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「あぁ〜テレビで良く見る風景や〜〜ン」

と完璧に田舎もん丸出し!!!(爆)


っていうツッコミを交え、キョロキョロしながら主だった風景をカメラに収めまして
次の移動先へ向かうべく駅へ急ぎます!

すると地下鉄の入口で綺麗なオネーサンが一生懸命配布してまして、
手渡されたのがコチラ!
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「カラムーチョ31周年記念商品サンプル」
だそう♬ この商品の顔の主が誰だか聞けなかったのが残念…orz
まぁ、そんなどーでもいいことは置いといて(笑)


この時点で14時になったので急いで次の目的地を目指し
東京メトロ渋谷駅から銀座線に乗り込みGo〜!!!
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で、到着しましたのが…
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観光客と修学旅行生でごった返している浅草でございます!!!

先ずは雷門にほど近い浅草にある取引先さんへ挨拶を済ませ、
景気回復、会社繁栄祈願のために浅草寺へお参りに。



■雷門と仲見世通り
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■木村屋人形焼き実演中♬
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■浅草寺入口
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■浅草寺内(天井&仏殿)
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撮影禁止の表示が無かった…  いいんかな撮影して???


とにかく、その人の多さにビックリ!!!
平日でもここまでだとスゴいですね… 
そんなに驚いている暇もなく、後の訪問先も詰まっているので

スタタタタッ ε=ε=ε=(* ̄ー)ノノ [浅草寺].

ササッとお参りして、浅草駅のスグ近くでランチいただく事に♬

モーニングに続きランチもヤッパ
麺になっちゃいました〜ヾ(*○´∀`○*)



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Tag:【東京都】 

オープン間もないハルカスに初潜入!!! 「あべのハルカス」

仕事帰りにハルカスに立ち寄ってみた!



■まずは入口
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仕事が終わり電車までの時間もあったので
オープンもないハルカスにちょこっと立ち寄ってみました。

マリオット都、オフィスフロアへのシャトル(エレベータ)乗り口は
近鉄百貨店の地階入口の右側に。かなり迫力ある間口ですね♪
そして六基あるシャトル(エレベーター)のひとつに乗り込みましょう!




■シャトルホール
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到着したのはマリオット都ホテルのフロントがある19Fフロア。
このホールからの眺望も実に素晴らしいもの♪

しばらくは見とれてしまいます・・・




■マリオット都ホテルエントランス
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ホールから右折するとマリオットのエントランス。
バー&ラウンジが目の前に広がりまして
既にたくさんのお客さんがおられました。

右側には・・・
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スライムが現れた!!!(爆)」



そして左側には・・・

■LOUNGE PLUS(ラウンジプラス) 19階
【営業時間】 10:00~22:00
【席数】 90席(全席禁煙)
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ラウンジ側は大開口の窓から光がたっぷりとふりそそぎメチャメチャ明るい!
こんなところでお茶をのんだらさぞかし爽快でしょうね~♪


反対側の奥にあるのがBAR。

■BAR PLUS(バープラス) 19階
【営業時間 12:00~24:00
【席数】58席 全席禁煙
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これまたエエ雰囲気で私にピッタリ♪(爆)

一番奥まで進むとフロントが現れますが
これまでのホテルのフロントとは完全にイメージが違います。

「無駄なもをを一切排除したらこうなるねん」

的な造りでパッと見だけでは間違いなくスルーするね。
ちなみにこのフロアで100mの高さになるそうです。
そしてこのフロアの眼下にはオープン庭園が見えましたので
そちらへ降りてみました。



■16F庭園
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このフロアには美術館とハルカス300展望台へつながる
エレベーターの入口、そしてオープン庭園があります。

