「ここの店は和歌山では知名度がほとんど無いような気がする…」 餃子酒飯 大阪王 京橋総本店

会社メンバーを初めてご案内〜♬

■餃子酒飯 大阪王 京橋総本店
@大阪市都島区片町2-5-6 1、2F
【営業時間】11:00〜23:00/(22時30分LO)11:00〜〜22:30(22時LO)
【定休日】無休
【電話】06-6356-0412
【地図】お店の場所はコチラ
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この日は終日京都でお仕事がありましてその帰り道、

『やっぱ京橋やろ!』

というかけ声と共に会社メンバーでディナーをいただくことに。
「どこへ行こうか?」
と思案したのですが思いついたのがコチラ。

皆に聞くと「王将」なら知っていたのですが
意外に知らなかったのが「大阪王」だということでした。
私も2回目で前回訪問はもう1年半以上前ですね。



■店内&お品書き
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場所は京橋の駅から徒歩でほど近いところ。
まだまだお客さんは少なかったので奥の広いテーブルに通されまして



■とりあえず生♪
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生をプハ〜♪

冷たいビールが旨いねぇ〜♬
そしてすぐさま定番のコチラが運ばれて来ましたよ。



■餃子(1人前)240円×4人前
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オオサカオウノギョウザヽ(゚Д゚)ノ キタァァァ━!!


表面がカリカリに焼かれたアツアツの餃子が目の前に。
程よい大きさで野菜の多めの餡がたまらない。
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とにかく他のメニューを忘れさせてくれる餃子でございます。
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カリッとした外皮で、ふんわりとした中身はボリューミー♬
お店曰く、

とにかくタレを使わず食べてみろ!!

と(笑)



齧ると肉汁と一緒に甘いキャベツのエキスがジュワ〜っと。
大きめの生姜がピリッとアクセントになってますね。
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京橋に来たら食べたくなる大阪王の餃子に
会社仲間も大満足でございました。




■食べてみて…
厚めの皮ももっちりしてまして餡とのマッチングは最高で
持ち帰りにもガンガン対応中でございますね。
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他のメニューも食べながら腰を落ち着けたかったところですが
この後にはハシゴを控えていたので今回はこれまた餃子のみとなりました。
次はゆっくりと楽しみたいと思います♬

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大阪王の餃子は最強かも〜(笑)

【地図】お店の場所はコチラ


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【『餃子酒飯 大阪王 京橋総本店 』これまでの飲食跡♬】
その1:あっ!(」゜□゜)」森君!!!

テーマ : 中華料理
ジャンル : グルメ

Tag:都島区 

「ついに誕生! 日本ラーメン(笑)」餃子の王将 和歌山駅前店

「日本ラーメン」って何や???(笑)

■餃子の王将 和歌山駅前店
@和歌山市美園町5-7-7 北川ビル 1F
【営業時間】11:30〜22:30
【定休日】不定休
【電話】073-425-0065
【駐車場】近くにCPあり
【地図】お店の場所はコチラ
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ここでは飲み(餃子&ビール)でしか利用していないので
昼間はめったにこないのですが仕事で店前を通った時に目についた店頭ポスター。

「日本ラーメン遂に誕生!」

という内容に心が揺り動かされていました(笑)

(に、にっぽんラーメン???)

と自問自答を繰り返すも、その夜には先ずはこの目で!
ということで訪問しました♬



■店頭
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先ずは昼にも目に入っていたポスターをチェック。

「ふ〜ん、全ての材料が国内産になったって言う意味かぁ…」

もう少しドラスティックな品物を想像していたんですが、
まぁ王将なのでこんなもんかと妙に納得して入店します。

夜も意外にランチ使いをされているお客さんが多いのが特徴かな?
お酒よりご飯が目立っている気がします。


カウンターの一番奥に座って早速その「日本ラーメン」をオーダーしました。



■日本ラーメン(734円)
●スープ:国産鶏+豚の白醤油
●麺:国産小麦の中太麺
●具材料:チャーシュー、味玉子、ネギ、柚子
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ワクワクしながら到着を待つ姿はまるで子供のよう。
そのくらい期待していたのがわかります(笑)
目の前の厨房ではいつものように中国語が飛び交っていますが
(ホンマに全部国産か?)
という疑念も少しあり〜の、
早く食べたい〜の、
そんなこんなで先ずだされたのがこちら。