庭園はマダマダ新しく、ゴミひとつ落ちてなくて気持ちいい♪
そんな庭園にはベンチもあり景色をゆっくりと楽しめます。



そして再度19Fへのぼり、一番パノラマティな窓から風景を撮影してみました♪


■19Fからの街の風景♪

<南東側>P1090787.jpg
東住吉から八尾方面です



<北東側:なんば方面>
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緑が多い部分は天王寺公園。

そして高速道路の向こうには通天閣も見えてますが・・・ めっちゃ低い(苦笑)



<北西部:北方面>
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そろそろ日が陰ってきましたね・・・



<西側>
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日の入りの風景がいい感じ♪
向こうに見える橋が港大橋です。


そんなこんなで、この日はダーターでのぼれるマリオット都まで。

落ち着いた頃にハルカス300へ行ってみたいなぁ~
P1090775.jpg

阿倍野の歩道橋の真上からの図。

「あべの」の「a」を形どってますが・・・

この位置ではちょっと不十分だなぁ・・・(苦笑)



※『マリオットの19Fでも十分高いやん!!!』
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Tag:阿倍野区 

津山ひとり行脚 〜その4〜 「津山城(鶴山公園)」

見事な城跡(石垣)に感動!

■津山城(鶴山公園)
【所在地】岡山県津山市山下135
【電話】0868-22-3310(津山市観光協会)
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麺屋大輔で2杯も麺を食べたのでお城に戻って消化促すお城巡りを敢行!(笑)
ゆっくりと見る事にしました♬





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こちら津山のお城は津山藩・森忠政が1616年、
12年の月日をかけて完成させたものですが
明治6年の廃城で、そのすべて取り壊されたのですが
2005年に畳敷きの御殿様式の特徴を持つ『備中櫓』を再建しました。




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コチラのお城の特筆点はとにかく迷路のように入り組んだ石垣!
その昔の強固な牙城であったことが推し量れます。
これまで色々なお城を見てきましたがここまで幾重にも重なり合う石垣は
高さ10m前後もあり、遠くから見てもその「雄大さ」がわかるくらい♬




本丸への途中では真っ赤に色づいた紅葉目を奪われ…
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「思わず激写しまくり(笑)」

春になれば桜の名城、桜の名所100選に選ばれてるそうで

(それはそれは見応えがあって圧巻なんだろうなぁ〜)

っと想像します。





そして備中櫓を経て…
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■天守台へ!
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■そして天守台からの町並み
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■天守1階から見た穴蔵
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天守台からの景色は素晴らしく古のお殿様になった気分(笑)

ちなみに天守閣は工事中でシートに隠れてたので画像は無し…

しかし、この巧妙に積み上げられた三層の石垣が全てを物語っておりました。
五重の天守が威容を誇り、数多くの櫓・門・殿舎がひしめき合いつつ
巧みに配されていた事がわかりますからね♬




■在りし日の津山城
Tsuyama_Castle_old_potograph (1)
津山城の古写真(明治初頭、撮影:松平国忠)


もしタイムマシンがあるなら絶対にこの津山城を見てみたい!!!

城跡の石垣だけで感動したのは初めてかも♬


VIVA 津山城!!!


※『写真を見る限りホント存在感があるよなぁ…』
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Tag:【岡山県】 

津山ひとり行脚 〜その2〜 「城東町並み保存地区」

個人的に好きな昔な町並み♬

■城東町並み保存地区
@津山市橋本町〜東新町
【営業時間】
・作州城東屋敷 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
・箕作阮甫旧宅 9:00〜16:00
・城東むかし町家 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
【休日/休館日】①水曜日②月曜日③火曜日 ※いずれも祝日の場合は翌日休み
【電話】0868-22-3310
【駐車場】 城東観光駐車場(無料)
【アクセス】中国道津山ICから車で5分、JR津山駅から徒歩20分
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橋野食堂を後にし、向かった先は食堂の前で車整理のおっちゃんオススメの場所。
それが「城東町並み保存地区」でございます。

、町人町らしい様々な建物が、一つの統一感を感じさせる街並みである。
津山城跡の南から東にかけての旧出雲街道周辺の古い町並みが
保存地区に指定されてまして、茶屋、豆腐屋、紺屋、塩屋などの
商人や鍛冶屋・大工・左官などの職人の家が並んでおります。

鈎手状に曲がった道や昔の名前そのままの路地など、
城下町らしいたたづまいが感じられメチャ雰囲気がありますね♬

いにしえに栄えた商家が軒を連ねている場所がこちらで
1.2kmにわたって町人町らしい様々な建物が、一つの統一感を感じさせる街並みとして
指定されております。

無料で提供されております城東観光駐車場に一旦車を留め、ブラブラ散歩をしてみましょう。
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落ち着いたこんな町並みがず〜っとまっすぐ続きます。
当然一般の方のお屋敷がほとんどなんですが、
途中で津山市が管理しているお屋敷を見学していきました。



■城東むかし町家9:30〜17:00(入館は16:30まで)
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入場無料で屋敷全体を見学できるのがイイネ♬


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コチラの旧梶村家は江戸時代苗字帯刀を許された
津山藩の「札元」両替商といった豪商の家柄で、
皇族の方もお泊りになったことのあるお家だそう。
江戸時代末期の建物がそのままに残ってまして
広大な屋敷内には主屋のほか、付属屋、座敷、洋館、奥座敷、西藏、
東藏、茶室、庭園などなど…
どれをとってみても素晴らしいもので、当時の繁栄が忍ばれます。



■箕作阮甫旧宅(9:00〜16:00
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こちらのお屋敷もまた趣あるもの。
いったいどんな方が住まわれてたのか?と思ってると…
家内に資料がありましたのでそれから抜粋しました。

※ 箕作阮甫略歴
 江戸時代後期の蘭方医、洋学者で名は虔儒、字は痒西、柴川と号した。
寛政11年(1799)9月、津山藩医箕作貞固(三代丈庵)の三男としてこの地に生まれた。
文化13年(1816)には京都に出て、竹中文輔のもとで三箇年間医術を習得した。
文政6年(1823)、藩主の供で江戸に行き、津山藩医宇田川玄真(榛斎)の門に入り、
蘭学の習得に努めた。以後、学問研究のため三年間江戸詰の許可を得た。

また、嘉永6年(1853)には
アメリカ合衆国使節ペリ―来航時の外交文書の翻訳にあたった。
(パネル展示より)

とまぁ、このような方がお住まいになられてました。

そしてそんな町並みを歩いていると気づくのが
高台から出雲街道につながる路のわきにたてられた石標達。


■福田屋少路
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コチラは福田小路で福田屋吉右衛門の屋敷があったことから
なづけられたそうで、林田町から東新町にかけて
南北に13本の名前のついた小路がありました。


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※岡山県北観光ガイドより


高台に向かってこんな風景が見られますよ♬
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■作州城東屋敷
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作州城東屋敷はもともと出雲街道に面した町家の跡地に建ち、
明治8年以降教育の場として長く親しまれた場所だそうです。
立ち並ぶ町家の白い壁に目を奪われますが…

ひときわ目を引かれたのがコチラの火の見櫓でず。
ここまで昔のままの立派なものを見たのは初めてです♬

そして建物の裏にあります「だんじり展示館」です。
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ここにある「だんじり」は市内にある県指定文化財20台の中の4台です。
10月に行われる津山まつりには市街地を練り歩くそうで
その荘厳なだんじり風景に思いを馳せてみます。


途中にはこんな造り酒屋さんもありました!
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とこんな感じで小一時間ブラブラとお城の方へ歩いていきますと…

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城跡の麓にある川にぶつかりました。




そして向こう岸に見えたのが赤い橋とデカい提灯と寺社らしき建物…
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決して新しくない赤いたいこ橋を渡ると…
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■千代稲荷神社
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津山市の指定重要文化財に指定された千代稲荷神社(せんだいいなりじんじゃ)
の本殿でございます。 
実はコチラの神社の建立はメチャ古く、社伝によると、
承平(じょうへい)4年(934)の創建と伝えられているそうです。