はい、別皿にされた鰹節でして、枕崎産の物だと思われます。
続けざまに着丼したラーメンにトッピングしてみました。

ではあらためてそのビジュアルをチェックしますが…
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(ふ、普通やな…(汗))

これまたもう少し期待したビジュアルだったんですが
至って普通でそれ以上でもなく、それ以下でもない。
すくなくとも「日本!」っていうインパクトはありませんでした。




■デッドで!
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鰹の出汁がそれなりに滲み出た♪

スープは薄い清湯でサッパリとしております。
事前に投入したおかかの影響でその風味がスープへ滲み出ておりますね。

とにかく全体的に優しい味わいで
こころなしかジャンキーとオイリーさは消されているような気がします。

でも普通に旨い仕上がりなので安心・安全を重視されるなら
「国産」という安心手形をもらっていることがやはり大事ですね。


麺はコチラ。
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やや細普通ほんのりちぢれタイプです。
これまでの麺に比べるとおそらく加水率は上がっていると思います。
ツルツル感がより感じたのでその存在感は増した印象です。

しかし…

柔すぎる…(泣)

麺自体の味わいは良かったのでその茹で加減はただただ残念でした。
国産小麦を使ったとは言え、麺をメインに考えるラーメン店のそれには
遠く及びませんが、王将の麺のラインナップに合わせるには
すごくいい麺だと思います。

個人的にはもっと固めに仕上げたらマッチングはイイ感じになるか、と♬


具材の中でも特にチャーシューがインパクトあり。
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その大きさと厚み、それに肉感が断然違いました。
しっとりと弾力感ある味わいに少し驚かされました。
お肉の味もしっかり感じられました。

そして味玉も半熟でトロトロと。
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このクオリティーもこれまでとは違いました♬


そんなこんなで完食したもののこのまま帰っては王将に来た意味がない!
つー事で…



■大瓶(518円)&餃子(237円)
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(*>ロ)◇ゞプハァ~

ようやくここで「王将に来ました!」って感じ(笑)


そして主材料が具材料が国産になったという
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コチラもお約束♬


しかも
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キッチリと二人前(笑)

餃子もラーメン同様、従来品と国産品の違いなんぞわかる由も無く、
純粋に餃子とビールの旨さを楽しませていただきました!!!

でも一番の不満点はやっぱり値上げ。
確か学生の頃の餃子って180円くらいやなかったかなぁ…ハァ



■食べてみて…
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今回の日本ラーメンの全体の感想としては

「普通です(笑)」

あくまでもいい意味での普通さがいいんですよね。

それよりふと思った事ですが日本ラーメンとその他ラーメンの価格を比較してみました。

・日本ラーメン:734円(本体680円)
・ラーメン:518円(本体480円)

ご覧の通りデフォとの値段差は216円ありますね。
価格でいくなら間違いなくデフォですが、
「安心・安全」を200円で買ったと考えると
安いのかもしれませんね。

後はお客さん次第です。

【地図】お店の場所はコチラ


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【『餃子の王将 和歌山駅前店 』これまでの飲食跡♬】
その1:ここはメチャ老舗やけど餃子&ビールしか注文したことないし…(笑)

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

Tag:和歌山市 

「地元で愛されている雰囲気をひしひしと感じます♬」 中華料理みな

海南のSoulを体感した日

■中華料理みな
@海南市船尾185-21
【営業時間】11:00〜15:00/17:00〜21:00
【定休日】日曜日
【電話】073-482-2804
【駐車場】なし
【地図】お店の場所はコチラ
ひっそりとしたたたずまいを見せているコチラ。
かなり昔には風情と淫靡さを兼ねていたであろう地域だと実感。
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日方川沿いにある「日方川通り」という長屋の一番奥にお店はありました。
吉田類さんならすかさ飛び込みそうな飲み屋さんが並んでまして
酒飲みにはタマラナイシチュエーションでございます(笑)

お店の店構えは黄色い看板がひとつのみ
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「ラーメン」の文字だけが明朝体ではなく昭和40年代の「妖怪人間ベム」に
でてきそうな文字っていうのはご愛嬌。
何か意味があるのか? そんな野暮な質問はいたしませんよ(笑)


そんなお店の扉をギギーッと押して店内へ。
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数席しかない小さなカウンターに先客の家族連れさんが一組。
厨房内ではおばさまが2名で切り盛りされております。

奥の壁には手書きのお品書きがズラリと。
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先ずはご挨拶代わりに水ぎょうざ(300円)をひと皿と焼飯をオーダーしてみました。



■水ぎょうざ(300円)+焼めし(500円)
お二人が見事なコンビネーションを見せながら料理を仕上げていきます。
焼めしのフライパンが軽快に振られる中、水ぎょうざが先ずは到着。
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「Oh~ボリューミ~♪」

(普通よりデカいかも・・・) と思うくらいのぎょうざが6個も入っておりまして
マジで食べ応えありの水ぎょうざでございます。

もちろんスープをデッドで!
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しっかりした味わいっていうか塩が強めのスープはかなりのインパクト。
おそらく呑んだ後に食べるコトを想定してそうな濃い味付けでありました。


そしてぎょうざをひとすくい♪
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個人的には「厚い」部類に入る皮に包まれたぎょうざは齧るやいなや

「うぉっ、何じゃこの強烈なインパクトは!!!」

と唸ってしまうくらいのパンチ力。
「ニンニクニクニク~♪ ニンニクニクニク~♪」な餃子が好きな方には
おそらくたまらないひとしなというもの。


口一杯に広がるニンニクをほおばりながら途中で到着していた焼めしをパクッと。
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パラパラとした仕上がりがグッドな焼めしでしたが
全体画像を削除してしまったのは痛恨の極み・・・
水ぎょうざとの相性は抜群だったのに画像で伝えられず残念でございます。

そんな焼めしを食べている途中に忘れちゃならない中華そばをオーダーしました♪



■中華そば(500円)
●スープ:懐かしい中華そば系
●麺:中太ストレート
●具材料:チャーシュー、メンマ、ネギ
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こちらもおばちゃんツープラトン攻撃で仕上げられた中華そば。
私が「中華そばひとつ~♪」とオーダーした時

「は~い、ラーメンひとつ~♪」

と言われた事は内緒です(爆)
そしてメニューには無いラーメンが配膳されました。



■デッドで!
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「ややショッパいかぁ~(゚Д゚ノ)ノ」

こちらのスープも水ぎょうざ同様に飲んだ後〆仕様。
最初はハッキリとしたしょっぱさを感じましたが
食べ進むにつれそれに慣れてきたというか、それじゃないとアカンというか
徐々に懐かしさを感じるようになってきます。

そしてデフォで載っている胡椒も無くてはならない存在となり
ラーメン全体をピリリと引き締めてくれております。


そして麺。
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久しぶりに「やや柔らかい」という和歌山アベレージな麺を堪能♪
スープを存分に吸いまして、それからは絶妙な食感になってまいります。
最初のしょっぱさはこの時点で完全に忘れさせてくれてました。


小ぶりでやや身厚なチャーシューですが
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ガシッとした食感に豚の旨みが凝縮されてまして
脂と身のバランスがちょうどイイ具合よさ。
個人的にはすごく好きなチャーシューでしたよ〜ヾ(*○´∀`○*)

そしてメニューにはなかったラーメンの価格は500円!
この500円は非常にお値打ちな一杯だと思いますよ♬



■食べてみて…
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お店の反対側からはこんな感じ。
立ち退きされた土地もあり、昔の遊郭っぽい跡も・・・
古の良き時代の面影を色濃く残す場所に今も元気に営業されている中華料理&飲み屋さん。

もし時間があるならこの辺りの飲み屋さんを回ってみたいと思いました。
これからも地元の皆さんに愛され続けるお店であって欲しいですね~♪

【地図】お店の場所はコチラ


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Tag:海南市 

「新内の〆麺のひとつです♬」 アロチ珉明(みんみん) 

創業50年の老舗!!!