決して派手なく、整備されている感もありませんが
お参りするとその存在感は凄かったですね!
一人行脚の無事をお祈りしまして(笑)

時計を見ると…  12時前。

てくてく2時間弱の散歩で、朝食のたっぷり食べたホルモンも消化されてきたようで…

そろそろお腹が減ってきましたヨン♡

となると、次はやっぱり麺!

美味しい麺を求めて出発することにしま〜す♬


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Tag:【岡山県】 

宮津・伊根を訪ねて...  伊根の舟屋集落へ【散策編】

伊根の舟屋群を散策♪

■伊根への憧れ
ずーっと行きたかった場所。平成17年7月に国の重要伝統建造物群保存地区に選定された伊根の舟屋群がそれでした。10代から20代の頃は外国、特にアメリカに憧れていた時期でとにかく雄大な大地に行ってみたかったのものでしたが、それが今、この歳になると無性に日本の景勝地や昔の町並みを訪れてみたくなる(笑)そんな中のひとつが伊根でした。





天橋立を右に見て車で走る事約40分、伊根の集落に近づきますがまずはこちらの「伊根湾めぐり遊覧船」に乗船しての観光を、ば。大人660円と意外にリーズナブル♪ この値段で30分あまりのクルージングとなると安いのではないかい?(笑)チケットを購入し次の便まで少々時間があったので波止場から海をみるとクラゲや小魚の舞おどりが見れました♪ 



そして乗船時間。舟の入口にはご覧のような「かもめの餌」が販売されてますが、どう見ても「人間の餌」にしか見えない...(爆)これがカモメやとんびを呼ぶ重要なアイテムになろうとはこの時点では思ってもみませんでした。舟が動き出してしばらくすると「キャー~♪ キャー~♪」と船上は興奮の坩堝に!!! 舟を取り囲むように無数のカモメがそれぞれ観光客の手に持たれてる「人間の餌(=かっぱえびせんww)」を狙って超低空飛行の競演を見せてくれます。そのカモメが餌をとる姿に大人も子どもも入り乱れて一喜一憂する船上... そんな中伊根の風景を説明する船内テープが寂しくそして空しく回り続けます Σ(;・∀・) 



そんなテープに耳を傾けながら横に長い舟屋集落をパチり。
伊根湾を取り囲むこれらの舟屋は約230軒あるそう。
建物はあたかも海の上に浮かんでいるかのように見えますが、その1階は舟のガレージ兼作業場となっており沿岸漁業に適した構造だということがわかります。家の前がすぐなのでこれほど効率的な通勤はないでしょう(笑) そして2階は住居になっており緩やかな波の音と共に生活する場であり海と一体となった暮らしがここにはありました。

■伊根の町並み




















一旦遊覧船を降りて次に伊根の岬まで車を走らせました。
対向するのがやっとの集落の道側のお宅を見ると普通の民家が建ち並ぶ集落ですが...

















裏に回るとこんな感じに(笑)
個人のお宅で海上観光タクシーを営むところもあり
(こっちの方がもっと舟屋に近づけたかも...)
と思いながら街を散策します。



■素朴な風景がそこに...
ちょうど訪れた日はこの地区の運動会があったようで体操服姿の子ども達が上級生を先頭に家に帰る姿も。全国的にも類い稀なこの貴重な風景ですが、こうして見るとどこにでもある穏やかで素朴な漁師町であるということがわかります。短い滞在時間でしたがそんな日本の情緒ある風景を十分堪能させていただきました。想像通りの景観と雰囲気、まだまだ日本を知らない自分ですが出来る限りそんな町を散策していきたいですね。

Tag:伊根町 

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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
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■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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