■アロチ珉明
@和歌山市新内12
【営業時間】18:00〜翌2:00
【定休日】日曜日
【電話】073-423-7780
【駐車場】専用あり
【地図】お店の場所はコチラ
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アロチで飲んだ後の〆麺として候補に挙がるのが3店舗
・アロチ○高
・○イ
そしてコチラのアロチ珉明(ミンミン)でございます。

そんなとある飲んだ日の〆に向かったのがこちら。
ほとんど酒しか喰らってなかったので
「ちょっと腹へ入れよか〜♬」
ということで唐揚げを狙って訪問いたしました!




■店内&お品書き
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鰻の寝床のように奥に入るとテーブル席がありまして、
広くなっております♬ 深夜0時を回っているのが原因ですかね、
お客さんはいなくゆっくりといただく事ができました。


で、お品書きですが…
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コチラの壁の看板に貼付けてあるアイテムからのチョイス
となるわけですが思いっきり濃い「鶏肉唐揚(とりからあげ)」を、ば(笑)

そして「オールタイムOK」となっている
中華そば+半ちゃんセットをオーダーいたします。
深夜に食うメニューとしては中々にヘビーですが

酔っぱらいなのでわかりません!!!(爆)


そんな中、最初に運ばれたのが唐揚げでございます♬



■鶏肉唐揚(900円)
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「おおっ!!!(゚Д゚ノ)ノ」

中々迫力満点なその風貌!
唐揚げらしからぬ揚げ色は、まるで松崎しげるのような茶褐色。
そしてその外面は鎧のような固さを保っておりまる。
つまり…
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(あ、揚げ過ぎ?(爆))



そんな固そうなボディにかぶりついてみると…
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おっ! 旨いや〜ん♡

外側は確かに固いですが、中は柔らかく肉汁がほとばしるほどの
ジューシーさ、味付けもしっかりとついておりビールのあてにはもってこい♬
こんな唐揚げを出されると〆になりますまい(笑)


そうこうしていると半ちゃん&中華そばが着丼いたしました!



■半チャン&中華そば セット(900円)
●スープ:ガラ+豚骨のライト醤油メモリアル
●麺:やや細ストレート
●具材料:チャーシュー、メンマ、蒲鉾
先ずは中華そばから。
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旨い唐揚げを食べてそこそこ満足しているところに
到着した中華そば!

香りもそこそこに楽しみつつ麺と対峙します。




■デッドで!
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「酔っぱらいなので、

やっぱし味わからん(爆)」


獣風味は抑え気味なこの日の中華そば。
クリアな清湯なのだが脂が多いのでスープは熱々で
デッドで胃袋まで通り落ちるのがわかります。

全体的には普通に旨い仕上がり♬
どことなく懐かしい想い出が蘇りそうな雰囲気もありますが
特に気になる点もなくズルズルと麺が無くなっていきます。



麺はやや細ストレート!
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茹で加減はアベレージでこれまた特に問題のない仕上がり。
スープとのマッチングもこれまたordinaryな絡みをみせておりました♬


チャーシューは厚めの小ぶり。
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でも… かなり量が入ってるんっすよ!
その肉感は素晴らしく悩ましい存在でございました。



して、ラストは炒飯。
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パラッと仕上がってるんですが、その他は特筆点は無いもの。
これもまた粛々と酔っぱらいの胃袋へ収まっていきました…



■食べてみて…
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さて夜中の〆中華そばだったんですが、
唐揚げのさっくり&ジューシーな仕上がりがメチャ印象的でありました。
お値段が単品で900円と割高感はありますが、
これとビール、あるいは白ご飯とでいただくのがいいでしょうね。

夕方〜深夜遅くまでの営業形態なので
夜にアロチ界隈を歩く事の無い方には縁遠いお店ですが、
創業から50年経った今も、元気に営業されている老舗の味を
楽しんでみてはいかがでしょう♬

【地図】お店の場所はコチラ


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【『アロチ 王民 日月(みんみん) 』これまでの飲食跡♬】
その1:アロチ ミンミン 訪問日:2005/09
その2:王民 明 「みんみん」の後ろの「みん」は「明」です!!

テーマ : ラーメン
ジャンル : グルメ

Tag:和歌山市 

【その1】天満10月放浪記・中国食府 双龍居

仕事で歩いた後は青島でクールダウン♬

■中国食府 双龍居
@大阪市北区池田町10-11辰巳ビル1F
【営業時間】<平日>11:30~14:00 17:00~24:00(日祝は23:00)
【定休日】第1,3月曜日(祝営業)
【電話】06-6358-8808
【駐車場】近くにCPあり
【駐車場】専用あり
【地図】お店の場所はコチラ
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この日は神戸でお仕事で終了し天満に到着したのが20時。
よく歩きまくったので足はクタクタ、喉はカラカラ、お腹ペコペコ
ということで先ずは中華でお腹を満たしましょうか(笑)



■店内&お品書き
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先ずは青島ビールでクールダウン。
ライトな味わいがイイっすね♬
これを一気に1本飲み干してからフードのオーダーを、ば。


店内は相変わらず広く明るく、そしてこの日も満員でおます。
価格もかなりリーズナブルでボリューミーなので
グループ、カップル、家族連れ、様々なお客さんに対応でき使い勝手のいいお店です♬

そんなお品書きはコチラ。
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これでもお品書きの一部なんですが、そのメニューの多さにも驚かされます。
そして今回オーダーしたのがこれらの品々でおま♬




■玉子やき(300円)
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ザ・ド定番!(笑)


先ずはこの玉子やきを食べないとスタートしないくらいの
定番中の定番、ザ・ド定番メニュー。
価格もさることながらそのボリューム感が圧巻で
一人だと絶対に食べるのがしんどい品物ですね。


シェア必須(笑)
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油も多く含まれてるのでトップを飾るビールのつまみとしては
最高のひとしなじゃないでしょうか♬




■玉子とトマトの炒め物(750円)
続いてオーダーしたのが初めてのコチラ。
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「おおっ!!!真っ赤っか(笑)」

トマトがメインでややケチャッピーなのが特徴。
玉子とトマトの相性抜群のひとしな。


やや酸味がありトマトの利点を残しつつ、
全体をほのかな甘味に包み込まれておりまして…
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ビールがススム君ですね〜♬

ご飯に載っけても旨そうですけどね。
次回にやってみよ〜っと。


そしてラストがこれ!

■スープ入り小籠包(500円)
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全体画像は誤って削除してしまったのでUP画像のみ(苦笑)
せいろに5個入って500円でございます♬

当然のことながらできたて熱々を口に入れると
旨味の詰まったスープがプチュっとはじけます♬
(熱いので火傷注意w)


■食べてみて…
P1160563.jpg
本当にコチラは品数も豊富で食べたい品物がわんさかと。
ここで麺メニューや飯メニューもいただきたいところなんですが
この日はハシゴdayなので軽〜く、サクッと1軒目は終了しときます♬

さぁ〜 次、次〜  ...((((*。>ω<)ノ Go Go♪

【地図】お店の場所はコチラ


※『おい、玉子料理ばっかやん。
なんぼほど玉子好きやねん!!!(爆)』

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【『中華食府 双龍居 』これまでの飲食跡♬】
その1:「終電まで呑みまくり勝負」の2軒目~公式戦編~

テーマ : 中華料理
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プロフィール

とこわかはる

Author:とこわかはる
■「デッドで!」とは?
「レンゲを使わず丼鉢に直接口をつけて飲む」つまりダイレクトでスープを飲むということを表しております。よって「デッドで!」とは「鉢に口をつけて直接スープを飲んでみた!」という意味になります。
友人が最初に使い始めたのがきっかけで、この飲み方を広く普及すべく「デッド飲み推進会」に入会しまして、日夜活動に勤しんでおります。
会長によると語源はゴルフ用語由来なのだそうですが… 私はゴルフをしないのであまりよーわかりません(笑)

■私の肩書き
・デッド飲み推進会副会長
    兼 和歌山支部長
・情熱和歌山ラーメン部々長
・情熱大阪ラーメン部所属
入会(部)者を募集中です♪

■私のひととなり
ラヲタではありません。
単純に「中華そば」が好きなだけでございます(笑)​
私にとって「麺」とはオアシス。そんなオアシスを求めて和歌山を中心に近畿圏を放浪中♪そして智弁和歌山野球部のファンでもあります。
将来に不安を抱えているので第二の職を視野に入れてます。実は中華そば屋を経営するのではなく歌手デビューを狙ってます​(爆)

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